【3分で診断】金銭感覚チェック~私はどんな妻になる?~
結婚を機に、お互いの貯金や収入のこと、どんなふうにお金の管理をしていくか、きちんと話し合いたいと思っている人も多いですよね。その前に、まずは自分のお金の使い方について自己診断してみませんか? 自分の良いところ、悪いところを彼にも知ってもらって、ふたりで助け合えれば、信頼度も増して一緒に頑張っていけるはず!
ゼクシィ夜の★相談室[38] 夜の夫婦生活のプロ OliviA先生のテクニック教えて!(日常編)
実は、夫婦の約4割がセックスレスといわれる日本(※)。新婚の時期は「私たちはまだ大丈夫」と予防策を取らない人が多いけれど、困ってからでは時すでに遅し! そこでこの連載では、夫婦の夜のお悩みを「ラブライフアドバイザーOliviA先生」が丁寧に解決していきます。
【3分で診断】ふたりにぴったりな家事分担の方法は?
一緒に暮らし始めてみて、意外と気になるのが家事シェア。「洗濯は全部私がしているのって変?!」そんな不満でモヤモヤしているけれど、なかなか切り出せない、と思っている人はいない?家事は、どちらか一方だけが頑張るというより、ふたりの協力によるチーム戦のようなもの。そこで、ふたりはどんなチームになるのか、どんな家事シェア方法がおすすめかを判定! 自分たちに合う方法を見つけるヒントにしてみてね。
親とゲストに聞いてみた「会費制の結婚式、どう思う?」
「自分たちらしいアットホームな結婚式にしたい。ゲストの負担もご祝儀制より減るよね!」と近年増えているのが会費制の結婚式。なじみのないスタイルだけど、ぶっちゃけゲスト側からはどう思われている? 親を含む幅広い世代のゲストに本音を聞いてみました。
[卒花に調査] 結婚式前日にやって良かった3つのこと
いよいよ明日は結婚式! でも前日ってどう過ごしたら良いのかイメージが湧かない? そんなときは先輩花嫁たちの実体験に基づく知恵を拝借。結婚式当日を最高の一日にするための過ごし方、紹介します!
ゼクシィ夜の★相談室[37]感じにくい体を改善するにはどうしたらいい?
実は、夫婦の約4割がセックスレスといわれる日本(※)。新婚の時期は「私たちはまだ大丈夫」と予防策を取らない人が多いけれど、困ってからでは時すでに遅し! そこでこの連載では、夫婦の夜のお悩みを「ラブライフアドバイザーOliviA先生」が丁寧に解決していきます。
ゼクシィ夜の★相談室[36]Hが上手になりたい! ~すぐ実践できるセリフ付き~
実は、夫婦の約4割がセックスレスといわれる日本(※)。新婚の時期は「私たちはまだ大丈夫」と予防策を取らない人が多いけれど、困ってからでは時すでに遅し! そこでこの連載では、夫婦の夜のお悩みを「ラブライフアドバイザーOliviA先生」が丁寧に解決していきます。
「お義母さん」と呼ぶタイミングが分からない! みんなどうした?
結婚が決まって彼の親御さんと話す機会が増えたものの、なかなか「お義父さん(おとうさん)、お義母さん(おかあさん)」と呼べず……。みんなは一体いつから、どんなきっかけで呼び名を変えたの?! 卒花さんに、それぞれの体験を聞いてみました。
【会場決定前に知っておきたい】結婚式費用の支払い方
会場見学が終わり、本命が決定! 「期日までに本契約を…」と浮かれているアナタ、その会場への式費用の支払い方は確かめた? ご祝儀があるからと安心していたら、全額前払いということも。結婚式費用の支払い方について気を付けるポイントを、卒花さん、会場プランナーさん、ファイナンシャルプランナーさんにアドバイスしてもらいました。
「ファーストミート」を成功させるなら……実は大事な6つのSTEP
「ファーストミート」は、新郎に新婦の花嫁姿を初めて見せるセレモニー。海外ドラマや卒花さんのステキな写真を見て、憧れている人も多いのでは? ファーストミートを成功させるには、会場決定前からのダンドリがポイント。大事な6つのSTEPを、ウエディングプランナーの荒井さやかさんに教えてもらいました!
ゲスト207人に聞いた「どっちかって言ったらどっちがいい?」[料理・デザート・ドリンク編]
料理やドリンクの内容はもちろん、振る舞い方にもさまざまな選択肢がある結婚式。あれこれ迷うのは楽しいけれど、どれを選べばいいのかわからなくなることも。そこで、結婚式に出席経験のある20代から50代のゲストに「どっちかって言ったらどっちがいい?」を大調査。今回は[おもてなし編]を紹介するので参考にして。
新郎側からで大丈夫かな……主賓あいさつの順番、こんなときどうする?
披露宴での定番演出、新郎側と新婦側それぞれ1名のゲストに、代表してスピーチを披露いただく「主賓あいさつ」。でも、主賓ゲストの肩書や年齢などが気になって、新郎新婦どちらが先?と順番に悩んでいる花嫁がいるという情報をキャッチ。187人の先輩花嫁と103人の主賓ゲスト、そしてマナーのプロに主賓あいさつの順番の悩みの解決法を教えてもらいました。
[教えて卒花さん]人気の会場は1年前から予約で埋まっているって本当?
人気の会場は競争率も高いので、うかうかしているとアッという間に予約でいっぱいに。特にベストシーズンの春や秋の土・日・祝日は、1年前から埋まってしまうこともあるようです。狙いを定めた会場がある人は、早めに動き出すのが鉄則! 出遅れちゃった人のための裏ワザも教えます。
【卒花さんにリサーチ】式に呼べなかったゲストへのフォロー、どうした?
会場のキャパシティーやゲストの優先順位など、さまざまな事情で披露宴に招待できなかった人へは、式後何かした方がいいの? モヤッとした疑問を解決すべく、卒花さんたちが行ったフォローを徹底リサーチ。ちょっとした気遣いを参考にして。
あがり症・話し下手な男のための「新郎あいさつ・スピーチ」切り抜けテク
新郎が避けては通れない結婚式の難所といえば、「開宴のウエルカムスピーチ」「お開きの謝辞」。トークが得意な人ならいいけれど「人前で話すのが苦手・嫌い」な人にとっては、ソワソワ気が気じゃない大問題。そこで新郎190名に大調査! あいさつ・スピーチの切り抜けテクをタイプ別に分析しました。
【先輩花嫁144人に聞いた】“会場が決まらない”を解決できる!ポイント3
いろんな会場に見学に行ったけど、「なにか物足りない?」って感じで決まらない! そんなふたりのために、同じく会場決定で悩んだ144組の先輩カップルに聞いてわかった、「会場を決められないときに押さえるべきポイント」を伝授。これであなたの結婚式の会場が決まります!
【式当日】ブライズルームにコレ持ち込んで大正解♪
今回は「式当日、ブライズルームに持ち込んでおきたいアイテム」を、卒花さんたちの声を元にご紹介。お財布やスマホといった常に携帯しているものとは別に、普段持ち歩かなくても「今日だけは!」というアイテムってきっとあるはず。持ち込んでおくと役に立つものから、意外と不要だったものまで、その理由と共に探ってみましょう。
親世代のホンネ調査 「仏滅に挙式してもいい?」
結婚式の日取りを決めるのに「六輝」気にしていますか?「特に気にならない」「仏滅じゃなかったらいいかな」など、ふたりの意見はあると思うけれど、親の考えも気になるところ。親世代に「六輝についてのホンネ」を取材しました。
【出発直前に確認!】海外婚“これで安心”チェックリスト
結婚式の準備も終わり、あとは出発するだけ! でも、忘れていることがありそうでなんだか心配……。そんなときは、このリストをチェックするだけでOK。大事なものさえ忘れなければ大丈夫だから、安心して旅立とう!
知っていれば楽勝! 先輩たちが最後まで悩んだ式準備7つのブラックホール
「もっと、早くにやっておけば良かった……」。挙式直前になって、そんな後悔の声を漏らしてしまった先輩花嫁たちの、最後まで悩んだ結婚式準備って何? 多くの人が悩んだベスト7を発表しましょう。〈何が〉〈どうして〉大変だったのか、知っておけば楽勝です。
プチ祝いや食事ごちの「結婚おめでとう」へのお礼、どうする?
「同僚が1人1000円ずつ出し合って、お祝いの品を買ってくれた」、「結婚式の話をしたら、“お祝いに”と1500円ランチをごちそうに」など、ちょっとしたお祝いに対する内祝いは悩むところ。やりすぎにも、足らなすぎにもならない、ちょうどいいあんばいをマナーデザイナーの岩下宣子先生が伝授! 「お返しはいらない」と言われたときの対策などもお見逃しなく。
【まさかここで!?】先輩花嫁が遭遇した結婚準備中の「強敵」
考えるべきこと、用意すべきものがたくさんある結婚式の準備。進めていくうちに思わぬ「強敵」が立ちはだかることも多いはず。そんなとき「たたかう?」「にげる?」「なかまになる?」……ここでは、先輩花嫁が実際に遭遇した、結婚準備中の「強敵」と、そのエピソードをご紹介。自分の身に起こったらどうする? をシミュレーションしてみて。
遠距離がハンデの「里帰り婚」の準備、どう進める?
進学や就職で地元を離れたものの、「結婚式だけは故郷に帰って挙げたい」という人、結構いるのでは? とはいえ帰省には時間やお金もかかるし、打ち合わせも電話やメールだけでは心配ですよね。今回はそんな不安を払拭すべく、「遠くで暮らしながら、スムーズに結婚準備を進める方法」をお教えします♪
日ペンの花嫁美子ちゃんが解決! 第2話「文字がまっすぐ書けない」
「妻はしっかりした文字が書けて当然」的な世間のプレッシャー、ありますよね。そんな悩める花嫁の強い味方、あの「日ペンの美子ちゃん」とゼクシィアプリがコラボした、美文字が身に付く短期連載。第2話の今回は「文字がまっすぐ書けない」を解決します。
敬語検定【親あいさつ編】“お義母さんが申された”ってどこが変?
結婚が決まったら、避けて通れないのが相手の親へのごあいさつ。かしこまり過ぎる必要はないけれど、最低限の敬語くらいは使えないと恥ずかしい思いをするかも。今回は楽しく学べる「正しい敬語の使い方」をご紹介します。
【医師監修】セックスについて“妊娠”を考える夫婦が知ってきたいこと
「いずれは赤ちゃんを授かりたいけど、コレってどうなのかな……」と、不安に思ってることありませんか? そこで妊娠とセックスについて、先輩花嫁が知りたいと思っていることを、アンケートでリサーチ。誰にも聞けないリアルなギモンに、日本産科婦人科学会専門医の清水なほみ先生が回答してくれました。
「その会場決定、ちょっと待って!」気にしておきたい5つのこと
「会場を契約するときには気にならなかったけど、後でじわじわ気になって困ること」ってあるんです。先輩花嫁たちの体験談から、決定後に困らないように対策をご紹介します。
ゲストが “モヤッ”……「手作り、こんな頼み方されると困ります」
ウエルカムアイテムの手作りやムービー制作を、友人・知人にお願いしようと思っている人はご注目! きちんと頼めば快く引き受けてもらえるのに、ひとつ間違えると相手をモヤッとさせてしまうことも。今回は、そんなモヤモヤポイントを探りつつ、頼む側も頼まれる側もHAPPYになれる「上手なお願いの仕方」に迫ってみました。
海外挙式の第一歩。「手配会社」ってどんなところ? 何ができるの?
海外ウエディングを行う際には飛行機やホテルのほか、チャペルやドレス、同行するゲストなど、さまざまなことを考える必要が。もちろんふたりだけで準備をこなすには限界があり、そこで力を貸してくれるのが「手配会社」というわけです。今回は、海外婚を検討中の皆さんのために、手配会社とは一体どんなところで何ができるのかを探ってみました。
日ペンの花嫁美子ちゃんが解決! 第1話「文字バランスのお悩み」
婚姻届に招待状の宛名書き、時候のあいさつ状……。「妻はしっかりした文字が書けて当然」的な世間のプレッシャー、ありますよね。そんな悩める花嫁の強い味方、あの「日ペンの美子ちゃん」がゼクシィアプリ初登場! 今回から3回にわたり、花嫁の「あるあるクセ字」を直す方法を美子ちゃんに教えてもらいます。
結婚準備全体に関する記事一覧です。顔合わせなどの結婚準備に必要な情報から、婚約指輪、結婚指輪、ドレス、ブライダルエステなどのビューティに関する情報、さらには新生活を進めるにあたって必要な新居、保険などに関連する情報まで、今知りたいアイデアやノウハウをお届け。