インスタ花嫁に直撃! そのおしゃれなウエルカムボード、どう作ったの?
今おしゃれな花嫁たちの間で話題なのは“プロが作ったようなクオリティー”のハンドメイドボード。ここではInstagramで見つけた先輩花嫁の、こだわりのウエルカムボードをご紹介します。 今トレンドなのは、お花を使ったアンティークな雰囲気のものや、チョークアート風のデザイン。完成されたボードをただ買うのではなく、作るプロセスも結婚式の思い出にしませんか?
期待以上に「うれしい」「助かる」! 気配り上手な花嫁のおもてなし
結婚式の印象を左右するのは、さりげなく用意された“花嫁の気配り”。アンケートを実施したところ、予想以上に「嬉しい」「助かる」と感じる気配りが、ゲストから絶賛されているよう。ここでは気配り上手な先輩花嫁のアイデアをご紹介します♪
【受付、余興、スピーチ】こんなお礼が嬉しかった\(^^)/
受付や余興など、友人に頼みごとをすることも多い結婚式。そのお礼は「現金をポチ袋で」が定番となっているけど、それで本当に「ありがとう」の気持ちが伝わっている? 近しい間柄だからこそ、これが本当に嬉しかった!というお礼について、ゲストに聞きました!
ドレス選びで最初に知っておくといいこと4
これからワクワクのドレス試着! だけどフラッと足を運んで、気になったものをいろいろと試着して選べる洋服と違って、ドレス選びは事前に知っておかないと「えっ?」と驚くことも。ドレス選びの前に知っておきたい、意外なことを先輩花嫁のコメントとともにご紹介します。
ゼクシィ夜の★相談室[17]結婚後のSEXの方が良くなることってあるの?
実は、夫婦の約4割がセックスレスといわれる日本(※)。新婚の時期は「私たちはまだ大丈夫。」と予防策を取らない人が多いけれど、困ってからでは時すでに遅し! そこでこの連載では、夫婦の夜のお悩みを「ラブライフアドバイザーOliviA先生」が丁寧に解決していきます。
ゼクシィ夜の★相談室[16]セックスフルな先輩夫婦103組に聞いた「レスにならないためにしていることって?」
実は、夫婦の約4割がセックスレスといわれる日本(※)。新婚の時期は「私たちはまだ大丈夫。」と予防策を取らない人が多いけれど、困ってからでは時すでに遅し! そこでこの連載では、夫婦の夜のお悩みを「ラブライフアドバイザーOLIVIA先生」が丁寧に解決していきます。
お金がかかると後で知った! 見落としがちな出費項目って?
結婚式の費用は、最初に会場からもらった見積額には収まらず、追加項目があったり、思わぬ支払いが発生することが。「こんなところにお金がかかるとは知らなかった…」と先輩花嫁が見落としていた出費項目とは?
知ってた? 挙式の場所にこだわるとふたりらしさが出せるんです!
これから結婚式会場を探すなら、パーティだけでなく挙式にもこだわってみて。ふたりにとって思い入れのある場所や絶対に取り入れたい演出ができる場所を挙式会場に選ぶと、ふたりらしい結婚式が叶うんです!
先輩花嫁の「今、考えるともったいなかった出費」
後でよく考えると「こんなにお金をかけなくてもよかった」、「もっと費用を抑える手段があったはず」、「これは不要だった?」と後悔することも。そんな先輩花嫁のエピソードをご紹介。慎重に選ぶべきものや、費用を抑えるコツまで分かります。
連載「親からふたりへ。幸せを受け継ぐリメイクリング」Stylist 石井なお子[おしゃれで優しいエシカル]Vol.23
“おしゃれ”な中に、さりげない“優しさ”がそっと残る。そんな、肩肘張らずに取り入れられるエシカルウエディングのアイデアを、スタイリスト・石井なお子がお届けします。今回は、親から譲り受けたリングをリメイクして新たな命を吹き込み、エンゲージやマリッジリングにするというアイデアを、実例と共にご紹介。ふたりの誓いの証しに、幸せや思いを受け継ぐリメイクリングを。
シンプルでもゲスト想いなウエディングの作り方
結婚式を「シンプル」にしたいと思っている花嫁さん。実は「シンプルウエディング」のポイントは、メリハリを付けることなんです。ゲストの心にも残る「シンプルウエディングの作り方教えます。
[先輩花嫁発] 意味を込めてアレンジした「定番演出」実例
結婚式の「定番演出」が多くの花嫁さんに愛されるのには、それなりの理由があるんです。みんなに祝福してもらったり、HAPPYなおまじないを絡めたり、親に感謝の気持ちを伝えたり。 今回は、元々の意味を理解した上で、自分たちらしいアレンジを加えた素敵な「定番演出」をたっぷりご紹介。そこに込めたふたりの想いにも注目です。
リングピローは“刺しゅう”が断然かわいい!実例5
「ふたりらしい手作りアイテムに興味はあるけど、作れる自信はないなぁ……」なんて花嫁さんにおすすめなのが、自由自在にデザインできると人気の「刺しゅうリングピロー」。そんなアイテムをインスタ花嫁さんの実例からピックアップ! 刺しゅうのやり方動画記事(記事リンク参照)も合わせてチェック♪
ゲストへのココロ配り、空回りしてない!?【遠方ゲスト編】
ゲストのための心配りが思わぬ方向に進んで「空回り」してしまったエピソードをご紹介するシリーズ第2弾は遠方からのゲストに関すること。ゲストがどう思っているか、どんなことが起こりそうか予測して適切な心配りを!
ゼクシィ夜の★相談室[13]オーガズムが分からないんです
実は、夫婦の約4割がセックスレスといわれる日本。新婚でラブラブの時期は、特に困ってないから「私たちはまだ大丈夫!」と予防策を取らない人が多いけれど、困ってからでは時すでに遅し! そこでこの連載では、夫婦の夜のお悩みを「ラブライフアドバイザーOLIVIA先生」が丁寧に解決していきます。今のうちに対応策を知っておけば、これからふたりはずーっとラブラブな夜の生活が過ごせるはず♪
ご祝儀を予想より多く頂いたら、どうする?
「予想以上にご祝儀やお祝いの品を頂いた」と感じた先輩花嫁は66%!と、とても多い。その状況は「ご祝儀の金額が予想以上だった」「ご祝儀以外に品物をくださった」「会費制なのにご祝儀を別に包んでくれた」などさまざま。ここでは、このような場合のお礼、お返しの方法をケース別にアドバイスします。
簡単キレイを叶える プロ直伝“ホームビューティケア”
今、ブライダルエステに通うだけじゃなくホームケアを楽しむ花嫁が急増中! 挙式後も自分でケアを続けられることも人気の秘密のよう。ここではプロが伝授するアドバイスと、先輩花嫁のお墨付き「ボディケア」を大公開。キレイになれるヒントを見つけて取り組んでみて。
ゼクシィ夜の★相談室[12]Hがあんまり好きじゃない……
実は、夫婦の約4割がセックスレスといわれる日本。新婚でラブラブの時期は、特に困ってないから「私たちはまだ大丈夫!」と予防策を取らない人が多いけれど、困ってからでは時すでに遅し! そこでこの連載では、夫婦の夜のお悩みを「ラブライフアドバイザーOLIVIA先生」が丁寧に解決していきます。今のうちに対応策を知っておけば、これからふたりはずーっとラブラブな夜の生活が過ごせるはず♪
「ヘアメイクリハ成功!」→「本番イマイチ(涙)」…その理由とは。
結婚式当日のヘアメイクを完璧にするために行うヘアメイクリハーサル。リハでは満足のいくスタイルに仕上がったのに、当日のヘアメイクがイマイチだったという花嫁の話を聞いてびっくり! 時間もお金もかけてリハーサルをしたのに、一体何があったの?? 先輩花嫁にその理由を聞いてみました。
【彼ともめがちな原因別】結婚式のお金スッキリ分担法
結婚式のお金について彼と意見が分かれたというカップルは43%! デリケートな問題だけに、「どうしたらいいの?」と悩んでしまう花嫁さんも多いですよね。でも大丈夫! 実際起きた先輩花嫁の実例を基に、彼ともめずにすっきり解決できる費用分担の方法をご紹介します。
「2着着たい」を叶えた♪ 白→白ドレスのおしゃれお色直しSNAP
たくさんある素敵な白ドレスの中から、1着だけを決めるのは正直難しいもの。だったら思い切って、お色直しでも白ドレスを着てしまうのはいかが?! 最近のおしゃれ花嫁たちの、2着目白ドレスの傾向は、デザインのおしゃれさ、プラス“着心地”。今回は、そんなハイセンスな先輩花嫁たちの着こなしテクをSNAPでご紹介! 「2着着たい」欲張りな願望を素敵に叶えるため、ぜひ参考にして。
ゼクシィ夜の★相談室[11]彼を喜ばせるテクを教えて!
実は、夫婦の約4割がセックスレスといわれる日本。新婚でラブラブの時期は、特に困ってないから「私たちはまだ大丈夫!」と予防策を取らない人が多いけれど、困ってからでは時すでに遅し! そこでこの連載では、夫婦の夜のお悩みを「ラブライフアドバイザーOLIVIA先生」が丁寧に解決していきます。今のうちに対応策を知っておけば、これからふたりはずーっとラブラブな夜の生活が過ごせるはず♪
ゼクシィ夜の★相談室[9]妊娠してもHしていいの?
実は、夫婦の約4割がセックスレスといわれる日本。新婚でラブラブの時期は、特に困ってないから「私たちはまだ大丈夫!」と予防策を取らない人が多いけれど、困ってからでは時すでに遅し! そこでこの連載では、夫婦の夜のお悩みを「ラブライフアドバイザーOLIVIA先生」が丁寧に解決していきます。今のうちに対応策を知っておけば、これからふたりはずーっとラブラブな夜の生活が過ごせるはず♪
ゲストの目がテン! 花嫁の「素」が見えすぎた瞬間
結婚式で花嫁は常にゲストの注目の的。一生に一度の思い出となる晴れ舞台だからこそ、恥ずかしい姿は避けたいものですよね! そこで、ゲストは花嫁のどんな姿で目がテンになってしまうのか、老若男女にリサーチ。「目がテン!」ということで、イタチ科テン属、貂(てん)のテンさんが、実際にいた衝撃の“目がテン嫁”の目撃談をお届けします。こんなことがおきないようにしっかりチェックを!
ゲストへのココロ配り、空回りしてない!?
遠方から来るゲストの交通費負担、子連れや妊婦ゲストへの特別な配慮……。結婚式では、ゲストに快く出席してもらい、困ることがないようにする“心配り”が必要です。でも、時にはそれが通じなくて、空回りしてしまうことも。ここではそんな体験をした先輩花嫁のエピソードを紹介しながら、ゲストに「心」を伝えるコツをご指南。
好きが止まらないっ! 先輩花嫁の【趣味全開】ウエディング
例えば趣味のスポーツ、応援しているチーム、好きなアニメやキャラクター、動物など「私たち、これが好き過ぎる!」という“何か”を持っているカップルは少なくないはず。でも、それを結婚式で前面に出すのは、ちょっと恥ずかしかったり、ゲストに引かれちゃったりという心配も。でも大丈夫! ポイントをしっかり押さえれば、ゲストの笑顔があふれる「趣味全開ウエディング」が叶うんです!
ゼクシィ夜の★相談室[8]マンネリになっちゃったらどうすればいい?
実は、夫婦の約4割がセックスレスといわれる日本。新婚でラブラブの時期は、特に困ってないから「私たちはまだ大丈夫!」と予防策を取らない人が多いけれど、困ってからでは時すでに遅し! そこでこの連載では、夫婦の夜のお悩みを「ラブライフアドバイザーOLIVIA先生」が丁寧に解決していきます。今のうちに対応策を知っておけば、これからふたりはずーっとラブラブな夜の生活が過ごせるはず♪
[シャイ嫁さまへ] 手紙を読まずに親に感謝を伝える3つの方法
結婚式の定番演出である「花嫁の手紙」。多くの人の前で、個人的な話をすることが恥ずかしかったり、泣くのが嫌だったりと、実は「読みたくないな……」と思っているシャイな花嫁さん、意外と多いんです。でも「親には何かしら感謝の気持ちを表したい」という人向けに、先輩花嫁が実際に行った3つのアイデアをご紹介。自分らしい演出のスタイルを見つけよう。
“親衣裳”選びの極意は「両家のバランス」と「事前リサーチ」にあり
結婚式当日、ゲストへのあいさつやクライマックスの花束贈呈などで、親も意外と注目されるもの。そこで少し気にしておきたいのが「両家の親の衣裳のバランス」。和装、洋装、正礼装、準礼装など、両家で格式を統一することは式全体の雰囲気の調和にもつながります。そしてバランスを取るためには事前リサーチが必須。互いの親がどんな衣裳を希望しているのか、手配はどうするのかなど、親の意向を確認しながら進めていきましょう!
ゼクシィ夜の★相談室[5] 扱いが雑に……?!彼に“オンナ”を意識させるには?
実は、夫婦の約4割がセックスレスといわれる日本。新婚でラブラブの時期は、特に困ってないから「私たちはまだ大丈夫!」と予防策をとらない人が多いけれど、困ってからでは時すでに遅し! そこでこの連載では、夫婦の夜のお悩みを「ラブライフアドバイザーOLIVIA先生」が丁寧に解決していきます。今のうちに対応策を知っておけば、これからふたりはずーっとラブラブな夜の生活が過ごせるはず♪
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