[2026&2027]人気の【春婚】を完璧にする!準備ダンドリ&TIPS
2026年&2027年の春婚花嫁さんへ。春は気候もよく、ゲストにとっても過ごしやすい人気のブライダルシーズン!式に向けて、準備ダンドリカレンダーで2026年組、2027年組が今やるべきことを解説します。春婚を叶えた先輩…
#重ね着け
「婚約指輪をしまい込むのはもったいない」「普段も身に着けたいけれど、結婚指輪とどう合わせればいい?」そんな声に編集部がお応え。婚約指輪は“重ね着け”前提で…
【LGBTQ+結婚式実例】同性カップルの会場・演出・おもてなしPart4
揺るぎない誓い、自由な発想から生まれる演出、心尽くしのおもてなし…。カップルの数だけスタイルがある、カラフルなLGBTQ+ウエディングをレポートします!今回は女性同士の結婚式です。会場の探し方や「もっとこうしておけばよかった!」のリアルな振り返りなど、お役立ち情報もぜひチェックして。
【結婚式レポートin福岡県】びっくりの泣き顔も家族の幸せな思い出です
第1子を妊娠後、コロナ下に。その後、第2子も授かったふたり。「結婚式はしなくてもいいかな?と思った時期もありましたが、やっぱり祖父母の喜ぶ顔が見たくて」と、アットホームなレストランでお披露目の場を設…
結婚式をするかしないか迷う背景に、「結婚式ってこういうもの」と、気がつかないうちにイメージを決め付けてしまっていることはありませんか。まずは下の目次から、今のあなたが迷っている理由を選んでみて。最近の結婚式事情や、“考えるヒント”になる記事を紹介します。
結婚指輪に傷が…!でも大丈夫。原因・対処法・防ぎ方まで徹底ガイド
結婚指輪は日常的に身に着けるものだけに、いつの間にか傷が付いていた…などということが起りやすいものです。この記事では、なぜ結婚指輪に傷が付いてしまうのか、その原因を説明するとともに、素材別の違いや対処法についてもご紹介。いつまでもきれいな結婚指輪を身に着けるための方法をお教えします!
【結婚式レポートin大分県】楽しかった数々のシーン。今も鮮やかに思い出せます
「みんなでリゾート気分を味わえる結婚式を」と、準備を進めてきたふたり。海を独り占めできるような会場は、一生に一度の思い出をつくるのにピッタリの場所だった。当日、支度を済ませた新婦は突然の呼び出し…
結婚指輪はお風呂で着けても大丈夫?素材別の注意点と正しい扱い方
結婚指輪を日常的に身に着けているという人でも、「お風呂に入る時も着けたままでいいの?」と疑問に思うことはありませんか。この記事では、普段のお風呂はもちろん、温泉やサウナなどでも結婚指輪を着けっ放しにしてもいいのかどうか、考えていきます。
【結婚式レポートin山口県】家族4人になれた喜びを今日しっかりかみ締めました
ふたりが出会った時、新婦・径子さんには小学生の2人の息子がいた。交際中、新郎・敬正さんは子どもたちと信頼関係を築き、ふたりは結婚することになった。しかし子どもたちのためにしばらく名字を変えないでおこ…
【結婚式レポートin高知県】地元の海に誓うことができて最高の一日になりました
ここは高知県の西部、黒潮町の入野の浜。毎年ゴールデンウイークになると、一般からデザインを募ったTシャツが展示されるTシャツアート展が開催される。第37回を数える今年も海岸いっぱいに約1000枚のTシ…
ふたりの“おそろい感”が叶う♪シンプル、カジュアルetc.結婚指輪カタログ
ふたりの人生を共にする結婚指輪。全く同じデザインでなくても“おそろい感”は叶えられるって知ってた?例えば幅やダイヤモンドの有無など、少しの違いでお互いに“自分らしさ”を忍ばせても、おそろい感を楽しむことはできるんです!そこで今回は、ふたりならではの“おそろい感”が叶う結婚指輪をテイスト別にご紹介します。
【オシャレすぎる結婚式】どうつくる?先輩カップルの“こだわり”全部見せ!
「どんな結婚式にするか迷い中」「オシャレな結婚式に憧れるけど、何をどうすればいい?」そんなプレ花嫁さんへ。今回は2組の先輩カップルが叶えたとびきりオシャレな結婚式を徹底解剖!テーマから装飾、演出、ドレスにヘアまで、気になる“つくり方”を一問一答で教えてもらったので早速Check!!
【結婚式レポートin長野県】浅間山を望む丘の上でふたりの人生が始まりました
ふたりは、新郎家が100年営むパン店の職人。家業を継ぐため、今は修業中の身だという。結婚式を挙げる軽井沢は、新婦にとって特別な場所。「修業のために移り住んで、3年暮らしました。自然が本当に美しくて、…
【見本付き】婚姻届を書き間違えた場合の訂正方法&間違いやすいポイント!
「婚姻届を書き間違えた場合はどうしたらいいの?」婚姻届には本籍や証人など記入すべき箇所がたくさんあるだけに、そんな不安を訴える声がちらほら!さらに最近では押印が任意になったため、訂正印なしで本当に大丈夫かどうかも気になるところです。そこで今回はプロの監修の下、婚姻届を書き間違えた際の対応策と、ミスしがちなポイントをじっくり解説します。
婚約指輪をずっと楽しめる♪テイスト別・結婚指輪との【重ね着け】アイデア
「婚約指輪をしまい込むのはもったいない」「普段も身に着けたいけれど、結婚指輪とどう合わせればいい?」そんな声に編集部がお応え。婚約指輪は“重ね着け”前提で選び、結婚指輪との相性を意識することで、結婚後もずっと楽しめるようになるんです!ここではシンプル、フェミニン…、テイスト別におすすめの組み合わせをご紹介。あなたがしてみたい“重ね着け”スタイルはどれ?
【結婚式レポートin新潟県】始まりは麦わら帽子で♪ようこそ、外国のリゾートへ
海を渡ったオーストラリアで出会ったふたり。式当日は、世界各国からゲストが集まった。「海で世界は繋がっている!」というメッセージを込め、式のテーマは“海と旅行”に。エアチケットを模したエスコートカード…
【結婚式レポートin群馬県】驚きのある演出でおもてなし!みんなの笑顔は一生の思い出です
総勢120名のゲストみんなに楽しんでもらえる結婚式を目指したふたり。披露宴はダイナミックでサプライズな演出を工夫した。特にこだわったのは、再入場のBGM当てクイズ。プロジェクションマッピングを使って…
[全文掲載] 花嫁の手紙vol.58~手紙の中で結婚式のテーマについて触れる~
花嫁が親や家族への思いをつづった手紙を読む「花嫁の手紙」は、結婚式の定番演出。普段言えなかった素直な気持ちを伝えられる良い機会ですが、何をどう書いていいかわからない…なんて悩む花嫁さんもいるのでは?そこで卒花の実例から、あなたが花嫁の手紙を書くためのヒントやコツを見つけてみませんか?
男性用の婚約指輪もある?選び方のポイント&おすすめの指輪デザイン
婚約指輪って一方がもう一方に贈るイメージがあるけれど、そもそも「婚約の証し」と考えたら、ふたりでお互いに贈り合っても不思議ではありませんよね。そこで今回は「そもそも男性が婚約指輪を着けてもいいのか?」「着けるとしたらどんなデザインがいいのか」という点に焦点を当てて解説!さらにペアで用意できる指輪以外の記念品についてもご紹介します。
【結婚式レポートin茨城県】結婚式の一つ一つに私たちらしい意味を込めて
読書好きのふたりが結ばれたきっかけは、2冊の小説。結婚式のテーマを思い入れのある2冊のキーワード「星」「喫茶店」「謎解き」に決めた。会場を星の装飾で彩り、思い出の写真と共に小説を展示。天体モチーフの…
【結婚式レポートin山形県】愛と祝福がこんなにも。最高のスタートです!
「旅行などにお金をかけたいから」と結婚式には消極的だった新郎新婦。いざ準備を始めると、こだわりやワクワクがどんどん増していった。高校の同級生で共通の友人も多く、みんなでワイワイ楽しむのが好きなふたり…
「撮りたい!」が見つかる【前撮りフォト】#ファニーなカット編
最近の前撮りトレンドは、「ただ美しい」だけじゃない、ふたりの個性や愛らしさを詰め込んだ「ファニーなカット」が人気上昇中。「こんなカットもアリなんだ!」と思える、おしゃれでリアルな先輩実例をチェックして、最高に楽しい、ふたりらしい前撮りを完成させて!
「指輪がゆるい」問題、どうする?大事な指輪を守るプロが教える正しい対処法
大切な指輪がふとした瞬間に「あれ、少しゆるいかも?」なんて感じたことはありませんか。ゆるいまま使い続けると紛失や変形の原因になることも。今回は結婚指輪や婚約指輪など、あなたにとって大切な指輪がゆるくなる原因やゆるくなったときの対処法をプロのアドバイスで紹介していきます。
【結婚式レポートin山形県】夢と愛がギュッ!4人で迎えられて幸せ
スポットライトの光の中へ進むドレス姿、涙の手紙……。新婦が学生時代に憧れていた結婚式だったけれど、コロナ下に結婚したふたりは家を建て、第一子も誕生。挙式を諦めかけていた。そんなとき訪れたガーデンのあ…
結婚指輪のデザイン選び完全ガイド!人気ランキングから後悔しない選び方まで
結婚指輪を選ぶとき、やみくもにショップに出かけても、たくさんの種類の指輪に圧倒されてしまい、何がなんだかわからなくなってしまいます。納得のいく結婚指輪選びがしたかったら、まずは基礎知識を仕入れて。この記事を読めば、結婚指輪の基本がわかり、後悔しない指輪選びができます!先輩花嫁の体験もどうぞご参考に。
【結婚式レポートin北海道】生まれ育った大好きな地で、幸せな報告ができて感激です
3月に婚姻届を提出し、現在は横浜で新生活を送っているものの、新郎新婦はいずれも北海道の出身。「大切なゲストの皆さんを、自分たちが生まれ育った故郷に招いて結婚式を開きたい」とふたりの考えが一致し、自然…
【結婚式レポートin北海道】『おめでとう』の声が嬉しくて。今日の気持ち、ずっと忘れません
「なかなか会えない友人たちと気兼ねなく楽しい時間を過ごしたい」と、描いていたのは同窓会のイメージ。家族と親族以外、ゲストは心を許す新旧の職場の先輩や仲間、親しい友人のみに限定。この日を機にお互いの友…
パートナーシップ制度で同性カップルの絆はより強く!メリットや課題も
パートナーシップ制度は、同性婚が法制化されていない日本において、性的マイノリティーのカップルの関係性を自治体が公的に承認する制度で、全国に広がっています。そこで、今年パートナーシップ制度の利用を始めたばかりの、同性カップルにインタビュー。パートナーシップ制度利用を決めた動機、手続きの仕方、良かったこと、課題など聞いてきました。
【結婚式レポートin静岡県】人生で特別で大切な一日だから今日だけは、私たちが主役です
「真っ白な会場で、大階段から入場するプリンセスになることが夢でした」と、目をキラキラと輝かせて語る佐彩さん。沖縄で家族だけの結婚式を行い、この日は学生時代の友人や職場の仲間を招待して、肩の力を抜いた…
[2026&2027]人気の【春婚】を完璧にする!準備ダンドリ&TIPS
2026年&2027年の春婚花嫁さんへ。春は気候もよく、ゲストにとっても過ごしやすい人気のブライダルシーズン!式に向けて、準備ダンドリカレンダーで2026年組、2027年組が今やるべきことを解説します。春婚を叶えた先輩花嫁さんたちのリアルなアドバイスも紹介するので、ぜひ参考にしてみて。
【結婚式レポートin愛知県】ベールは自分で上げます。これが私たちらしいスタイルですから
ゲストもふたりもひと言も語らない、静寂の中で粛々と行われる挙式。ふたりが名付けた「神幻式」は神秘的そのものだった。テーマは“記憶に残らないことはいっさいやらない”だ。ふたりとも結婚への憧れはなく、パ…
【結婚式レポートin大阪府】世界を旅するような感覚のワクワクをみんなと共有!
仕事を通して知り合い、お互いの感性や人間性へのリスペクトを高め合ってきたふたり。雷太さんはフォトグラファー、真莉さんはウエディングプランナーとして、それぞれ大阪と広島に拠点を持ちながら、時には同じ仕…