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【本音調査】少人数婚を選んだ理由&やってよかったことランキング

近年、家族や親しい友人だけを招く「少人数婚」を選ぶカップルが増えています。「私たちもやりたい」と思う一方で、「盛り上がらないのでは?」「間延びしない?」とちょっと不安に思う人も。そこで今回は、少人数婚を選んだ先輩カップルの本音を徹底調査。選んだ理由から、やってよかったこと、そして気になる疑問の解決法まで大公開します。読み終えた頃にはあなたも少人数婚、やりたくなっているかも!

目次

少人数婚【ゲスト40名以下】の満足度は?

9割以上が満足!

  • 少人数婚 グラフ

アンケートの結果、ゲスト40名以下の少人数婚を実施したカップルのうち、なんと97.3%が「とても満足」「満足」と回答しました。「どちらともいえない」「あまり満足していない」という声はわずか2.7%にとどまり、ほとんどのカップルが少人数婚にとても満足していることがわかります。なぜこれほどまでに満足度が高いのか、少人数婚を選んだ理由や満足したポイントを実際の花嫁の声から見ていきましょう。

少人数婚を選んだ理由TOP5

堅苦しくない雰囲気で大切な人に感謝を伝えたいという気持ちが大きな決め手に

  • 少人数婚を選んだ理由TOP5

1位:アットホームな雰囲気にしたかった(52.7%)

半数以上の人がこの項目を選んでおり、少人数婚を選ぶ大きな決め手となっていることがわかります。大人数の披露宴ではどうしても“イベント感”が強くなりがちですが、少人数婚ではゲスト同士の距離も近く、自然と会話が生まれる空間に。みんなで食卓を囲む家族時間の延長のように、笑い合ったりゆっくり食事を楽しんだりできるのが魅力。形式ばらない空気感を大切にしたいカップルに支持されているようです。

私が少人数婚を選んだ理由

はなよめ

カッチリした結婚式だと自分たちも緊張するので、アットホームな雰囲気にしたいと思い少人数婚を選びました。(りょうさん・27歳/ゲスト数32名)

はなよめ

結婚式は相手の親族など初めて会う人とも親睦を深められる貴重な場。自分たちが主役のイベント感より、みんながアットホームな雰囲気の中で気軽に交流できる場をつくりたかった。(S.Hさん・35歳/ゲスト数17名)

はなよめ

大人数婚だと家族が遠慮してしまいそう。少人数婚なら、家族みんなでいつも通りワイワイ楽しめる式にできると思った。(まーさんさん・36歳/ゲスト数9名)

2位:気を使いすぎる結婚式にしたくなかった(39.1%)

ゲスト数が多くなるほど、席次や人間関係、あいさつ回りなど気を使う場面も増えるもの。その点、少人数婚では「誰とどのくらい話せたか」「きちんとおもてなしできたか」といった不安が軽減され、リラックスして過ごせたという声が目立ちました。“主役としてちゃんとしなきゃ”というプレッシャーよりも、自分たちらしく過ごせることを重視した結果、少人数婚を選ぶ人が増えてきているようです。

私が少人数婚を選んだ理由

はなよめ

緊張したり、気を使ったりせず、素のままでリラックスして気楽に楽しみたかったので少人数婚に。(aoumiushiさん・29歳/ゲスト数37名)

はなよめ

人前でのスピーチ、式の進行、あいさつなどにプレッシャーを感じたりせずに、心から楽しめる式になると思ったため。(まいたけさん・33歳/ゲストなし)

はなよめ

親がゲストへの挨拶などで気を使うことのないよう、ゲストは最小限にしました。みんなが気を遣い過ぎると「疲れた」という印象が強くなりそうなので、楽しい雰囲気で過ごせるよう少人数婚に。(S.Hさん・35歳/ゲスト数17名)

3位:ゲスト一人一人にしっかり感謝を伝えたかった(36.4%)

少人数婚の最大の魅力は、ゲストとの距離が近く、一人一人としっかり向き合えること。大人数の結婚式では全員とゆっくり言葉を交わすのは難しいこともありますが、少人数であれば、全員としっかり会話ができたり、直接「ありがとう」を伝える時間を取ることができます。結婚式を“見せる場”ではなく、“感謝を伝える場”として大切にしたいという価値観を持つカップルに選ばれているようです。

私が少人数婚を選んだ理由

はなよめ

せっかく来てくれている大事な人にはゆっくり時間を取って感謝を伝えたかった。(A.Kさん・36歳/ゲスト数31名)

はなよめ

大人数の結婚式に出席したとき、新郎新婦とほぼ会話できなかったのが残念だったため、自分のときはそれは避けたいと思い少人数婚に。(Tpiさん・29歳/ゲスト数32名)

はなよめ

人数を絞ることで、一人ずつ丁寧に「今日は来てくれてありがとう」と感謝の思いを伝えられたらと思っていたから。(シューさん・31歳/ゲスト数31名)

4位:本当に大切な人だけを呼びたかった(36.4%)

義理や付き合い、人数調整で関係の薄いゲストを招待するのではなく、「自分たちの人生において本当に大切で、これからもずっと縁を紡いでいきたい人たちだけを厳選して招きたい」という声も多く聞かれました。心から来てほしいと思える大切なゲストだけで過ごす時間は、結果的に全員としっかり向き合うことができ、満足度も高いもの。お互いにとってかけがえのない、記憶に残る濃密なひとときとなります。

私が少人数婚を選んだ理由

花嫁

新郎新婦ともに目立つのが苦手。近しい人たちだけで食事会の延長のような式をしたかったので少人数婚に。(みーさん・33歳/ゲスト数24名)

花嫁

お互い本当に親しい友人は少なめ。大して仲良くない人を呼んでまで結婚式をする必要性を感じなかった。(Sさん・30歳/ゲスト数19名)

花嫁

せっかくやるなら楽しい思い出にしたいので、本当に仲のいい人たちだけ呼んでラフに行いたかった。(ちゃんぴーさん・29歳/ゲスト数32名)

5位:ゲストとの距離を近く感じたかった(30.9%)

15人ぐらいまでなら新郎新婦とゲストが一つの卓を囲むこともできるし、40名以下なら新郎新婦とゲストをぐっと近づけた席次も可能。物理的な距離の近さは、心理的な距離の近さにも繋がり、自然に新郎新婦と会話が弾み、ゲストとの一体感を楽しめます。初対面のゲスト同士が交流しやすいのも魅力。「招く側・招かれる側」という関係ではなく、同じ時間をみんなで一緒に楽しみたいという想いが、この結果に繋がっています。

私が少人数婚を選んだ理由

花嫁

せっかく来てもらったのに距離感があるとゲストが楽しめないと思い、距離の近い少人数婚がいいと思いました。(わーいさん・26歳/ゲスト数3名)

花嫁

両家初めて会うゲストも多かったため、みんなが近い距離に。同じテーブル席に座って会話を楽しみたかった。(ゆーさん・29歳/ゲスト数37名)

花嫁

ゲストとの距離を近くに感じながら、一人一人と写真を撮ったり、話したりする時間がたくさん欲しかったから。(カリメロさん・34歳/ゲスト数31名)

※アンケート結果(%)は複数回答となります

少人数婚で想像以上によかったことTOP5

等身大のリラックス感・大切な人とのゆとりあるひと時が魅力のよう

  • 少人数婚で想像以上に良かったことTOP5

1位:リラックスして結婚式を心から楽しめた(74.5%)

7割超えの人が「想像以上にリラックスして楽しめた」と回答。「緊張して楽しめなかったらどうしよう」と心配しがちな結婚式ですが、気心の知れた身内や親しい友人ばかりを招いた少人数婚なら、大人数婚のような緊張感やプレッシャーは激減。新郎新婦自身が「主役として頑張る」必要がなく、ゲストと一緒に自然な笑顔でリラックスして過ごせることに感激したカップルも多いようです。

少人数婚でここが良かった!

花嫁

ゲストは家族や親しい親族、友人など大切な人ばかり。みんなに見守られている安心感もありリラックスして楽しめました。(まーさん・36歳/ゲスト数9名)

花嫁

堅苦しいスピーチなどもない少人数の結婚式にしたので、緊張することもなく、ありのままの自分で楽しむことができました。(Y.Uさん・29歳/ゲスト数15名)

花嫁

いい意味で主役感が薄く気が楽。楽しい食事会のような雰囲気で、あっという間に時間が過ぎ、心から楽しめました。(しんさん・29歳/ゲスト数40名)

2位:アットホームで温かい雰囲気だった(50.0%)

ゲストとの距離が近く、全員の顔を見渡せる規模だからこそ、会場全体に一体感が生まれ、終始和やかで温かい雰囲気に包まれるのも嬉しいポイント。両家の家族が同じテーブルを囲んだり、親族同士が自然に会話を弾ませたりと、両家が一つになる素敵な時間をつくり出せます。“非日常の華やかさ”よりも、“温かさ”や“居心地の良さ”を大切にしたいカップルにとって、少人数婚は理想に近いスタイルなのかもしれません。

少人数婚でここが良かった!

はなよめ

親族だけなのでわが家に招いたような気分で和気あいあい。ふたりもゲストも気を使うことなく緊張もせず、特別な一日を心から楽しめました。(ゆーきさん・32歳/ゲスト数6名)

はなよめ

アットホームな雰囲気で、おいしい料理を囲んで、たくさんおしゃべり。みんなが本当に楽しんでくれているのがわかり、幸せな気持ちになりました。(りんさん・28歳/ゲスト数29名)

はなよめ

全員が同じ卓だったので自然に一体感が生まれとても温かい雰囲気に。両家のゲスト同士、和やかに会話が弾んでいました。(Nさん・33歳/ゲスト数6名)

3位:ゲスト全員と写真が撮れた(40.0%)

当日は意外と時間が少ないもの。大人数婚では、「ゲストともっと写真を撮りたかった」という後悔も起こりがちですが、少人数婚ではグループやツーショットなど、いろんなパターンでしっかり写真を撮ることが可能です。特に大人数婚では遠慮して撮りにくかった家族との写真もしっかり残せたという満足の声が多く聞かれました。大切な人たちとの笑顔の思い出を記念写真として将来に残せる点が大きな満足度に繋がっています。

少人数婚でここが良かった!

花嫁

限られた人数なので両家合同、それぞれの家族、2ショットなど、いろんなパターン、場所で撮影できて楽しかったです。(なーさん・33歳/ゲスト数6名)

花嫁

挙式後や披露宴中など、写真撮影に時間をかけ、家族写真もしっかり撮ることができてとてもよかった。(Asさん・32歳/ゲスト数6名)

花嫁

後日ゲストそれぞれと写った写真を見て、「このときこんな話をしたな」などと思い返す大切な記録ができて大満足。(シューさん・31歳/ゲスト数31名)

4位:ゲスト全員とゆっくり話せた(34.5%)

大人数の式では「あいさつだけで終わってしまった」ということもありますが、少人数婚ならゲスト一人一人の顔を見ながらじっくり歓談する時間を確保できます。少人数婚では歓談時間を多めに取れるため、一人一人としっかり会話ができるのも大きな魅力です。思い出話に花を咲かせたり、感謝の言葉を直接伝えたり、ただ招待するだけでなく、大切な人との深く楽しいコミュニケーションが、満足度を大きく押し上げています。

少人数婚でここが良かった!

はなよめ

挙式直後や、披露宴中、お見送りなど、ゲストそれぞれの顔を見て話せる時間があったため、遠くから来てもらったゲストにも喜んでもらえました。(Sさん・31歳/ゲスト数17名)

はなよめ

進行に余裕があったため、一人一人とちゃんと会話ができて、心が通い合う時間に。疎遠になっていた人ともたくさん話せて、再び交流がスタートするきっかけになりました。(みおんさん・28歳/ゲスト数31名)

はなよめ

ゲストそれぞれに「今日は来てくれてありがとう」と伝えられたのが何より幸せ。新郎新婦的に目的が達成できたと思えました。(わたしさん・35歳/ゲスト数18名)

5位:準備の負担が少なかった(32.7%)

ゲストの人数が少ない分、招待状の宛名書きやペーパーアイテムの作成、引出物の手配などの手間が大幅に減り、準備が圧倒的に楽だったという声が多く寄せられました。また、歓談メインの進行にすることで余興の準備も少なく済み、空いた時間でエステに行ったり、ギフト選びにこだわったりと、準備期間に心と時間の余裕が持てるのも大きなメリットです。

少人数婚でここが良かった!

はなよめ

親族のみの結婚式だったため、招待状や席次表、余興などはカット。準備の負担が大幅に減り、気持ち的にも時間的にもとても楽でした。(なーさん・33歳/ゲスト数6名)

はなよめ

招待したのは大切な家族や友人少数のみ。準備をより細かく、じっくり丁寧にやることができ、満足度が高かったです。(すいちゃんさん・35歳/ゲスト数8名)

はなよめ

人数が少ないので全員に長めの手紙を書きました。泣いて喜んでくれる人もいて、嬉しかったです。(しんさん・29歳/ゲスト数40名)

※アンケート結果(%)は複数回答となります

【少人数婚】で不安だったことってある?

結婚式らしさがでるか、寂しい雰囲気にならないかなどを気にした人も

  • 少人数婚で不安だったこと

少人数婚を検討する際、雰囲気や盛り上がりについて不安を感じる方も少なくありません。実際、アンケートでは「特に不安はなかった」と回答した方が半数近く(47.3%)を占める一方で、約20%の方は「寂しい雰囲気にならないか」「盛り上がりに欠けないか」「結婚式として物足りなく感じないか」といった懸念を抱えていました。多くの先輩カップルも同じような悩みを経験していますが、実際はどうだったのでしょうか。

少人数婚、こんなことが不安だった…

花嫁の不安
「人数が少ない分、会場がスカスカに見えたり、静かな雰囲気になってしまわないか不安でした」
花嫁の不安
「簡素な式だと思われないか、周りにどう見られるかが気になっていました」
花嫁の不安
「人数が少ないと、盛り上げ役もいないし、場が持つのか心配でした」
花嫁の不安
「演出も少なくなるので、“ちゃんとした結婚式”に見えるのか不安でした」
花嫁の不安
「本当は呼びたい人もいたけど、人数の都合で呼べず申し訳なさがありました」

少人数婚で「会場がスカスカに、寂しく見えないか」「盛り上がりに欠けないか」と不安になるのは、空間の広さと人数のバランスを心配してのこと。これらは会場レイアウトの調整や、ゲストとの距離感を生かした演出で解消できます。広すぎる会場を避けたり、テーブル配置を工夫したりすることで、むしろ一体感のある居心地の良い空間が生まれます。

「簡素に見えないか」「演出が物足りないのでは」という懸念については、進行の密度の高さで解決可能です。形式的なプログラムを減らす分、ゲストと食事や会話を楽しむ時間が十分に確保でき、一人一人と深く交流できるため、参加者からは高い満足感が得られます。

また、「呼べなかった人への申し訳なさ」については、事前に少人数で行う旨を誠実に伝え、後日改めて報告やフォローを行うことで、ほとんどの場合、温かく受け入れられます。形式よりも対話を大切にする少人数婚は、ゲスト一人一人との絆を深める絶好の機会です。こうした工夫を重ねることで、形式にとらわれない、納得のいく一日をつくり上げることができます。

少人数婚にぴったりの会場を探してみよう♪

少人数婚の疑問を解消!Q&A

Q1.呼ばなかったゲストに角を立てない伝え方は?

「人数の都合で呼べなかった」と伝えてしまうと、相手は「自分は呼びたい人の枠から漏れた」と感じてしまいがちです。あくまで「今回は家族・親族中心で集まる小さな式に決めた」という方針を告げるのがスマートです。 例えば、友人には「本当は呼びたかったんだけど、家族・親族中心のごく少人数で行うことにしたんだ」と伝えてみてください。後で家族・親族に加え、親友のみ数人を呼んだことがわかったとしても、納得感があります。職場関係であれば、結婚報告時に「式は家族中心の少人数で執り行うことにしました」と添えると角が立ちません。また、後日写真付きで報告したり、改めて食事の機会を設けたりと、別の形で感謝を伝えている人も多いようです。

Q2.少人数婚であることは事前に伝えるべき?

招待の時点で「家族や親族中心」と伝えておくと安心。特に親族の中に友人を少数招待する場合や、久しぶりに会う人の多い親族のみの食事会、一般的な結婚式とスタイルが異なる1.5次会などは、「招待人数は〇名。顔触れは…」など、具体的に伝えておくとゲストも状況を把握でき、心の準備ができます。親族には親から伝えてもらうのもいいかもしれません。

一方で「今回は少人数で行うことにした」とスタンスをシンプルに共有するだけで十分という花嫁の声も。ゲストとの関係性に合わせて柔軟に考えてみてください。

Q3.30名以下で間延びしない進行は?

30名以下の歓談メインの少人数婚で間延びを防ぐコツは、「程よいメリハリ」を意識することです。
具体的には、
 
・ケーキ入刀など、定番演出は「やりたいもの」だけを厳選する。
・新郎新婦は座りっぱなしではなく、歩き回ってゲストと会話を楽しむ 。
・ゲスト紹介タイムを設け、会話のきっかけをつくる。
・写真タイムをこまめに挟む。
 
司会進行を作り込みすぎず、あえて「余白」を残すことも重要です。「新郎新婦が司会をした」という声がしばしば聞かれるのも少人数ならでは。進行にほど良い隙が生まれることで、少人数婚ならではの温かくアットホームな空気感を楽しめたという声もありました。

Q4.盛り上がり不足を解消するおすすめの演出は?

「盛り上がりに欠けるのでは?」と心配する人もいますが、ゲスト全員の顔が見え、自然と会話が弾み、会場全体に生まれた一体感を楽しめるのは、少人数婚ならではの贅沢です。
おすすめの演出は、みんなで同じ時間を共有できるもの。

・「新郎新婦のプロフィールクイズ」など全員参加型ゲーム
・新郎新婦も参加してゆっくり会話ができるテーブルラウンド
・ふたりからの感謝がしっかりと伝わる手紙やメッセージの披露
・ゲストにマイクを回して思い出を語ってもらう「マイクリレー」

これらを取り入れると、派手な演出以上の楽しさや感動、「心地よい時間」がゲストの心に残ります。

少人数婚にぴったりの会場を探してみよう♪
From編集部

満足度は想像以上!ゲストと距離の近い温かい少人数婚を叶えて

先輩花嫁の声を集めたら「少人数婚の満足度が高い理由」が一目瞭然。大人数のような派手な演出がなくても、ゲストとの距離が近く、一人一人に届く「心からのおもてなし」が何より幸せな思い出に。事前に多少不安があっても、少しの工夫で吹き飛びます。形式にとらわれすぎず、ふたりとゲストにとって心地よい少人数婚をぜひ叶えてみてくださいね。

文/笠原恭子 D/mashroom design イラスト/南 夏希 構成/山崎裕香子(編集部) 
※記事内のデータおよびコメントは、2026年4月に「ゼクシィ花嫁会」のメンバー56人が回答したアンケートおよび、過去2年以内にゲスト数40人以下の結婚式を行った20~30代の女性110人が回答したマクロミル調査によるものです
※掲載されている情報は2026年6月時点のものです

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