「非常識だったかも…」両家顔合わせでの心残りTOP10&回避策
両家顔合わせは、お互いの家族を紹介し合い、親睦を深める絶好のチャンス。でも、終わった後に「こうすれば良かった」「非常識だったかも」と悔いが残ってしまうケースも少なくありません。そこで今回は、卒花さんたちのリアルな証言から、両家顔合わせの「心残り」TOP10を複数回答可のランキング形式で発表。よくある失敗と回避策もあわせて紹介。事前にチェックしておけば、心残りのない大満足の顔合わせが叶うはず!
両家顔合わせは、お互いの家族を紹介し合い、親睦を深める絶好のチャンス。でも、終わった後に「こうすれば良かった」「非常識だったかも」と悔いが残ってしまうケースも少なくありません。そこで今回は、卒花さんたちのリアルな証言から、両家顔合わせの「心残り」TOP10を複数回答可のランキング形式で発表。よくある失敗と回避策もあわせて紹介。事前にチェックしておけば、心残りのない大満足の顔合わせが叶うはず!
お店の雰囲気や立地、料理ジャンルの選択ミスがワースト1位。よく考えずに店を選んだ結果、落ち着いて話せる環境ではなかったり、親世代への配慮に欠ける立地や料理ジャンルだったことが当日判明し、悔やむケースが多い。単なるふたりの手配ミスにとどまらず、両家親への敬意が足りない「非常識」な振る舞いとして映りかねないので要注意。
堅苦しくない方がいいと思い、ファミレスで実施。でも、カジュアルすぎるし、周りが気になって話が弾まないし、初対面の親たちも気まずそう。もっと顔合わせにふさわしい格のある店を選べば良かった。(koさん)
正直時間がなくて慌てて予約した和食店。個室がなく、他のお客さんが近くにいる中で、あいさつしたり、プライベートな話をするのは無理。「個室がある店を選べばもっと盛り上がったのに」と大きな心残りに。(syさん)
「任せる」といわれたので、コース料理を楽しめる口コミ評価もいいレストランに。でも、こってりボリューミーで、親たちの箸が進まず。事前に好みを聞いておけば良かった。(DMさん)
自分たちの好みよりも「親がいかに快適に過ごせるか」を最優先。顔合わせにふさわしい雰囲気か、周囲を気にせず話せる個室があるか、料理の味やサービスはどうか、親の住まいからアクセスが良いかなど、ネットの情報や口コミの吟味に加え、可能なら下見をして確かめて。
そして、たとえ「ふたりに任せる」といわれても、親が好きで、食べやすい料理ジャンルを選ぶこと。辛かったりくせのある料理は避けるべき。祖父、祖母やきょうだい家族が参加する場合など、顔ぶれによっても配慮しよう。
予約時には店に顔合わせであることを伝え、親の好き嫌い、落ち着ける場所を確保してもらうなど、相談しておけば安心です。
当日の進行を全く考えずに臨み、顔合わせが思うように進まなかった失敗が第2位。流れを決めなかったせいで、あいさつのタイミングを失ったり、記念撮影など「やりたいこと」ができずに終わってしまったという声多数。特に、ふたりが親を招待する形での顔合わせの場合、ぐだぐだな進行=やる気と準備不足に直結。親たちの目に「非常識」と映りかねません。一生に一度の機会だけに、もっとしっかりダンドリを組んでおけばよかったという悔いが強く残る結果となりました。
乾杯や自己紹介のタイミングが難しくあたふた。親に婚姻届の署名もお願いする予定でしたが、いつ切り出すか決めていなかったので焦りました。事前にふたりで進行を考え、何を話すのかなども具体的に考えておくべきだった。(りんごさん)
写真撮影を含め、あまり顔合わせらしい演出をしなかったので、もっと考えておけば良かった。事前に顔合わせの会場のスタッフさんなどに撮影を頼んでおくと、スムーズだったかも。(麻友さん)
「あいさつ→乾杯→歓談→結び」の大まかな流れと、誰に何を頼むかを事前に決め、参加者に伝えておきましょう。「顔合わせのしおり」を作って当日渡せば、進行の目安や話題づくりになり安心です。
ただ食事をするだけでなく、「婚約記念品をお披露目」したり「婚姻届の署名を親に頼む」のもセレモニー感が出ておすすめ。始まりと結びはふたりであいさつすると、しっかりした印象を持ってもらえます。
忘れがちな撮影は、冒頭や乾杯時にと決め、入店時に店員さんへ依頼するのが賢い手。進行の邪魔にならないよう、料理を出すタイミングも相談しておいて。流れを可視化しプロの手も借りれば、当日の心残りは防げるはず。
服装の「格」が両家で揃わなかったり、お店の雰囲気に合わなかったりする失敗が第3位。事前に申し合わせたつもりでも、認識のズレから両家のバランスが悪くなったり、お店の格に対して服装が浮いてしまったりするケースが多く見られました。記念写真にも残る姿だけに、TPOから外れた服装は相手に「非常識」な印象を与えかねません。もっと具体的に事前に相談すれば良かった、という心残りを抱える人が目立ちました。
彼側はスーツなどの正装だったが、私側はオフィスカジュアル程度。服装に差があり、ちょっとだけ気まずい雰囲気に。事前に打ち合わせをしておけば良かった。(遥香さん)
「きれいめな服装」と伝えて両家で統一したつもり。でも、「かっちりきれいめ」もいれば「ラフなきれいめ」もいて若干バランスが悪かった。イメージ写真などで事前に伝えるか、着てきてほしい服装やNGの服装をもっと具体的に伝えるとわかりやすかったかも。(Tommyさん)
ふたりで選んだお店が、想像以上に堅苦しさを感じる高級店。両家で相談してカジュアルな服装で行ったけれど、もう少しフォーマルな服で行けば良かったと後悔。お店の雰囲気などもっと調べて共有すべきだった。(DMさん)
「服装の格」を揃えるには事前のふたりからの伝達が超重要。「正装」「カジュアル」といった言葉だけでは解釈がズレるため、「ダークスーツにネクタイ」「ワンピース」など具体的に指定するか、イメージ画像を共有するのが確実です。
高級店か、親しみやすい街のお店かなど、店の格式や雰囲気によってもふさわしい服装は変わります。格式のある店で片方が着物を着たいならもう一方も格を合わせるなど、ふたりが間に入って調整し、親や家族が迷わないようリードして。
会話の内容やマナーに関する失敗が第4位。緊張や酒の力も相まって、親から思いがけない自慢話や批判、ネガティブな話題が飛び出し、焦ったという声は少なくありません。また、なれなれしすぎる言葉遣いや、一方的にしゃべり続けるのも、相手側に「非常識」という印象を与えかねないので要注意。「事前にくぎを刺しておけば良かった」「飲酒を制限すべきだった」という心残りを痛感している人が多く見られました。
お酒に酔い、少し汚い言葉でお互いの悪口を言い合っていた彼の父母。冗談にしても、TPOをわきまえない人たちなのかと疑問に思ったし、私も私の親もどう反応すべきか困ってしまった。(にゃんさん)
彼の父が一人でしゃべり続け、「〇〇(学歴)以外、認められないなー」と遠回しに私の家族を否定するようなみたいな発言を。その場の空気が凍り付いてしまった。(Soさん)
父が緊張しすぎて、ベラベラ何でもしゃべってしまい、余計なことまで話さないかヒヤヒヤした。おしゃべり以外でも場が持つような進行をしっかりふたりで決めておけば良かった。(Yさん)
全て親に任せるのはヒヤヒヤの元。「自慢話」「政治・宗教」「相手が触れてほしくない話題」「相手に伝えて欲しくない話題」などのNG事項を事前に伝えておいて。
酒癖が悪いなら「飲み放題を避ける」「〇杯までにする」など限度を決めておくのもいいでしょう。当日はふたりが進行役となり、話題が偏ったらうまく軌道修正を。
沈黙や気まずい空気を防ぐには、「顔合わせのしおり」のほか、「幼少期のアルバム」や「ペットの写真」など、誰もが笑顔になれる小道具を用意しておくのもおすすめ。
結婚式の有無や婚姻届の提出日、新居のことなど、一番肝心なことを話さずに終わってしまった失敗が第5位。話し忘れたり、「未定だから」とあいまいにした結果、親が「結局どうするの?」と不安になったり、後から「式はすぐやるものだと思っていた」と食い違いが起きたり…。せっかく両家が揃ったのに、今後のビジョンを共有しないのは「非常識」と捉えられかねません。「現時点での考えだけでもしっかり伝えておくべきだった」という後悔の声が多く寄せられました。
いつ婚姻届を提出するか、結婚式はどうするかなど、大事なことを何も話さず終わってしまった。明確に決まっていなかったとはいえ、両家揃った場所で話し合えれば親にももっと安心してもらえたかも。(はるさん)
しばらく結婚式を挙げないつもりだということを顔合わせで話しそびれた。両家の親はすぐするものだと思っていたらしく、がっかりさせてしまった。顔合わせの場で、予定をきちんと伝えておくべきだった。(ハリンソ中山さん)
「結婚する」ということだけしか決まっていなかったので、今後の予定など一切話さずに顔合わせ終了。親は「あれ?大丈夫?」と思ったそう。具体的に決まっていなくても、いつ頃婚姻届を提出し、どんな結婚式を挙げたいかなど、ふたりの希望や思っていることを素直に伝えれば良かった。(USさん)
「決まってから報告すればいいや」ではなく「今の状況はこんな感じ」をシェアするのが正解。
特に「結婚式をするかしないか」「婚姻届提出の時期」「同居のタイミング」は親が一番知りたいこと。詳細が決まっていなくても、「春ごろにはしたい」「今話し合っている」と方向性を示すだけで安心感は段違いです。
ふたりの意見を事前に統一し、この場を利用して「親の意向」もヒアリングしてしまうのが、後々のトラブルを防ぐ賢い進め方に。
「早朝集合」「夕食スタートで帰宅が深夜」など、時間設定の配慮不足が第6位。自分たちの都合や予約の取りやすさを優先した結果、遠方の親を疲れさせたり、翌日の仕事に響いたりと負担をかけてしまうのはNG。特に高齢の親族が参加する場合は、体に負担のかかるスケジュールは酷なものです。「思いやりが足りない」と非常識に映りかねず、もっと余裕を持った時間設定にすべきだったという心残りを抱く人多数。
家から1時間ほどかかる店で、夕食の時間に顔合わせを設定。盛り上がったのはいいけれど帰宅が遅くなり、親を疲れさせてしまったみたい。事前に時間を確認をするか、ランチにしても良かったかも。(美咲さん)
スケジュールが合わず、朝6時に開いているチェーン店で開催せざるを得なくなった。もう少し早めにみんなの予定を聞き、余裕を持ったスケジュールを組むべきだった。(Y・Iさん)
時間設定の鉄則は「一番遠くから来る人」に合わせること。独断で決めず、事前に親の希望や体調などお伺いを立てましょう。ギリギリになってスケジュールを組むと、店も限られ、誰かに無理をさせる時間帯になりやすいので注意が必要です。
失敗が少ないのが、移動の負担が少なく、明るい雰囲気で日帰りもしやすい「ランチタイム」。車移動でなければアルコールOKの食事会にすれば、「飲みながら親睦を深めたい」という親にも満足してもらえるはず。
親が遠方かつどうしても夜に食事会を行いたい場合は、宿泊手配とセットで考えるのがマナー。自分たちの都合より親の負担軽減を最優先に考えて。
交通機関の乱れによる「遅刻」や、体調不良などによる急な「欠席」が第7位。時間への意識の甘さで相手を待たせてしまったり、ドタキャンで空席ができたりと、せっかくの顔合わせの出ばなをくじいてしまうケースです。やむを得ない事情とはいえ、けじめの場での遅刻や欠席は相手への失礼に当たり、「非常識」な家族と思われかねません。リスク管理を徹底すべきだったという心残りの声多数。
両家の親は遠方在住。顔合わせ当日に新幹線や飛行機で東京に集まる予定でしたが、あいにくの台風。私の親の到着が30分ほど遅れてヒヤヒヤしました。前乗りで宿泊してもらうよう、気を利かせて手配すべきだったと反省。(奏さん)
私の父親が顔合わせの開始時間を間違えて1時間以上も遅刻。とても焦りました。親の不注意な行動で相手側に「非常識な家族」だと思われ、結婚自体がなくなる可能性もあるので、絶対遅刻しないように気を付けてとくぎを刺しておくべきだったかも。(れいなさん)
「行けなくなった」と突然連絡が来てバタバタ。1名分、キャンセル料も発生するといわれ、仕切り直した方がいいのではと悩んだり。結局彼のお父さんは欠席のまま行いましたが、とても残念でした。(みなみさん)
親が遠方在住の場合は「前泊」を提案し、ホテルを手配するのが親孝行かつ最大のリスクヘッジ。天候ばかりは読めないので、余裕を持ったスケジュールを組んで。
また、普段からマイペースな親には「結婚の話がなくなるかも」くらいの真剣さで遅刻やキャンセルは絶対NGと伝えること。万が一のキャンセル料規定も確認しつつ、あらゆる事態を想定して準備することが、当日の安心に繋がります。
片方だけが持参したり、金額に大きな差があったりする「手土産格差」が第8位。用意しなかったり品物が安価だった側が肩身の狭い思いをするだけでなく、高価な側も「かえって気を使わせてしまった」と恐縮し、双方が気まずい空気になることも。親が嫌な思いをしないよう事前に調整するのは、ふたりの重要な役目。両家への配慮が足りない「非常識」な対応だったと後悔する人も多く見られました。
私と彼は「親は手土産なしでいいよね」と話していましたが、遠方の私の親はお土産感覚で持ってきてしまいました。「持ってこないだろう」などと勝手に思い込まず、事前にしっかり擦り合わせておけば良かった。(はなさん)
彼の親がご厚意で手土産を持ってきてくださいました。「手土産を渡したい」という思いがあったことを、しっかり確認せずに「なし」と決めてしまったことが申し訳なかったと後悔。ふたりが事前に間に入って希望を聞いてから調整するのがおすすめです。(真由さん)
事前に「手土産は〇千円ぐらいで」と親に伝えるべきか悩みましたが、結局言えず。当日、地元の名産品をビニール袋に詰めて持参した私の親と、老舗店の和菓子を持ってきてくれた彼の親。親たちはとても喜んでいて、どちらも心がこもっているのでこれで良かったと思います。(ririさん)
手土産は「両家あり」か「なし」で揃えるのが基本。
「なし」と決めた場合は、「相手の親にも手土産なしと頼んであるから、もし持ってきた場合は、私たちがもらっちゃうよ」など冗談っぽく伝えておくと親も納得しやすい。
「あり」の場合、金額まで細かく指定するのは気が引けるもの。そんなときは「私の親は3000円ぐらいの地元の銘菓にするみたい」と、予定している品をさりげなく伝え、相手の親の耳に入るよう頼んでおいて。もし価格差が出たとしても、互いを思う心がこもっていれば大丈夫。あまり神経質になりすぎず、情報共有だけしておくと安心です。
相手の親の趣味やきょうだいの有無など、予備知識なしで臨んでしまった失敗が第9位。話題の糸口が見つからず会話が弾まなかったり、家族構成などの基本情報をその場で聞くことになったり…。お互いの背景を知ろうとする準備の不足は、相手への関心が薄い「非常識」な態度と取られかねません。事前に「相手の家族はどんな人たちか」を伝えておけば、会話が弾みもっと和やかな場にできたのにという心残りを感じる人も少なくないようです。
ふたりとも忙しく、親に相手の家族の情報を伝えないまま当日へ。仕事や趣味、家族構成を一から探り合う会話はなかなか弾まず、途切れ途切れになってしまった。電話一本でもいいので、事前にどんな家族なのかを話しておくべきだったと後悔。(THさん)
相手の家族構成について、私は自分の親に詳しく伝えていたが、彼は親には一切伝えておらず、会話が上滑りしてしまった。わが家の家族構成ぐらいは親に話しておいてと彼に頼んでおけば良かった。(Kelly- lavendarさん)
顔合わせ食事会で話題に困らず、相手の家族と仲良くしたい気持ちを伝えるためには、事前の情報共有が大切。親も「何を話せばいいのか」と不安なため、相手の家族構成や仕事・趣味などを事前に伝えておくことは、親の緊張をほぐす思いやりにもなります。
また、「顔合わせのしおり」はここでもお役立ち。家族構成(きょうだいや親戚)や趣味、仕事、ペットなど、詳しく記載しておけば、「釣りがお好きなんですか」など会話のきっかけになり、親睦も深まりそう。
病気や学歴など触れてほしくない話題があれば、それも事前にふたりから親へ共有し、避けるよう頼んでおいて。
支払いの分担をあやふやにしたまま当日を迎え、会計時に気を使ってしまった失敗が第10位。会計時に誰が支払うかもめるのはスマートではなく、これから新しい家庭を築くふたりが、支払いをスムーズに済ませられない姿は、親の目に「頼りない」「準備不足」と映りかねないか心配する声が。感謝を伝える場で親に財布を出させてしまったり、結果的に負担をかけてしまったことが、「大人のマナーとして『非常識』だったかも」という心残りの原因。
彼のお母さんのおすすめのお店で顔合わせを。会計時に「ここは私が払うよ」と言っていただいたので、甘えることに。「私たちが出すべきだったかな」「事前に彼と話し決めておけば良かった」と少し後悔。(はるさん)
自分たちで支払おうとしたが、彼のお父さんがこっそり支払いを。彼は嬉しそうでしたが、私は申し訳なくて。事前に費用はふたりが負担することをお互いの親に伝えておけば良かったかも。(まろんさん)
当日のレジ前で誰が支払うかモメるのは避けたいもの。ふたりが親を招待する形の顔合わせ食事会なら、費用もふたりが負担するのが基本。親には事前に「今回は招待させてほしい」と伝えておき、当日は食事の終盤にトイレに行くふりをしてさりげなく会計を済ませてしまうとスマートです。
きょうだいや祖父、祖母の参加などで費用がかさみ、親から支払いたいと申し出があった場合は、後から受け取る形にすればスムーズ。
どちらかの地元に集まって食事会を行い、来てもらった側の親が支払う場合も、事前に誰が負担するのかを明確にしておくことで、当日の気まずさを防げます。
ランクインした「心残り」のほとんどは、事前の「情報共有」と「ダンドリ」で回避できるものばかり。当日に慌てないためにも、ぜひこの記事をふたりでシェアして対策を。心を込めて準備して、両家にとって思い出深い一日を叶えてくださいね。
構成・文/笠原恭子 イラスト/別府麻衣
※記事のデータならびにコメントは2025年12月に「ゼクシィ花嫁会」メンバー63人が回答したアンケート、および2年以内に顔合わせ食事会を行った20~30代の男女110人が回答したマクロミル調査によるものです。
※掲載されている情報は2026年2月時点のものです。