ゼクシィ PRODUCED BY RECRUIT

 

ゼクシィ最新号をチェック!

  1. 結婚情報ゼクシィTOP
  2. ゼクシィ WEB MAGAZINE
  3. ウエディングドレス・衣装
  4. ドレス全般
  5. 【2021年最新】ウエディングドレス&カラードレス人気ランキング
ドレス
Share on>

【2021年最新】ウエディングドレス&カラードレス人気ランキング

ウエディングドレス&カラードレス人気ランキング

おしゃれな花嫁さんたちがリアルに選んでいる、人気のウエディングドレスってどんなライン?カラードレスの色は?そんな声にお応えして、卒花さん5392人にアンケート調査を実施!ウエディングドレスはライン別に、カラードレスはトレンド色別に人気トップ5を発表します。2021年のドレストレンドや旬のデザインも、これを読めばばっちり♪挙式、披露宴、二次会までそれぞれのシーンに合わせて選んでね!

[発表] 卒花5392人の「人気ライン別ウエディングドレス」ランキング

ドレスラインランキングのイラスト

1位 Aライン
なだらかに広がるスカートで「A」の文字を描いた王道のライン。

2位 プリンセスライン
コンパクトなトップスからふんわり広がるビッグスカートが印象的。

3位 マーメイドライン
膝周りで絞り、裾に向かって豊かに広がる人魚を思わせるシルエット。

4位 スレンダーライン
スカートの広がりが少ない縦長のラインで、すっきりした印象に。

5位 エンパイアライン
ハイウエストで切り替えた胸下からストンと落ちるスカートが特徴。

=====

実に94%もの花嫁さんが結婚式の衣裳として選んでいるウエディングドレス。主なラインは5つあり、約半数の花嫁がAライン、3割がプリンセスラインを選んでいますが、今年はスレンダーラインも票を伸ばしています。全体的には、ボディラインを拾い過ぎないソフトマーメイド&スレンダーなど、肩の力を抜いたエフォートレスなウエディングドレスが人気上昇中。その一方で、2021年は甘めの要素を盛り込んだ、心ときめくロマンチックなデザインもブーム再燃の予感!

<1位>かわいいも大人っぽいも叶うと不動の人気!【Aライン】

ドレス
ドレス
ドレス

着る人の体形や会場を選ばないマルチなラインとして絶大な人気を集め、不動の1位に。装飾によってかわいくも大人っぽくもなるのも魅力の一つで、中でも2021年、かわいい派が注目すべきはトレンド継続中の「3Dモチーフ」。フラワーやラッフルフリルはもちろん、甘過ぎないリーフ(葉)など、モチーフの幅はますます広がっています。また、きれい派におすすめなのは、繊細な美しさでゲストを魅了できる「シースルーレース」。ミニボレロなどで取り入れつつ2WAYを楽しむのもトレンドです。

===
[写真上]「背中見せが今キテる! “後ろ姿でオーラを放つ”バックシャンドレス」より
[写真下]「ナチュラルなウエディングドレスはどう選ぶ?ラインや素材の選び方」より

【Aライン】を選んだ理由は?

花嫁

身長が高めなこともあり、Aラインですらっとシンプルに見せたかったんです。でも、着てみないと分からないので、たくさん試着してみるのがおすすめ!(ムーミンさん)

花嫁

気に入ったドレスがAラインだったので。身長が高くて細めなため、マーメイドラインが似合うと思っていましたが、実際着てみると全く似合わなかった(笑)。似合わないかも?ではなく、いろいろなドレスを試着するのが一番です。(ゆずさん)

花嫁

かわいらしくコンパクトなチャペルに合うように、Aラインで探していました。動きがあり、スパンコールや刺しゅうがキラキラするところも気に入って、このドレスを選びました。何着か着てみると、自分の好きなラインやデザインが明確になってきますよ。(由貴さん)

花嫁

クラシカルで王道な雰囲気に憧れていたのでAラインに。ショップスタッフさんのおすすめや気になったデザインは、とことん試着するといろんな発見があって◎(明音さん)

ウエディングドレスのイメージが決まったら、さっそくCheck! ↓↓

ドレスショップを探す

<2位>ロマンチック派から熱いラブコール殺到!【プリンセスライン】

ドレス
ドレス

イメージはスイート&ドラマチックでまさにプリンセス気分!遠目でも目を引く存在感あふれるシルエットは写真映えも抜群。結婚式当日はもちろん、別撮りでも人気を集めています。2021年は、装飾レスなビスチェやゆるっとオフショルダーなど、どこかに抜け感のある大人かわいいデザインが人気の兆し。甘さや露出を程よくセーブしたロイヤルテイストのドレスもクラシカル派の注目株。

===
[写真上]「ナチュラルなウエディングドレスはどう選ぶ?ラインや素材の選び方」より
[写真下]「スタイリストが本気でセレクト!『大人花嫁のプリンセスドレス』SNAP8」より

【プリンセス】を選んだ理由は?

花嫁

骨格がウエーブなこともあり、上半身がコンパクトで下半身がふわっとするプリンセスラインが一番似合いました。「これだ!」と心から思えるものに出会えるまで、ぜひドレス試着は続けて!(なーさん)

花嫁

お姫さまのような華のあるドレスが着たかったのと、友人にもプリンセスラインが似合いそうと言われていたので決めました。試着時にパニエのボリューム感もしっかり確認しておくとよりバランス良く見えます。(Y.Yさん)

花嫁

いちばんお姫さま感があったので!全てのラインを着てみて、気に入ったものを選ぶと満足感もアップ。(優希さん)

花嫁

試着前はAラインをイメージしていましたが、肩幅がしっかりある私はボリュームのあるスカートの方がバランスが良く見えたんです。自分のイメージや好きなもの、会場の雰囲気に合いそうなもの、第三者のアドバイスなど、いろんな視点で選びながら着てみるのがおすすめ。(タイコさん)

<3位>気負わずヘルシーに着こなせる!【マーメイドライン】

マーメイドラインのドレス
マーメイドラインのドレス
マーメイドラインのドレス

フィット感がゆるやかだったり、大胆な背中開きやスリットで抜け感を持たせるなど、ヘルシーなイメージを醸し出すマーメイドは今季も健在!中でも2021年のコレクションで目立っていたのは、アンティーク風レースを使ったマーメイド。素朴さを感じられるレースや肩の力を抜いて着こなせるゆるっとしたソフトマーメイドなら、リラックスしたウエディングにもぴったりです。

===
[写真]「一ひねりあるデザインにきゅん!個性的なウエディングドレスSNAP14」より

【マーメイド】を選んだ理由は?

花嫁

自分の雰囲気に一番合っていたのがマーメイド!まずは着てみたいラインを試して好きなラインを見つけ、そこに絞って探していくと効率が良いと思います。(美沙さん)

花嫁

大人っぽくて憧れていたマーメイドは、着てみたら意外にしっくりきました。似たようなドレスをたくさん着るより、全く違うラインやデザインを着てみると「好き」や「似合う」が見えてきますよ。(fさん)

花嫁

絶対マーメイド!と決めていて、ソフトマーメイドを選びました。「こういうのを着たい」というこだわりがあるなら、その気持ちを優先するのもいいと思います。(しゃみさん)

<4位>甘・辛好バランスが今の気分!【スレンダーライン】

スレンダーラインのドレス
スレンダーラインのドレス

さらりとまとうだけでこなれて見えると、シンプル派や大人花嫁に大好評! 「Iライン」とも呼ばれ、エフォートレスなドレスの筆頭として人気を上げています。コンパクトに決まるので、レストランや少人数ウエディングなど、ゲストとの距離が近く動く機会の多いパーティにもうってつけ。最新のコレクションでランウェイを席巻したロマンチックなデザインも、スタイリッシュなスレンダードレスで取り入れれば甘さと辛さが絶妙!より洗練された雰囲気に。

===
[写真]「隠すだけが正解じゃない!二の腕のお悩みALL解決ドレス&テク10」より

【スレンダー】を選んだ理由は?

花嫁

派手なドレスよりもナチュラルなドレスが合う会場の雰囲気、自分の体形にも似合うラインだったのでシンプルなスレンダーに。どうしても着たいドレスのデザインはあると思いますが、まずは体形に合うものを知るとドレス迷子になりにくいなと思いました。(若菜さん)

花嫁

ほっそりしたスレンダーラインを選びました。長いスカートが、挙式をしたギリシャ・サントリーニ島の真っ白の街並みに映えて最高でした。彼と相談しながらのドレス選びも楽しい思い出に!(K746さん)

花嫁

大人っぽく見えるドレスが良かったので、タイトめでも裾にやや広がりがあるタイプをチョイス。海外挙式だったので、ビーチで自由に動き回りやすいかも重視して選びました。また、自分の骨格に合ったラインからドレスを選べたのも良かったです。(S.Tさん)

<5位>ナチュラル&アンティーク派から高支持!【 エンパイアライン】

エンパイアラインのドレス

ハイウエストラインで切り替えたスカートは脚長効果に期待大!ナチュラル派やアンティーク好きの花嫁たちの根強い人気を集めています。着心地が良く軽やかで動きやすいため、開放感のあるリゾートウエディングやアフターパーティにもマッチ。風を誘って優しくなびく大人フェアリーなシフォン素材や、二の腕カバー&小顔効果もあるゆるふわスリーブが注目の的に。マタニティ花嫁にもおすすめです。

===
[写真]“アクティブ&クラス感”どっちも叶える!【カジュアル派】花嫁の白ドレス5

【エンパイア】を選んだ理由は?

花嫁

この体形にはこのラインがいいなどの情報もありますが、いろいろなタイプを着てみるべき。私もエンパイアは似合わないとされていましたが、このドレスはぴったりでした。(ゆかさん)

【診断でCheck!】骨格別「似合うウエディングドレス」の選び方

ウエディングドレスのラインは「好き」と「似合う」が違うことも!?

ドレス

自分の体形=骨格タイプによって「似合う」「似合わない」デザインがあるって、知ってた?ショップへ試着に行く前に、まずはセルフチェックをしてみて♪

[発表] 卒花5392人の「人気トレンド色別カラードレス」ランキング

ドレスカラーランキングのイラスト

1位 ブルー
淡めなら清らか、濃いめなら凛とした雰囲気に。甘さ控えめの上品カラー。

2位 ピンク
かわいさと優しさにあふれ、主役感も抜群。王道のハッピーカラー。

3位 レッド
華やかな存在感と格別のインパクトを誇る、洗練されたヒロインカラー。

4位 パープル
落ち着きがあってどこか神秘的。大人の色香が漂う、表情豊かなカラー。

5位 グリーン
飾り過ぎず爽やか。透明感あふれるナチュラル&ヘルシーなカラー。

===

お色直しなどの衣裳として71%の花嫁が選んでいるカラードレス。衣裳の組み合わせパターンとしては、ウエディングドレスとカラードレスを1着ずつという花嫁が約6割を占めています。どの色にも当てはまるここ最近のビッグトレンドが、スモーキーな“くすみ系”とほんのり淡く色づいた“ブラッシュカラー”。加えて2021年は、ロマンチックを象徴するような可憐なフローラルプリントがトレンドにイン!どれも派手過ぎず、おしゃれな花嫁の心をときめかせる要素がたっぷりです。

<1位>品よくスタイリッシュでおしゃれ映え!【ブルー】

ブルーのドレス

「かわいいも上品さもある」「程よく大人っぽくておしゃれ」「甘過ぎずちょうどいい」など、ウエディングドレスと同様に、ブルーがかわいらしさと大人っぽさを両立したい多くの花嫁たちのおめがねにかなったよう。また“サムシングブルー”を取り入れたいという希望はもちろん、淡色なら緑あふれる会場にも自然になじみ、濃い色ならシックに決まるといった魅力にも惹かれているよう。2021年は、くすみ感のあるグレイッシュブルーや黒に近いネイビーに注目!

===
[写真1枚目]ファン急増中! 花嫁映えする #ブルーグレードレス のセレクトPOINT

【ブルー】を選んだ理由は?

花嫁

甘くなり過ぎず上品で落ち着きもあるブルーグレーにひと目ぼれ!全身にちりばめられたストーンが夜空のように輝いてきれいでした。会場の雰囲気や新郎のスーツの色みとの相性も考えると選びやすいと思います。(piiさん)

花嫁

いくつか試着をした中で、彼が一番しっくりきていたライトブルーに決定。夫婦共に青が好きなのと、私がハレの日に青を着たことがなかったので、それも決め手になりました。(しゃみさん)

花嫁

大好きな水色にしました。やっぱり好きな色を着るのが、心残りもなくてベスト!(明音さん)

<写真1枚目>プロの指南付き!【カラードレス×生花ヘア】最旬アレンジ
https://zexy.net/article/app000101615/

カラードレスのイメージが決まったら、さっそくCheck! ↓↓

ドレスショップを探す

<2位>甘さを抑えたくすみカラーやブラッシュ系が大躍進!【ピンク】

ピンクのドレス
ピンクのドレス
ピンクのドレス
ピンクのドレス

かわいさあふれ、好感度抜群。誰からも愛されるピンクも、トレンドの波を受けてスモーキーさのあるくすみピンクが人気絶頂。ほんのり色づくブラッシュピンクからベージュがかったスキントーンのピンク、あでやかなローズピンクまで、色調のバリエーションが豊富なのもピンク人気がやまない理由の一つです。ロマンチックが勢いを増す2021年は、再びピンク旋風が巻き起こる予感大!

===
[写真]愛され王道カラー「無敵ピンク」を今っぽく着こなす最旬ドレス5

【ピンク】を選んだ理由は?

花嫁

紺色が良かったのですが、実際着てみると髪色や肌の色と合わず、暗い印象に。試しに明るいピンク色を着てみたらしっくり!即決でした。似合う色は人それぞれなので、好きな色よりも自分にしっくりくる色の方が、写真映えもしていいかも。(やまださん)

花嫁

ピンクに憧れがありましたが、子どもっぽい?とも思っていたところ、くすみピンクのドレスに出会い、これなら大人かわいく着られる!と。いろいろ着てみて、どんな感じが好きなのかを把握するとスムーズに決められると思います。(優香さん)

花嫁

ドレスの色当てクイズをするので、ひと目で何色か分かり、白ドレスからのメリハリもつけられる濃いめのピンクをセレクト。ピンクが大好きで、ピンクのドレスを着るのも夢でした。(歩美さん)

<3位>インパクト抜群のヒロインカラー【レッド】

レッドのドレス

入場した途端にゲストの視線をくぎ付けにするレッド。インパクトは抜群で、真っ白なウエディングドレスからの劇的な印象チェンジを狙いたい花嫁に人気を集めています。情熱的な色そのものの華やかさを生かすため、デザインはシンプルに徹するのが今年流。くすみ色人気や大人花嫁からの支持を受け、深みのあるワインレッドを選ぶ花嫁も増えています。

===
[写真]「パーソナルカラー診断【ローズ姫】に似合うカラードレス5選」より

【レッド】を選んだ理由は?

花嫁

幼い頃から真っ赤なドレスが着たい!と憧れていました。ラメやチュールなど、同じ色でも素材によって見え方が違うので、先入観にとらわれずどんどん試着すべき!(ゆかりーのさん)

花嫁

淡い色のドレスが着たかったけど似合わず、赤を着たら映えて家族みんながそれがいいねととなりました。カラー診断をしてから行くと、似合うドレスの色選びの参考になりますよ。(美里さん)

花嫁

赤を着ることは幼い頃から心に決めていたので、ウエディングドレスとかぶらないラインを選びました。着てみると意外に似合う色が発見できたりするので、たくさん着てみて。(真凜さん)

<4位> ピンクとブルーのイイトコ取り!【パープル】

パープルのドレス

「ピンクは卒業したいけど、ブルーなどの寒色は似合わない?」そんな花嫁にも支持を得ているパープル。中でも、少女のようなはかなさと大人の色香が同居する“ラベンダー色”の人気はますますヒートアップ!ラベンダー色なら、チュールなどのふわふわ素材でも甘過ぎず、透明感も抜群です。また、大人っぽく着こなすのに選びたいディープカラーも、パープルなら女性らしい華やかさを引き立ててくれるはず!

===
[写真]「パーソナルカラー診断【サクラ姫】に似合うカラードレス5選」より

【パープル】を選んだ理由は?

花嫁

ブルーベースの顔色に映え、好きな色でもあったラベンダー色にしました。実際に試着をして自分の肌色がきれいに見える色を選ぶといいですよ。(なーさん)

花嫁

特に興味はなかったものの、彼がきれいな色!と見つけてきてくれたラベンダーカラーが思いの外しっくり。まずはさまざまな色にチャレンジしてみて。(chihiroさん)

花嫁

パープルのグラデーションドレスは今まで見たことがなかったし、思いがけず似合っていたんです。より好みせずに、いったん着てみると新たな発見が!(なおさん)

<5位> 透明感があって大人フェアリー!【グリーン】

グリーンドレス

イエローに代わって5位にランクインしたのが、飾りすぎず爽やかなグリーン!中でも2021年らしいミントグリーンは、軽やかで透明感にあふれ、着るだけで大人ナチュラルな花嫁になれるとヒットの予感。妖精のように可憐なドレス姿を目にするだけで、ゲストの心も和みそう。また、森やガーデンを連想させるグリーンは、リラックスした雰囲気づくりに一役。肩肘張らず、ゲストと自然体で楽しみたいパーティにもぴったりです。

===
[写真]「大人花嫁の最旬カラードレスSNAP『#ペール #スモーキー #柄もの』より

【グリーン】を選んだ理由は?

花嫁

ピンクやラベンダーを考えていましたが、パーソナルカラー診断で似合うと分かったミントグリーンのドレスを着てみたらビビッときて即決!普段はあまり着ない色にもチャレンジしてみると、本当に自分に似合うものが分かります。(えりかさん)

花嫁

小柄で童顔、ナチュラル系が好きだったこともあり、ラインがきれいで落ち着きのあるグリーンを選びました。SNSなどでカラードレスの写真をたくさん見ておくと参考になるはずです。(佐藤美沙紀さん)

花嫁

グアム挙式の帰国後パーティ。テーマカラーを南国のグリーンにしたため、モスグリーンのドレスにしました。同じ色でも、濃淡など色のトーンによって雰囲気はガラリと変わるので、たくさんの中から自分に合うトーンを探すといいですよ。(はるかさん)

【診断でCheck!】パーソナルカラー別「似合うカラードレス」の選び方

「似合う色」を味方に付ければもっとかわいく♪

パーソナルカラー診断サムネ

こだわりのカラードレス。「好き」も「似合う」も叶う色を選びたいけど、自分にぴったりな色ってどうやって見つければいい?そんなあなたはセルフチェックにトライ!

From 編集部

人気やトレンドを知って着たい、似合うドレスイメージを見つけよう!

「たくさんあり過ぎて、選びきれない……」。ドレス迷子になったときに参考になるのが、みんながリアルに着ている人気のドレスや旬のデザイン。トレンドをくんだドレスなら、いとも簡単におしゃれに見えるうれしいポイントも!また人気の傾向や最旬を知っておくことは、運命の一着に出会うための手掛かりにもなるはず。試着に行く前に、まずはこの記事で着たいドレスのイメージをつかんでみてくださいね♪

取材・文/大平美和 構成/松隈草子、小田真穂(編集部)
※記事内のデータは「ゼクシィ結婚トレンド調査2020(全国推計値)」によるものです
※記事内のコメントは2020年10月に実施した「ゼクシィ花嫁会」のメンバー89人が回答したアンケートによるものです
※掲載されている情報は2020年12月時点のものです

  • ドレス・衣裳
  • アイテム検討期
  • 花嫁実例
  • トレンド
  • おしゃれ
  • テンションあげたい
Share on>

pagetop