ふたりの地元は?【顔合わせ食事会・結納】実施率・費用etc.エリア別に紹介
お互いの親へのあいさつが終わったら、次は両家の顔合わせ。顔合わせ食事会をする人が多いみたいだけど、結納という選択肢は考えなくていいのかな?ふたりの地元が違う場合に気を付けるのはどんなこと?そんな花嫁のために、両家の顔合わせ食事会と結納について、「ゼクシィ結婚トレンド調査2021」のデータを基に11エリア別にお伝えします。
【結婚式レポートin宮城県】ありったけの思いを父と母へ届けたくて……
いつの頃からか、21歳に結婚すると決めていた美織さん。それは最愛の母が結婚した年齢だったから。理想の夫婦像でもある父と母のようになりたい。そう思った彼女が結婚式を迎えたのは24歳。少し遅くなったけれ…
【結婚式レポートin宮城県】真珠の優しさに包まれて温かくて幸せな一日でした
クラシカルな花嫁に憧れた七緒子さんは、陽介さんと迎える晴れの日の舞台にステンドグラスが美しいチャペルを選んだ。「後で知ったのですが、母方の祖父母が選んで父と母が挙式した会場もここだったんです。不思議…
【結婚式レポートin宮城県】幸せすぎる時間は本当にあっという間でした
旅先で収めたダンスムービーでスタートしたパーティ。「かわいい~!」歓声の中登場したふたりはとびきりの笑顔で、さらなる「おめでとう!」の声に包まれる。「挙式をしていないので、この瞬間がゲストの皆さんと…
【結婚式レポートin宮城県】心地よい空間と時間に、心からの感謝を込めました
「大切な人へ感謝を伝えるための一日に」と結婚式を行うことを決めた広英さんと七恵さんは、「気持ちのよい空間でゲストの皆さんに楽しんでほしい」とガーデンでのテントウエディングを計画。装花やブーケ、ペーパ…
【結婚式レポートin宮城県】おめでとうのパワーは本当に偉大でした!
理奈さんと建太朗さんはもともと地元の友人。共通の仲間と遊ぶのが大好きなふたりは、今は宮城を離れて暮らしているだけに、結婚式にみんなで集うことをとても楽しみにしていた。2度の延期を経て、やっと迎えた当…
【結婚式レポートin宮城県】夢が一日にギュッと凝縮。信じられないほど幸せです
「うそでしょ、絵みたい……」。チャペルに、集まったゲストのため息が漏れる。鮮やかに染まった紅葉に浮かび上がるふたりのキスシーンは絵本の一ページのよう。おとぎ話のヒロインに憧れた優佳さんがこの日叶えた…
【結婚式レポートin宮城県】こんな今だから、深く幸せに包まれました
新婦の愛美さんには夢があった。小学校4年生からコツコツ習い続けてきた琴。いつか結婚式で大切な人の前で演奏してみたい。二十数年の時を経て、夢は現実になった。まずは、師匠や共に鍛錬してきた仲間たちとの演…
【結婚式レポートin宮城県】友人や家族の笑顔で最高のスタートに!
住宅街の緑地にある隠れ家のようなカフェが、この日は華やいでいた。成さんと結生さんの結婚式だ。始まりはテラスでの集合写真、真ん中にはふたりと1歳になった愛息伴君がにっこり。彼お気に入りのメロンパンの歌…
【結婚式レポートin宮城県】ありがとうを“カタチ”に。だからずっと忘れません!
由紀子さんが結婚式に参列するたび泣いてしまうのが、花嫁と父のバージンロード入場。「絶対泣く!」とドキドキしながら迎えた自分の式当日。想像に反して、チャペルは朗らかなムードに包まれていた。理由は、愛犬…
【結婚式レポートin宮城県】人生最大の飲み会は大、大、大成功でした!
「大切な皆さんと一緒に乾杯している写真を残したいんです!」“0次会”と題した挙式後、全員に瓶ビールを配り、スピーチした徹さん。新郎自らの「カンパーイ」の発声で、一気に笑顔が広がった。ふたりとも飲み…
【結婚式レポートin宮城県】父と母の涙を初めて見た。結婚式は奇跡がいっぱい
高校2年生から付き合い始めたふたりが選んだのは、思い出を重ねた仙台の街を望む会場。その空間で行ったフラワーシャワーは、見慣れた景色に大切なゲストや家族の笑顔が加わり、「こんなに幸せなことってあるんだ…
【結婚式レポートin宮城県】感動!と楽しい!をみんなで共有したいな
街中がイルミネーションに彩られる12月。一年の中で特にロマンチックなこの時季に、まぶしい笑顔でゲストの拍手を浴びたのは、この日の主役である晋也さんと弥生さん。会場がある定禅寺通りは、仙台の冬の風物詩…
【結婚式レポートin宮城県】みんながいたから、幸せも決意もより深く
当初は海外挙式や写真だけでもいいかもと考えていたふたり。新郎は家業に携わり仲間思い。新婦は幼い頃から母のお手伝いが好きで、カフェでの接客業に夢中になる、おもてなしに喜びを感じるタイプ。改めて結婚式に…
【結婚式レポートin宮城県】“もう食べられない!”それが聞きたかったんです
ラーメン好きが交際のきっかけとなったふたり。デートもラーメン屋さん巡りということもあって、ふたりといえばラーメン!と思う友人も多数。みんなの期待に応えるように、披露宴のモチーフにしたのは、ラーメン。…
【結婚式レポートin宮城県】人生最大のイベントは驚きとワクワク感の中で
和希さんは青森出身の“お祭り男”。郁香さんは、友人から「ふーちゃんがいなければ楽しいことが始まらない!」と言われるほどのイベント好き。そんなふたりの結婚式だから、「きっと面白いことが起きるはず!」と…
【結婚式レポートin宮城県】大好きなみんなの笑顔をこのカメラにしっかり記録!
新郎の中学時代、一学年上の新婦へのひと目ぼれで始まった、ふたりの恋。就職で故郷を離れるのを機に、迷わず結婚へと進んだ。共通の趣味はキャンプ。自然な流れで結婚式のテーマは「アウトドア」に。愛用のキャン…
【結婚式レポートin宮城県】皆の気持ちも込められた最高のプロポーズでした!
料理の修業中に出会った東松島の食材とそこに暮らす人にほれこみ、長野から移り住んだ友紀さん。そこで漁師の将弥さんと巡り合った。結婚を決めたとき、プロポーズがなく、それが彼女にはちょっと残念だったそう。…
【結婚式レポートin宮城県】おばあちゃん、あの時の振り袖を皆に見せられたよ
「成人式で着た振り袖を結婚式でもう一度着たい」と、強い思いを抱いていた莉奈さん。振り袖は祖母から贈られた大切なもの。莉奈さんは祖母にとって初孫であり、唯一の女の子の孫。かわいがってくれた祖母は成人式…
【結婚式レポートin宮城県】私たちの軌跡をたどり、幸せを実感する時間に
高校生の頃、強豪陸上部で出会ったふたり。2年生の七夕からひそかに交際は始まり、学校近くの河川敷のベンチがお決まりのデートコース。川を見ながらたくさん話した。7年の時を経て、裕仁さんは綾乃さんを再びベ…
【結婚式レポートin宮城県】音楽フェスをテーマに、大満足の一日でした
「こっち向いて」「かわいい」。ゲストの歓声に包まれて、幸せいっぱいの笑顔で応える新郎新婦。ふたりの手元の生ケーキには2体の猫形チョコが飾られ、みんなの注目を集めた。これは、周さんと飛鳥さんのケーキ入…
【結婚式レポートin宮城県】この空間、皆の笑顔。 まるで夢の世界でした
海外ドラマやミュージカルが好きで、華やかなセレブリティーのような結婚式を思い描いていたふたり。ゲストには事業を営む新郎父に縁ある人も迎え、総勢170名。その様子は大スケールで、海外のレセプションのよ…
【結婚式レポートin宮城県】仲間がいるから、もっと高い山も乗り越えられる!
この日のため、会場となる塩釜市のお勧めスポットのサイトを作り、招待状で案内していたふたり。ゲストはスマホ片手に街並みを堪能しながら、会場へ。そこは海を望む美術館。まず、迎えたのはコーヒーの香り。新婦…
【結婚式レポートin宮城県】お母さん、やっぱり“笑顔”が一番だね!
ふたりの結婚式のテーマは「Thanks and Smile」。「“どんなときも笑っていなさい”という母の口癖がヒント。その言葉が心のよりどころになって何度も支えられてきたので」と新婦。「特別な日に私…
結婚準備全体に関する記事一覧です。顔合わせなどの結婚準備に必要な情報から、婚約指輪、結婚指輪、ドレス、ブライダルエステなどのビューティに関する情報、さらには新生活を進めるにあたって必要な新居、保険などに関連する情報まで、今知りたいアイデアやノウハウをお届け。