古き良き日本の文化を感じながら
新婦憧れの街・神戸にて前撮りと家族でだけのセレモニーを終えたふたり。「結婚式は長崎らしい場所で」と考え選んだのは、創業375年を数える老舗料亭。趣のある建物や伝統的なもてなしなど、普段なかなか味わえない非日常のひとときをゲストと共有し、記憶に残る結婚式を作り上げた。


社会人の吹奏楽部で出会ったふたり。会場の後押しで実現できた仲間とのライブ演奏は大盛り上がり。「長崎らしさ」と「ふたりらしさ」の両方を叶えられる結婚式となった。
新婦憧れの街・神戸にて前撮りと家族でだけのセレモニーを終えたふたり。「結婚式は長崎らしい場所で」と考え選んだのは、創業375年を数える老舗料亭。趣のある建物や伝統的なもてなしなど、普段なかなか味わえない非日常のひとときをゲストと共有し、記憶に残る結婚式を作り上げた。





ふたりの出会いのきっかけとなった吹奏楽部のライブに加え、ゲスト参加のお座敷遊びや家族にエスコートされての中座など、出席者全員が主役になれるシーンを作り、楽しいひとときを共有した。





料亭の雰囲気を存分に楽しみつつ、和にとらわれないアイテムなども取り入れながら「ふたりらしさ」を表現。思いを込めたプチギフトも喜ばれた。



