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~塩を味わう~

更新:2018/9/20 12:03

ブログをご覧の皆さま、こんにちはicon:emoji044
いつもブログをご覧いただき、誠にありがとうございますicon:emoji003

この前までの汗が止まらない暑さから
秋の足音が急に近くなりましたねicon:emoji008

さて、今回は料理に欠かせない塩について少しお話ししたいと思いますicon:emoji045
塩って料理には欠かせない調味料ですよね。
普段何気なく使っている塩ですが、塩が足りないと
料理も物足りなかったり味気なかったりしますicon:emoji061

ちょうどいいこと具合のことを「いい塩梅」とかっていいますよねicon:emoji005

何でそんなに塩って大事なんだろう?って考えると、ナトリウムやカリウムなどの
『ミネラル』が不足すると人は塩気のあるものが食べたくなるんです。
体の防御機能や活動機能が下がってる証拠ですよicon:emoji007

ちょっと塩の歴史をたどると、日本で塩が使われるようになったのは縄文時代の
終わりから弥生時代にかけてと言われています。
狩りをして暮らしていた頃は
動物の肉だけではなく内臓や骨の髄まで食べていました。
その為、塩を別にとる必要がありませんでした。
内臓や骨の髄には多くの塩分が含まれているからです。

その後、農耕、定住生活を行うようになると
米などの穀物や野菜を主に食べるようになり、
必要な塩分を塩から取るようになったと考えられていますicon:emoji044

アルカンシエル横浜でも塩にはこだわっています。
野菜にあった塩、魚にあった塩、肉にあった塩、食材によって塩も変えているんですicon:emoji003
特に肉に使っている塩は「ゲランドの塩」というのを使っていますicon:emoji045


この塩は、フランスのブルゴーニュ地方で作られた塩なんですが
特にミネラルが豊富で甘みがあり(塩なのに甘みを感じるんです!)
肉の美味しさをしっかりと包み込んでくれます。

そんな「ゲランドの塩」はパンの中にも使われているんです。
甘みを引き立てる為に塩がいい役割をしているんです。
ひと味違った料理とパンを是非ご賞味あれicon:emoji008

それでは次回のブログもお楽しみに!

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