LGBTQ+カップルの結婚指輪〈実例〉さりげなく支えてくれるもう一人の相棒
LGBTQ+カップルのマリッジリングは、それぞれにスタイルがありカラフルに輝いています。今回は、男性同士カップルに結婚指輪についてインタビュー。いつ購入したのか、どのようにして見つけたのか。気になるリアルな体験を取材しました。
#シニヨン#ポニー#ツイン 和装花嫁の最旬ヘア実例12Style
花嫁和装も自分らしくおしゃれに装いたいという花嫁さんのために、最旬の和装ヘア実例をお届けします。定番のシニヨンはバリエーション豊かに、最近人気のツインアレンジやポニー、またボブスタイルまで多彩なスタイルをご紹介!
少人数・リゾートetc. 再婚カップルが選んでいる結婚式スタイルは?
再婚をきっかけに、「どんな形で節目を迎えようか」と迷う人も多いのではないでしょうか。再婚だから初婚とは違うスタイルにしたい人もいれば、相手は再婚だけど、自身が初婚のためきちんと式を挙げたいと考える人もいるなど、その思いはさまざま。最近では多様な結婚式スタイルがあります。今回はそんな結婚式スタイルの違いをご紹介します。
「挙げて良かった!」再婚カップル5組の結婚式レポート&証言集
「再婚の結婚式、みんなはどんな式を選んでいるんだろう」「再婚の結婚式って、みんなは最初から挙げる予定だったのかな」と“再婚”だからこそ結婚式を挙げるかどうか迷う人もいるようです。今回は実際に再婚で結婚式を挙げた5組の実例をご紹介します。
再婚の結婚式を迷っているあなたへ。ゲストや先輩花嫁の“本音”を聞いてみた
「初婚じゃないから、ゲストはどう思うだろう…」「初婚時も来てもらったし、今回も呼んでもいいの?」など、再婚での結婚式を行うかどうかで迷う人がいるようです。そんな迷える花嫁さんに、再婚の式を行った先輩花嫁や参加したゲストの声、ウエディングプランナーのアドバイスをお届けします。
【結婚式レポートin熊本県】見守ってくれた人たちに幸せを報告できました
「新婦のご家族に晴れ姿を見せてあげたい」という新郎の思いから動き出した結婚式プラン。ふたりは格式あるホテルでの落ち着きとリラックス感のあるパーティを思い描きながら準備を進めてきた。挙式は屋上に建…
神吉日とは?結婚式や入籍にいい理由は?【2026年・2027年】
皆さん「神吉日(かみよしにち・かみよしび)」って聞いたことはありますか?文字通り、神様の関係した吉の日=縁起のいい日で、結婚におすすめの日なのです。この記事では神吉日の意味や結婚式や入籍にいい理由など「神吉日」に関することを徹底解説。
【会費制ウエディング】こだわり別おすすめ三大パーティstyleを発表!
ご祝儀ではなく“会費”を頂いて行う会費制ウエディング。ゲストの金銭的負担を少なくするだけでなく、実はパーティstyleにもさまざまなバリエーションが!結婚式のリアルを熟知するウエディングプランナー監修の下、こだわりを叶える3つのパーティstyleをお届け。
【結婚式レポートin福岡県】一生に一度の時間を存分に満喫できました
数々の会場を見学した中、ふたりの心を捉えたのは美しいシャンデリアが輝く空間。イメージは膨らみ、中心に長テーブル、周りに円卓を配置。さらにホワイト・グリーンでまとめた装花やたくさんのキャンドルで彩って…
リアルに着こなせる!最新トレンドウエディングドレス4style
コレクションに登場するウエディングドレスや海外発信のドレストレンドが気になるけれど「私に似合う?」「着こなせるか心配…」そんな花嫁さん、お待たせしました!今回は、最新のランウエーで注目を集めた4つのキーワードをピックアップし、まとうだけで旬顔花嫁になれるトレンドドレスと共に、ステキに着こなすためのポイントをご紹介。
【結婚式レポートin広島県】家族みたいに過ごしてきた愛車と一緒に誓いました
交際中、ふたりはどこに行くにもこの車と一緒だった。1974年式のビートル。正直に言うと燃費は悪いし、故障も多い。車内であっても夏は暑いし冬は寒い。「でもスマートに走る現代の車に交じって、頑張って走っ…
鬼宿日とは?結婚式や入籍は避けた方がいい?【2026年・2027年】
皆さん「鬼宿日(きしゅくび、きしゅくにち)」って知っていますか?実は「開運日」ともいわれる縁起のいい日なのですが、「結婚式や入籍には凶」という説があるのです。そう聞くと「開運日なのになんで?」って気になりますよね。そこで、言葉の意味はもちろん、「本当に結婚には良くないのか」など、鬼宿日について徹底解説。
【結婚式レポートin高知県】テーマは『プレーボール!』今日がすべての始まりなんです
高知県南西部に住む祖母の体調が優れないため、東京出身で横浜市に住んでいた都弓さんは祖母の家に移住をした。友人が誰もいない中、宿毛市に好きなバスケットボールができるチームがあると知り入部したところに新…
【結婚式レポートin新潟県】サンバのリズムに乗ってみんなでお祭り騒ぎ!
実家が寺で、自身も僧侶である新郎。当時赴任していたブラジルの系列寺院で、ブラジル人の新婦と仏前式を挙げた。日本への帰国が直前になるふたりに代わって、披露宴の準備を担ったのは新郎姉。内緒でサンバ隊のサ…
「撮りたい!」が見つかる【前撮りフォト】#雨の日もおしゃれに編
雨=残念…なんて、もう思わなくて大丈夫!実は雨の日こそ、ぐっとおしゃれでドラマチックな一枚が残せるチャンスなんです。びしょぬれを楽しむカットから、きらめく雨粒に包まれるロマンチックな瞬間、思わず距離が縮まるキュートなショットまで。雨だからこそ撮れる、とっておきの前撮りアイデアをたっぷりご紹介。
【結婚式レポートin長野県】19歳になった愛犬・羅王くん今年も軽井沢でお祝いしよう♪
小学生の頃から、愛犬の羅王くんと共に過ごしてきた新婦。羅王くんの誕生日には家族で軽井沢を訪れ、お祝いするのが恒例になっているそう。羅王くんの19回目の誕生日は、ふたりの結婚式。そこで、大切な思い出の…
これでOK!おめでた婚・子連れ婚の結婚報告のマナー【文例付き】
結婚報告のマナーの記事は見たけど、おめでた婚や子連れ婚の場合はどうしたらいい?そう不安に思ったふたりへ、おめでた婚・子連れ婚だからこそ注意すべきポイントや文例を、マナー専門家の岩下美和子先生がケースごとに解説します。
【結婚式レポートin茨城県】私たちらしさを詰め込んだら、みんなを笑顔にできました
サウナハットをかぶったふたりのタペストリーがゲストを出迎え、会場の棚にはたくさんのサウナグッズをディスプレー。和輝さんと美華さんが計画したのは、自らが盛り上げ役となってみんなを楽しませるカジュアルな…
【結婚式レポートin栃木県】ゲストの笑顔に囲まれて心が幸せで満たされました
澄んだ空気と雲一つない青空の下で、祝福のフラワーシャワーがふわりと舞う。「ゲストの近くで一緒に笑って、おしゃべりをして、“いつもありがとう”も伝えたい!」。そう考え準備を進めてきた瞭さんと菜摘さんは…
[全文掲載] 花嫁の手紙vol.62~今日感じた幸せを、真っすぐ言葉にする~
花嫁が親や家族への思いをつづった手紙を読む「花嫁の手紙」は、結婚式の定番演出。普段言えなかった素直な気持ちを伝えられる良い機会ですが、何をどう書いていいかわからない…なんて悩む花嫁さんもいるのでは?そこで卒花の実例から、あなたが花嫁の手紙を書くためのヒントやコツを見つけてみませんか?
「結婚式はやらなくてもいいかも…」と思っているふたりに、今おすすめしたいのが、ハネムーンと一緒に叶えるリゾート婚。大がかりな準備や形式にとらわれず、旅行の延長で挙式ができるから、気負わず特別な時間が手に入る。ふたりらしく、でもちゃんと記憶に残る。そんな“ちょうどいい結婚式”のカタチなんです。
【結婚式レポートin宮城県】みんなの喜ぶ姿が嬉しくて一瞬一瞬が幸せでした!
舞台は新郎父母が30年前に結婚式を挙げたホテル。この地で挙式することが新郎の長年の夢だった。結婚式に憧れていた新婦の思いも重なって、迎えた挙式当日。白亜のチャペルでは、新郎祖母、母、新婦へと受け継い…
【花嫁和装】イエベ・ブルベ向け♪色打掛の選び方&小物合わせ3style
着慣れない和装だけに「似合うものが分からない」「似合う色を見つけるにはどうすれば?」そんな花嫁さんにおすすめなのが、自分の肌色タイプ【イエベ・ブルべ】で似合うカラーを見つける方法。今回は【イエベ・ブルべ】それぞれに、お似合いの色打掛をご紹介。掛下、小物…、おしゃれ鮮度がぐっと上がる旬コーデも参考にして。
【結婚式レポートin福島県】ありがとうが言えて、一生の思い出になりました
兄と姉の結婚式に参列し、グッと大人になったようなきょうだいの姿に感激した新郎。新婦は挙式には消極的だったけれど、「彼女を親族に紹介したい」「ウエディングドレスを着てほしい」という彼の思いを受け止め、…
母倉日とは?結婚式や入籍にいい理由は?【2026年・2027年】
皆さん「母倉日(ぼそうにち)」って聞いたことはありますか?「母」と「倉」という漢字の組み合わせからは想像もつきませんが、とても縁起のいい日で、結婚にも向いている吉の日なのです。そこで、母倉日の意味や結婚式や入籍にいい理由など「母倉日」に関することを徹底解説。
【結婚式レポートin北海道】私たちの思い出の場所が、みんなの思い出になった日
新郎新婦共に関東出身・在住ながら、出会いの地である北海道は今もふたりにとって特別な場所。「私たちが大切に思っている北海道で、大切な人たちとの思い出をつくりたい」。そんな願いを込めて選んだのは、大自然…
【結婚式レポートin北海道】久しぶりに見た父の涙。親の愛情を感じました
今まで支えてきてくれた人たち、特に父と母へ普段言えないこれまでの感謝の思いを伝えるとともに「私たちが皆さんをおもてなしして、人生最高の思い出をつくりたい」と準備。親しい友人、お世話になった親族など本…
大明日とは?結婚式や入籍、引っ越しにいい理由は?【2026年・2027年】
皆さん「大明日(だいみょうにち)」って聞いたことはありますか?実は明るい未来を感じさせる縁起のいい日で、結婚や引っ越し、ハネムーンにおすすめの日なのです。この記事では大明日の意味や結婚式、入籍、引っ越しにいい理由など「大明日」に関することを徹底解説。
バツ2×バツ1で再婚したふうふの幸せのカタチ『1/LOVERS』
結婚したって、しなくたって、何度したって、いい。 一緒に暮らしても、それぞれに住まいがあっても、いい。 家族が増えても、ずっとふたりっきりでも、誰が何と言おうとも。 ふたりの決めた幸せは、全部、いい。 みんなのカラフルな“幸せのカタチ”をシェアしていきましょう。今回は、それぞれの離婚を経て再婚したふたりの話──。
【結婚式レポートin兵庫県】ふたりの“一生に一度”をみんなにとっても特別な日に
ゲストにとっても、一生に一度レベルの心に残る結婚式にしてほしいから、「コンセプトは『みんなにとっても、一生に一度』に決めました」と、新郎の宇宙さん。神戸生まれ、神戸育ちの早苗さんと出会い、今ではふた…