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.*☆~ JUNE BRIDE ~☆*.

更新:2016/12/28 20:00

皆さま、こんにちは&こんばんは(^o^)/*
このたびは、オーベルジュ・ド・リル ナゴヤのプランナーブログをご覧頂きまして
ありがとうございます!

久しぶりのブログの更新です。
皆さまお元気でお過ごしでしょうか。
時が経つのは早いもので、今年も残りわずかとなりましたね。

さて今回は、6月に結婚すると生涯幸せな結婚生活ができる
という言い伝え、JUNE BRIDE ~ジューンブライド~
についてご紹介したいと思います。

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由来は様々な説がありますが、1つご紹介いたします。

1.女神〈JUNO〉説
ギリシャ神話に出てくる、神様のゼウス。
ゼウスは神様と人類の家族の守護神として
神々と人間たちの父と考えられていました。
その神の妻がヘラ。
ヘラはギリシャ神話の中で”最高位の女神”と言われています。
結婚をし、子どもを授かり、女性や、子ども、家庭の守護神とされていました。
しかし、夫のゼウスは浮気症とう欠点がありました。
ヘラは浮気をさせないようにより良い家庭を築くめに必死でした。
その姿が結婚生活の守護神といわれる1つです。

この神話がローマに伝わり、ローマ神話ではゼウスが「ユーピテル」。
ヘラが「ユーノー(JUNO)」。
そのユーノーを6月1日に祭られるようになりました。
結婚生活の女神が祭られた6月。

そのようなことから、6月に結婚するとユーノーに見守られ
素敵な結婚生活ができ、幸せになれるといわれています。

6月を英語で june (ジューン) と言いますが、
それは ユーノー (JUNO) からきている言葉です。
bride(ブライド)は花嫁。
June Bride (ジューンブライド)は6月の花嫁ですが
ユーノーの女神にあやかって、
”幸せになる花嫁”という意味になります。

また、ヨーロッパの6月は1年の中で最も雨が少ない月で、気候も適しています。

しかし、日本は梅雨の時期。
できれば雨は降ってほしくないものですよね。。。
ただ現在結婚式会場は、設備も整っていますし時期に関係なく挙式が行えます。
オーベルジュ・ド・リル ナゴヤは名駅直結なので雨が降っても濡れてしまう心配もありません。

梅雨の時期ではありますが、このような言い伝え、
伝統、縁起を担ぐことを大切にする日本人にはぴったりではないでしょうか。
雨が降ったときはそのとき、雨降って地固まるとも言います♪
またこの時期は、紫陽花(あじさい)がとても綺麗に咲く季節。
季節のお花、紫陽花を使ったテーブルコーディネートも素敵ですよね。(*^^*)

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皆さまいかがでしたでしょうか。
6月の結婚式*。+~JUNE BRIDE~+。*素敵ではないでしょうか。
現在、オーベルジュ・ド・リル ナゴヤでは、
お得なジューンブライドプランをご用意しております!!
ご見学・ご試食のフェアも随時開催しておりますので、
ぜひ一度ご見学にお越しいただければ幸いでございます。

それでは皆さま良いお年をお過ごしくださいませ(^o^)/*












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