香取神宮
挙式のみ
由緒正しい歴史感じる豪華な社殿で節目を迎えた神前式
総額費用 (40名の場合)
37万円
日本各地に約400社ある、香取神社の総本社である香取神宮は、香取の森とも呼ばれ、県の天然記念物に指定されている約12万平方メートルの敷地を持ち、東国三社の一つで、パワースポットとしても有名な神社。香取の御祭神と呼ばれる、経津主大神(ふつぬしのおおかみ)またの名を、伊波比主命(いはひぬしのみこと)は日本書紀に登場する武道の神さま。「神宮」の称号を以て奉祀し、国家鎮護の神として、古くから篤く崇敬されている。香取神宮の伝統的な由緒を知ったふたりは、歴史感じる豪華な社殿で、会場の荘厳な雰囲気での挙式にこだわった。日本の伝統的で正統派な挙式が希望で、人生の節目を神前で迎えたかったふたりは、香取神宮での神前式に決めた!家族・親族に見守られ、伝統的で厳かな空間で執り行われた挙式は、巫女の神楽の舞や、雅楽の生演奏の中、アットホームな雰囲気で琴線にふれるものとなった。香取神宮には、国の有形文化財に指定されている楼門、本殿がある。狛犬の間を通り、緑に囲まれた総門をくぐると、丹塗りが施された純和様で、華麗な朱色の楼門が目にとまる。楼門は三間一戸八脚で、上下階の調和が素晴らしく、香取神宮を象徴する建物である。楼門を通ると、樹齢1,000年以上のご神木が、ひっそりと出迎える。その奥には、三間社流造に、後から庇を加えた両流造りで、桃山様式を取り入れた黒漆の色合いに、極彩色で彩られた桧皮葺(ひわだぶき)屋根の神威感じる本殿が待っている。由緒正しい香取神宮の神さまからパワーを貰って、人生の節目を大切なゲストと迎える神前式を。
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※申込日時・申込人数によって特典内容が変わる場合がございます。特別プランの為、他プランとの併用が出来ません。
挙式:
2021年
費用実例の内訳
パック・プラン
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パック・プラン
- 絆プラン
-
1(一式)
270000円
消費税を含む
挙式
香取神宮は、香取の森と呼ばれ、亀甲山(かめがせやま)の小高い山に位置し、昭和17年、勅祭社に治定された神々しい神社。「人生の節目を神前で迎えたい!」と思ったふたりは、黒漆を基調とした、歴史を感じる豪華な社殿での伝統的な神前式を選択。新郎側、新婦側各20名まで参加でき、挙式時間は約30分で、式次第は概ね11の構成で進行していく。厳かで清淑な雰囲気で執り行う式は、巫女による神楽舞は優美で、三三九度の盃をふたりで交わし、伶人による雅楽の生演奏が、ふたりの未来を紡ぐ。日本の伝統的な式で、大切なゲストに温かく見守られ、万感の想いがこみ上げたふたりは、最高の節目を迎えることができた。要望に応じて相談可能で、和装ではなく、スーツ・ワンピース等の平服での挙式もできる。香取神宮での挙式限定「洋装フォトプラン」や、特典がいっぱいでお得な、平日限定の和装挙式「絆プラン」もあるので、ふたりの希望に合わせた挙式で、神さまに幸せを誓ってほしい。
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挙式
- 初穂料
-
1(一式)
100000円
衣裳
ふたりは、日本の伝統的な挙式にこだわり、花嫁は白無垢で、新郎は紋付袴で式をあげた。白無垢の白さは「神聖」を表し、嫁いだ先の家風に染まる、という意味合いを持ち、婚礼衣裳の中では、もっとも格式高い衣裳である。新婦は、白無垢に伊達衿のポイントを加えて、華やかさをアップした。花嫁の衣裳に大切な、和装小物にはそれぞれ意味がある。さまざまな意味の込められた、歴史的な和装での神前式で、ふたりの未来を誓ってほしい。
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新婦衣裳
- 白無垢
-
1(一式)
0円
プランに含む
新郎衣裳
- 紋服
-
1(一式)
0円
プランに含む
美容着付
白無垢に合うのは、かつら+綿ぼうし、かつら+角かくし、かつら+かんざし、洋髪などがある。ヘアーセットや、特別な美粧・着付の場合は、別料金にて対応しているので、相談してほしい。提携の美容室にて新婦は着付、新郎は着付とヘアセットを利用。
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新婦美容着付
- 打掛
-
1(一式)
0円
プランに含む
新郎美容着付
- 新郎着付け
-
1(一式)
0円
プランに含む
写真・映像
撮影は、写真・ビデオとも神社指定の業者が担当。指定業者以外の撮影は、境内では禁止で、挙式中の御殿内のみ可能だが、別途料金がかかるので確認してほしい。厳粛に式を行うため、開式前にカメラマンとの打ち合わせがある。ふたりは、集合写真と白無垢の、2ポーズの写真セットと、式のスナップ写真を撮影し、かけがえのない瞬間を記念に残すことができた。
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写真
- 集合
-
1(一式)
0円
プランに含む
写真
- 白打掛二人
-
1(一式)
0円
プランに含む
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日本各地に約400社ある、香取神社の総本社である香取神宮は、香取の森とも呼ばれ、県の天然記念物に指定されている約12万平方メートルの敷地を持ち、東国三社の一つで、パワースポットとしても有名な神社。香取の御祭神と呼ばれる、経津主大神(ふつぬしのおおかみ)またの名を、伊波比主命(いはひぬしのみこと)は日本書紀に登場する武道の神さま。「神宮」の称号を以て奉祀し、国家鎮護の神として、古くから篤く崇敬されている。香取神宮の伝統的な由緒を知ったふたりは、歴史感じる豪華な社殿で、会場の荘厳な雰囲気での挙式にこだわった。日本の伝統的で正統派な挙式が希望で、人生の節目を神前で迎えたかったふたりは、香取神宮での神前式に決めた!家族・親族に見守られ、伝統的で厳かな空間で執り行われた挙式は、巫女の神楽の舞や、雅楽の生演奏の中、アットホームな雰囲気で琴線にふれるものとなった。香取神宮には、国の有形文化財に指定されている楼門、本殿がある。狛犬の間を通り、緑に囲まれた総門をくぐると、丹塗りが施された純和様で、華麗な朱色の楼門が目にとまる。楼門は三間一戸八脚で、上下階の調和が素晴らしく、香取神宮を象徴する建物である。楼門を通ると、樹齢1,000年以上のご神木が、ひっそりと出迎える。その奥には、三間社流造に、後から庇を加えた両流造りで、桃山様式を取り入れた黒漆の色合いに、極彩色で彩られた桧皮葺(ひわだぶき)屋根の神威感じる本殿が待っている。由緒正しい香取神宮の神さまからパワーを貰って、人生の節目を大切なゲストと迎える神前式を。
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費用実例の内訳
パック・プラン
- 絆プラン
- 1(一式) 270000円
消費税を含む
挙式
香取神宮は、香取の森と呼ばれ、亀甲山(かめがせやま)の小高い山に位置し、昭和17年、勅祭社に治定された神々しい神社。「人生の節目を神前で迎えたい!」と思ったふたりは、黒漆を基調とした、歴史を感じる豪華な社殿での伝統的な神前式を選択。新郎側、新婦側各20名まで参加でき、挙式時間は約30分で、式次第は概ね11の構成で進行していく。厳かで清淑な雰囲気で執り行う式は、巫女による神楽舞は優美で、三三九度の盃をふたりで交わし、伶人による雅楽の生演奏が、ふたりの未来を紡ぐ。日本の伝統的な式で、大切なゲストに温かく見守られ、万感の想いがこみ上げたふたりは、最高の節目を迎えることができた。要望に応じて相談可能で、和装ではなく、スーツ・ワンピース等の平服での挙式もできる。香取神宮での挙式限定「洋装フォトプラン」や、特典がいっぱいでお得な、平日限定の和装挙式「絆プラン」もあるので、ふたりの希望に合わせた挙式で、神さまに幸せを誓ってほしい。
続きを読む- 初穂料
- 1(一式) 100000円
衣裳
ふたりは、日本の伝統的な挙式にこだわり、花嫁は白無垢で、新郎は紋付袴で式をあげた。白無垢の白さは「神聖」を表し、嫁いだ先の家風に染まる、という意味合いを持ち、婚礼衣裳の中では、もっとも格式高い衣裳である。新婦は、白無垢に伊達衿のポイントを加えて、華やかさをアップした。花嫁の衣裳に大切な、和装小物にはそれぞれ意味がある。さまざまな意味の込められた、歴史的な和装での神前式で、ふたりの未来を誓ってほしい。
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- 1(一式) 0円
プランに含む
- 紋服
- 1(一式) 0円
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美容着付
白無垢に合うのは、かつら+綿ぼうし、かつら+角かくし、かつら+かんざし、洋髪などがある。ヘアーセットや、特別な美粧・着付の場合は、別料金にて対応しているので、相談してほしい。提携の美容室にて新婦は着付、新郎は着付とヘアセットを利用。
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- 1(一式) 0円
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- 新郎着付け
- 1(一式) 0円
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写真・映像
撮影は、写真・ビデオとも神社指定の業者が担当。指定業者以外の撮影は、境内では禁止で、挙式中の御殿内のみ可能だが、別途料金がかかるので確認してほしい。厳粛に式を行うため、開式前にカメラマンとの打ち合わせがある。ふたりは、集合写真と白無垢の、2ポーズの写真セットと、式のスナップ写真を撮影し、かけがえのない瞬間を記念に残すことができた。
続きを読む- 集合
- 1(一式) 0円
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- 白打掛二人
- 1(一式) 0円
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