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短時間、予約いらず、見るだけ…… お気軽ブライダルフェアへGO!

ブライダルフェアへ行ってみたいけれど「まだ何も決まっていない状態で行ってもいいのかな?」と疑問を抱いているあなた。 ブライダルフェアはイメージ収集の段階で足を運んでも大丈夫。準備が本格化する前に、プレ気分でブライダルフェアを楽しんでみませんか?

日取りが決まっていなくても
ブライダルフェアに行ってOK!

結婚式の時期や具体的な日取りが決まっていなくても、ブライダルフェアへ参加して全く問題なし。

まだまだ本格的な準備はこれから……というプレ段階におすすめなフェアを見つけて、積極的に足を運んでみよう!

初心者向き!プレ気分で楽しめるのは
こんなブライダルフェア

1)プチ時間で参加できる

コンパクトなフェアなら隙間時間が活用できる

大規模なフェアは参加に半日以上かかる……なんてことも。イメージがふわっとして何も決まっていない時期は、気軽なフェアをいろいろ回ってみたいですよね。仕事帰りに行ける夜間開催フェア、会場見学や演出などに特化して見学ができるコンパクトなフェアなら拘束時間は短め。ぜひ参加してイメージづくりに役立てて。

【プチ時間フェアの見つけ方】
・「仕事帰り」「夜間開催」「○○見学会」は狙い目。

先輩花嫁もおすすめ!

先輩花嫁の顔写真

短時間で会場見学相談会のみがコンパクトにまとまったフェアがあるので、忙しい時期でも参加できると思います。(えねるすさん)

先輩花嫁の顔写真

夜遅くまで見学可能なブライダルフェアは仕事帰りに行けました。(志帆さん)

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同じ会場でも一日に何パターンものフェアをやっているので、料理が気になれば試食付き、ドレスが気になれば試着付きなど自分の好みに合わせて選べますよ。(まあちゃんさん)

2)プチ手間で参加できる

予約不要のフェアは思いたったらすぐ行けちゃう!

彼のテンションが低めだったり、直前まで予定が見えなかったり……。そんなふたりには、予約の必要なフェアはハードルが高いはず。そこでおすすめなのが、気軽に参加できる予約不要のフェア。急に時間が空いた場合や思いたったらすぐに行ける当日予約OKのフェアもチェックを。

【プチ手間フェアの見つけ方】
・「予約不要」「当日予約OK」がキーワード。

先輩花嫁もおすすめ!

先輩花嫁の顔写真

予約なしのフェアが一番! ふらっと行けて何組かカップルがいると、彼も重荷に感じないと思います。(咲さん)

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ネットからの予約だと数日前までに予約が必要なことが多いので、当日予約、予約不要なフェアは貴重です。(pecoさん)

3)プチビューティ体験ができる

まずは実物の衣裳を見られるだけで満足できちゃう!

まだまだイメージ作りはこれから、という段階で衣裳を試着するよりも、なりたい花嫁姿が見つかってからの方が衣裳選びはスムーズに。試着しなくても、結婚の実感やモチベーションをUPさせてくれるのが、ビューティ系の体験ができるフェア。ドレスショーでは花嫁姿を一度にいろいろ見られるのがメリット。

【プチビューティ体験フェアの見つけ方】
・「ドレスショー」「衣裳展示」のほか、「ブーケ作りワークショップ」「ヘアメイク体験」などをチェック。

先輩花嫁もおすすめ!

先輩花嫁の顔写真

ドレスやタキシードのファッションショーがあるフェアは、実際の結婚式のイメージが湧きやすく参加していて楽しいと思います!(萌菜美さん)

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試着ができるフェアに彼を連れて行くハードルが高ければ、友人と行くのもおすすめ! 私は友人と行きましたが、女性同士なので楽しく試着できました。(夏みかんさん)

4)プチ試食が味わえる

フルコースじゃないからサクッと試せる!

試食付きのフェアは彼が興味を持ってくれやすいけれど、じっくりフルコースの試食は予約が必要な上に有料だと気がひける……。そんなふたりには、ワンプレートやデザートのみといったプチ試食のフェアがおすすめ。参加無料のことが多いし、気後れせずに参加できるはず。

【プチ試食フェアの見つけ方】
・「デザート」「スペシャリテ」「朝食」は軽めの試食と考えてOK。

先輩花嫁もおすすめ!

先輩花嫁の顔写真

ハーフコースを試食できるフェアは、いつものデート感覚で食事を楽しめたのでハードルが低かったです。(ミッフィーさん)

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フルコースを少しずつ試食できるようなフェアは、本格的な検討前でも気軽に参加できそう。(有沙さん)

From 編集部

気負わずに参加できるフェアは意外と多い!

プロポーズ前に足を運んだり、女性ひとりで参加したり、友人と一緒でも会場側はウエルカムな姿勢で受け入れてくれます。その代わり「まだ何も決まっていない」ことを正直に伝えることを忘れずに。まずは候補となるエリアをざっくり決めて、参加するハードルの低いブライダルフェアを探してみて!

構成・文/田中英代(Blue Ladybird) イラスト/Nobby
※掲載されている情報は2017年9月時点のものです
※記事内のコメントは2017年8月に「ゼクシィ花嫁1000人委員会」のメンバー109人が回答したアンケートによるものです

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