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[夫婦生活ラブ向上委員会]日常に“Body Touch”をプラスしよう

[夫婦生活ラブ向上委員会]日常に“Bod

付き合っているときや新婚時代は一緒にいるだけでちゃんと愛を確認できていたはずなのに、だんだんと……なんてよくあること。夫婦になってもずっとラブラブなふたりでいるために、大切なのが“Body Touch”。日常のさりげない“Body Touch”にはふたりの愛を深める力があるんです。

ラブラブ夫婦は実践してる! 先輩たちの“Body Touch”

ラブラブ夫婦は実践してる! 先輩たちの“

洗いものをしているときに、彼が抱きついてきます。(Nanaさん)
肩にちょこんと顎を乗せるのが嫁の“かまって!”のサイン。(渉さん)
後ろを通るときにお互いにお尻を触ったりします。(涼子さん)
あいさつ代わりに、毎日何回もキスしています。(エリさん)

街頭で直撃取材! 夫が喜ぶ“Body Touch”部位ランキング

街頭で直撃取材! 夫が喜ぶ“Body T

1位 肩
幅のある肩は男らしさの象徴。「妻から頼られている感じがしてなんか嬉しい」という声が多数!

2位 腕
「手をつなぐよりも腕を組む方が気楽」という声が。気負わずさらりと彼の腕に触れてみては?

3位 手
手には神経がたくさん集まっているから、握った手からお互いの愛情がじんわり伝わるのかも。

4位 腹
意外に多かったのが腹。くすぐったいという感想よりも、触られると安心する場所らしい……。

5位 胸
抱き合ったとき、彼の胸に頬を寄せる人も多いのでは? 肩同様「頼られている」と感じるのかも。

さらなる“Body Touch”を生み出す、もっとラブラブ大作戦!

さらなる“Body Touch”を生み出

日常の“Body Touch”は当たり前! もっと刺激が欲しいけどなかなか言い出せなくて……。そんなあなたはこんな作戦で彼を誘ってみてはいかが?

作戦1 友達を使う
「そういえば、○○のところがこの間夫婦でラブホテルに行ったらしいんだけど、すっごい興奮したって言ってたの」と、あたかも友達から聞いたかのように、要望を伝える作戦。何げないふうでさらりと切り出すのがポイント。

作戦2 会社を使う
「後輩が悪ふざけでこんなのくれてね」とか「会社のコンパでおふざけアイテムが当たっちゃって」というテンションでさらりとエッチなアイテムを取り出してみて。もらっちゃったから試してみよっか、と軽い感じに切り出そう。

作戦3 メディアを使う
「最近夫婦でコスプレするのがはやってるんだって。ラブホでレンタルもできたりするみたい」と、テレビや雑誌などで手に入れた情報です、という体で淡々と伝えてみよう。行きたいの?と聞かれたときは素直に「行ってみようよ」と言おう。

From編集部『恥ずかしがらずにTouch!Touch!』

普段何げなく行っている“Body Touch”。触れ合うことで脳の下垂体から「オキシトシン」という物質が分泌されて、愛情を刺激すると、科学的にもその有効性がうたわれているよう。日常的に愛のこもった“Body Touch”をして、いつまでもラブラブな夫婦を目指しましょ♪

※記事内のコメントは2014年7月に「ゼクシィ花嫁1000人委員会」のメンバー117人が回答したアンケート、および街頭インタビューによります

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