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[ホレ直し注意報!] 華麗すぎる新郎の胸キュン余興

良き花婿は、余興だってゲスト任せにしない。そう、「君の喜ぶ笑顔が見たいから……」「俺の全力を感じてほしいから……」。 さあ、新婦もゲストも胸キュンな新郎渾身の余興の数々をとくとご覧あれ!

まるでシェフ!? 炎をも恐れない美食パフォーマンスに胸キュン

「デザートのチェリージュビレのフランベ仕上げをゲストの前で。実は火が苦手でしたが、何度も練習したかいあって、本番ではきれいに炎が上がりました」(tak さん)

火が苦手とは思えない堂々とした姿! コックコートも、苦手なものに立ち向かう勇気も、おいしいデザートも、すべてが胸キュン要素です

「もう君なしじゃいられない~♪」 甘い歌声に胸キュン

「友人とバンドの演奏。実は結婚式準備よりギター練習に没頭してしまいましたが、初めて彼女に聞いてもらうギター演奏は大成功!」(YUさん)

新婦も「思ったより本格的でうっとり」と大絶賛。もし、趣味の姿を彼女に見せたことがなければ、結婚式を機に披露してみては?

和装で華麗にシェーカーを振る彼にギャップ萌え胸キュン

「バーカウンターでシェーカーを振り、花嫁をイメージしたオリジナルカクテルを。花嫁が好きな果物やイメージから試行錯誤してメニューを考えました」(奥田哲也さん)

「君をイメージしたカクテルをプレゼント」なんて、考えただけで素敵過ぎる! 新郎にもカクテルにも酔ってしまいそう……

働く男の姿を見よ! 熟練の職人技に胸キュン

「和菓子職人なので、和菓子作りを実演。その場で作ったものは家族に、ゲスト用には事前に作ったものを渡しました。感謝の気持ちが伝わりました」(M.Aさん)

普段見せる機会の少ない「働く男の姿」をここぞとばかりにお披露目。新婦の親や親族も「頼もしい男だ!」と安心するはず

ザ・日本男児! 伝統のバチさばきを披露するその姿に胸キュン

「地元の太鼓保存会のメンバーと一緒に演奏を披露。途中からドレス姿の花嫁も参加し、迫力ある演奏でゲストへの感謝を伝えました」(中野貴光さん)

大きな太鼓をたたく姿は、それだけで男らしさ120%! 仲間や新婦と一緒に演奏することで普段の新郎の姿も垣間見えて、さらに◎

初めてのピアノ披露! 失敗しながらも一生懸命な姿に胸キュン

「 会場のピアノを使い誕生日のサプライズを決行。『うまく弾けずごめんなさい』と言いつつ最後まで弾き切りました」(森田和樹さん)

彼女のためにと懸命に頑張る姿は胸キュン余興の王道。「うまく弾けない」なんて気にしないで! それも含めて胸キュンなんです

気持ちのこもった迫真の演技と踊りに、会場中が胸キュン!

「友人などの協力を得て、ストーリー仕立てのフラッシュモブが大成功! 演技と踊りに花嫁もゲストも涙で喜んでくれました」(西 勝弘さん)

動画サイトからジワジワと広まっていったフラッシュモブ。練習時間の確保など、なかなか難易度が高いけど、成功した時の感動もひとしお!

「私のヒーローはあ・な・た!」 ヒロイン気分で胸キュン!

「俺が彼女を守る! と、砕石現場などで悪役と戦う戦隊ものを特撮っぽく撮影。当日、サプライズで上映し、さらに同じ衣裳で登場しました」(小林悠太さん)

どうせやるなら恥ずかしがらず、とことんなりきって! 目の前に現れたヒーローに新婦もヒロイン気分でくぎ付け!

From編集部『せっかくの結婚式だから、思い切って挑戦を!』

自分の特技を披露したり、初めてのことに挑戦したり……、真剣な姿に新婦もあらためて胸キュンな新郎演出の数々、いかがでしたか? 花嫁だけでなく、ふたりが主役の結婚式だから、「花嫁を一生幸せにする」決意の新郎余興をこだわりをもって取り入れてみて。

※この記事のコメントは2014年8月に「ゼクシィ花嫁1000人委員会」のメンバー77人、および全国の先輩花嫁73人が回答したアンケートによります。

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