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編集部員の実体験から教えます! 一人参加でもうれしい気遣いポイント3つ

編集部員の実体験から教えます! 一人参加

結婚式に呼びたい人をリストアップする中で、「どうしても来てほしいけど周りに知り合いが一人もいない……」というゲストが出てくることもあるはず。そんなとき、「きっと気まずいだろうからと招くのをやめる」と考えるのはちょっと待って! きちんと気遣いができれば呼んでも大丈夫なんです。編集部員が実体験から導き出した『一人参加でもうれしい結婚式での気遣いポイント』をお教えします!

気遣いポイント1:ひとりぼっちゲストには事前のひと言が心構えになる

招待状を送る前にまずは電話などで報告を。その際に、「親しい人は周りにいないけど、昔1回だけ会った人がいる」など、事前にどんな人がいるのか伝えておくのがポイント。ひと言あるだけで、ゲストも心構えができます。

気遣いポイント2:過去に共通の思い出がある人がいると心強い

たとえ1回だけしか会っていなくても、過去に繋がりがある人がいると一人参加のゲストも安心するので、同じ卓に座れるよう配慮を。お互いが知らない新郎新婦の思い出話で盛り上がるなど、話し相手がいるだけで参加しやすさがUP!

気遣いポイント3:同じテーブルにノリのいい人がいるとかなり助かる

知り合いが周りにいないときは、ノリのいいゲストを同じテーブルに。一人だと自分からはなかなか話し掛けづらいので、周囲から声を掛けてもらえると助かるもの。気さくに話せる雰囲気でテーブルも盛り上がり、「一人でも来てよかった!」と思ってもらえるはず。

from編集部『事前の声掛けと、席配置で一人参加でも楽しい結婚式に!』

「来てほしい」と結婚式に招待されたら、うれしいし行きたいけど一人で参加するのはやっぱり不安。事前の説明はもちろんだけど、どんな人と一緒だったら楽しめるか、過去に繋がりはなかったか、など他のゲストとの関係も踏まえながら席の配置を考えて。せっかく来てもらうなら、目いっぱい楽しんで過ごしてもらえるように配慮することが大切です。

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