響 丸の内(HIBIKI)
体験者レポート
響 丸の内(HIBIKI)の挙式・披露宴の感想などの結婚式体験者レポート
気分は気楽、料理は本格!いいとこどりのレストランウエディング
H.Sさん(30) M.Sさん(29)

| 挙式会場名 | 芝大神宮 |
|---|---|
| 披露宴会場名 | 響 丸の内 (HIBIKI) |
| 結婚式日時 | 2009年9月12日 10:30 |
| 挙式スタイル | 神前式 |
| 列席者 | 家族・親族 45 名 |
| 披露宴スタイル | 着席 |
| 披露宴人数 | 家族・親族 45 名/友人・知人 31 名 |
会場を決めた理由は?

- 「アットホームな披露宴が叶う」会場に心を決めた。駅からすぐの好アクセスもゲスト思いのふたりを魅了
- ゲストと一緒に笑い合えるカジュアルな結婚式を考えていたふたりの目を惹いたのは、開放感あふれるオープンフロア。「高砂からゲスト席を見下ろすのが嫌だったんですが、ここならゲストと同じ目線で楽しめる和やかな雰囲気になると思ったのが決め手。また、年配や遠方ゲストも迷わないJR東京駅そばの立地も魅力でした」。
挙式の内容・感想は?

- 日本の伝統的な衣裳と厳かな空気をまとった神前式。しっとりと結んだ契りに、夫婦になった感動もひとしお
- 親族に見守られながら、しめやかに執り行われた神前式。紋付と白無垢に身を包み、和の凛とした空気が漂う神殿で誓詞を述べて夫婦になったことを実感すると、幸せをしみじみとかみ締めたそう。神主の所作や美しい巫女の舞も挙式に華を添え、一段と感慨深い結婚式に。式後は、用意された黒塗りの車で披露宴会場へと移動。
披露宴・パーティの内容・感想は?

- おもてなしの心もご馳走!グルメなゲストも唸ったレストランウエディング。鯛の塩釜開きで粋な演出も
- 場内のオープンキッチンからサーブされるできたて料理は、レストランの実力を感じる逸品揃い。ふたりの地元の新鮮食材をふんだんに盛込むなどおもてなしの心もさすがで、食通の両親や祖父母も完食したほど。ケーキ入刀に見立てた塩釜開きで使った鯛は、鯛飯となってゲストに振舞われオリジナリティのある演出をプレゼント。
演出の内容・感想は?

- 会場を優雅に彩ったのは新郎と同じ名前のバラ。新婦の思いに応えバラが際立つようスタッフが見事にアレンジ
- 88名着席できる会場は明るい陽光が差し込み、いっそう和やかな披露宴に。最もこだわったのは、新郎の名字と同じ名前を持つバラを使った装花。鮮やかな花々と組合わせたデコレーターのセンスで、淡い色合いのバラが引立つコーディネートに。歓談中に司会者が装花のエピソードを説明し、会場に上がった歓声にふたりも満足。
スタッフの対応・感想は?

- プランナーのアイデアに支えられて、テーブルラウンドも盛上がった。状況に応じたサポートにふたりも安心
- 時には頼もしく、時には細やかにふたりをサポートし続けてくれたプランナーにいたく感謝。テーブルラウンドのアイデアに悩んでいた時も、お互いの故郷のお菓子を配るアイデアを提案。新郎側ゲストに新婦の出身地の「ぬれせんべい」、新婦側ゲストに新郎の出身地の「ままどーる」をプレゼントし「ふたりらしい」と大好評。
これから花嫁になる人へアドバイス

- 笑顔いっぱいの結婚式を叶えるには、会場選びも重要なポイント。ふたり&ゲストが寛げる雰囲気を大切にして
- 緊張がつきものの結婚式だからこそ、会場選びは雰囲気を重視したふたり。「このレストランでの披露宴は親族や友人との距離が近く安心でき、いつも通りに話かけてくれたので終始、笑顔でいられました。オリジナリティを発揮しつつ、カジュアルな結婚式を叶えるならレストラン式がおすすめ。気楽に幸せな一日を味わえます」。
ふたりのこだわりポイント
結婚式で目指した雰囲気Best3
自分たちらしいオリジナリティのある
堅苦しくなくカジュアルな
アットホームな
結婚式で重視したポイントBest5
披露宴会場の雰囲気がよい
交通が便利
挙式会場の雰囲気がよい
料理や料理のスタッフが本格的
料理の演出が豊富・柔軟
実施した演出
ゲストと同じ目線に高砂をつくる/装花を持ち帰れるようにする/披露宴・結婚パーティ会場に写真や思い出の品を飾る/新郎新婦の経歴、自己紹介などのパンフレットやビデオを作成する/BGMを自分たちで選曲する/両親への花束贈呈をする
- ※この結婚式の内容(サービス・料金等)は結婚式当時の内容となりますので、現在の内容とは異なる場合がございます
響 丸の内(HIBIKI) ( 東京駅・皇居周辺の挙式・披露宴会場 )
No.0000096779



















