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ウエディングギフト大人のマナー講座
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カタログ式ギフトの「リンベル」がお届け ウエディングギフト 大人のマナー講座

「引出物っていつ決めるの?」「とりあえず贈ればいいの?」など、
ギフトに関する疑問や、知らなかったでは済まされない【大人の常識】を一挙公開!

引出物編

Q.引出物っていつごろ決めるの? A.列席者が確定する挙式3ヵ月前が一般的。「じっくりこだわりたいけど時間がない」という時も、カタログ式ギフトが大活躍! Q.引出物って何を贈ればいいの? A.ふたりが贈りたい品やゲストがほしいと思うものでOK。ただ全員の好みを把握するのは難しいので、カタログなら安心だね
Q.カタログ式ギフトで贈り分けってできるの? A.リンベルではカタログも金額・種類別にいろいろ揃えているから、年齢・性別・好みに合せて、本当に喜ばれる贈り分けができる Q.ウエディングギフトって引出物だけで大丈夫? A.引菓子とプチギフトを添えるのが一般的。当日以外に頂いた品には、内祝いで必ずお礼を。リンベルの内祝い品も要チェック

内祝い編

Q.内祝いってそもそも何? A.挙式当日以外の日に頂いたお祝いへのお礼。もらった金額の半分程度をお返しするのがマナー。忘れがちだから気をつけて! Q.内祝いっていつ・どうやって贈るの? A.頂いてから1カ月以内にきちんと熨斗をつけて、郵送or手渡しを。リンベルでは細かなマナーのアドバイスもしてくれるよ
Q.内祝いって何を贈ればいいの? A.引出物と一緒で、感謝の気持ちがあれば何でも大丈夫。ただ、頂く金額が高額な場合もあるので、きちんとした品でお返しを
内祝いのポイント

極意(1) 引出物選びの時に目星をつけておく

披露宴までは準備で大慌て。披露宴後はハネムーンへと大忙し。貰う金額も、その人の好みもバラバラ過ぎて、用意周到には準備できないのが「内祝い」。だからこそ、カタログは、幅広い年齢・趣味に合ったアイテムが揃っているから、とても便利。

極意(2) 「個人」にではなく、「家」に贈ることも考える

披露宴に出席できなかったゲストは、近所でお世話になったおばさんだったり、と一家でお祝いとして贈ってくれることもあるから、家族で楽しめるのがポイント。

極意(3) 高額なお祝いにも慌てない

内祝いのお祝い金は意外と高額になりがち。だからこちらもきちんとしたブランド・アイテムを返したいところ。

先輩カップルはこうやって賢く贈りました

2008年10月4日挙式の長岡夫妻
地元にない物がたくさん
ゲストも喜んでいました。

自分で見ていても欲しいものが沢山あったので、リンベルのカタログ式ギフトに決めました。特にグルメの商品の充実ぶりがゲストから大好評でした。地元にはないお店も多く掲載されていたので喜ばれました。やっぱり喜ばれるものを贈りたかったのでリンベルにして正解でした。結婚内祝いもリンベルにする予定です。

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