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ハネムーンの海外旅行持ち物リストのことならゼクシィ

素敵な思い出作りはこれで完ペキ!ハネムーン準備ガイド

ハネムーンをもっと楽しむための『先輩花嫁からのアドバイス集』

ハネムーンに行くのはうれしいけど、久しぶりの
海外旅行で不安という人のために、
先輩花嫁にアンケート!持って行った方がいいもの、
旅準備で気をつけたいことなど、
リアルなアドバイスをたくさんもらいました。

先輩花嫁からの5つのアドバイス

「何かと優遇してもらえてVIP気分でした!」
ハネムーンツアーは
特典がいっぱい!

リムジン送迎やシャンパンサービスなど、特典満載のハネムーンツアーは「絶対に利用すべき」という先輩からのおすすめ度№1。「専用ツアーでなくても、ハネムーンと伝えただけでいろいろ配慮してもらえた」という声も。

「披露宴の翌日、寝ずに出発して、
本当にしんどかった・・・」

挙式直後の出発は、体調管理に注意

挙式の翌日に出発し、現地で挙式の疲れが出てしまったという先輩たちは少なくない。薬やサプリメントを持っていく、現地に到着してから1~2日はゆっくり過ごすなど、自分の健康・体力を過信せず、十分気をつけて。

「何もせずにまったり過ごすのは、最高の贅沢★」
スケジュールは詰め込みすぎない

慣れない海外、挙式疲れ、さらに「超過密スケジュールで疲れてイライラ、ケンカばかりしていた」なんていうことにならないようにしたいもの。ハネムーンの最大の贅沢は「のんびり優雅に」、ぜひスケジュールはゆったりにしてふたりだけの時間を楽しんで。

「お土産を詰め込みすぎて重量オーバーに(涙)」
スーツケースは、ひとりひとつ用意を

大型スーツケースにふたりの荷物をまとめて入れていくと、帰りはお土産や新生活グッズでいっぱいになるので注意して。荷物の詰め込みすぎで重量オーバーのチャージを払ったカップルもいるので、スーツケースは各自持っていこう。

「やっぱり写真より動画で残すとステキ!
何度も見直してます」

デジカメ以外にビデオカメラも持参を

意外にも多かった「ビデオカメラも持っていけばよかった」の声。デジカメだけ派の中には「ふたりが1個ずつ持って分担して撮影」というツワモノも。もっと撮ればよかったという声は少なくないので、ぜひ参考に。

イラスト
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ハネムーンの準備に役立つ 持ち物リスト

変圧器と充電器は持参して正解etc.
行き先と滞在日数を考慮して賢い旅支度を

長期間滞在のハネムーン。持ち物は、近場の短期旅行の時よりも入念にそろえたい。先輩花嫁イチオシのグッズはカメラやビデオの充電器&変圧器。分からない場合は、旅行会社に聞いてみて。「リゾート地だから半袖で十分かと思っても、冷房が寒くて困った」という声多数!準備は入念に。

ハネムーン 持ち物リスト
貴重品 どんな旅行にも欠かせない持ち物だが、いつもの旅行よりも長めのハネムーンでは持ち歩く金額や貴重品類も多い。忘れ物がないようにすると共に、現地での管理にも気を配って。
パスポート 残存期間の確認を必ず!
ビザ 渡航先によって必要。旅行会社に確認を
現金(外貨・日本円) 日本国内で少し換金していった方が現地に着いてから慌てなくてすむ
クレジットカード 1枚あると便利。出発前に限度額の確認を
トラベラーズチェック 万一の紛失に備え、必ず番号は控えておくこと
航空券(eチケット控え) 最近では航空券そのものではなく、eチケットを発行する航空会社が多い
海外旅行保険証 「かける必要あるの?」と思いがちな保険だが、荷物の紛失や破損、飛行機の遅延は珍しいことではない。必ずかけて
日程表 緊急時の連絡先なども入っているので必ず携帯して
ホテルの予約券 個人で予約した場合は必要
国際免許証 現地で運転する場合。ハワイは日本の運転免許証でOK
パスポートのコピー パスポート紛失の再発行に備えて。念のため準備しておきたい
証明写真
衣類 現地で買えばいいと思いがちだが、サイズが大きすぎたり、品質のわりに高額ということも多い。特に南の島では、靴下などは手に入りにくい。冷房対策の上着も忘れずに。
下着、靴下 長期の場合は、枚数を減らして現地で洗濯すると、荷物を減らすことができる
セーター、上着 防寒対策または冷房対策。南の島なら特に必要
手袋、スカーフ
ワンピース、ジャケット 高級レストランなどのドレスコード対策に
襟付きシャツ、靴 ホテルによっては、サンダル・短パンが禁止のところも。準備しておくと安心
パジャマ ホテルには備え付けの浴衣・パジャマはないことが多い。ある場合はバスローブ型が多い
スリッパ ホテルの部屋にない場合も。機内用としても持っていくと便利
水着 ビーチエリア、リゾートホテルなどに行く場合はぜひ持っていきたい
ビーチサンダル
サングラス 南の島、夏のヨーロッパなどではあった方が安心
帽子 日焼けに弱い人、仕事柄あまり日焼けしない方がよい人は、日本から持参を。外国のものは肌に強すぎる場合も
日焼け止め、日焼けオイル
洗面用具・薬品 海外のホテルは、日本ほどアメニティが充実していない。シャンプー、石けんなどは、自分の肌質・髪質に合わないことも。気になる人は持参した方が快適に過ごせる。
シャンプー、リンス 海外では水質や日差しのせいで髪が傷みやすい。気になる人はヘアケアグッズを持参して
ヘアブラシ ホテルによっては、もともと備え付けがない場合も
歯磨き粉、歯ブラシ
髭剃り、カミソリ
爪切り、耳かき、綿棒、コットン 普段の旅行より長期間なので持っていくと便利
ドライヤー 専用の変圧器、プラグを忘れずに
化粧品 普段から使っているものが肌トラブルもないので安心
常備薬 胃薬、風邪薬、頭痛薬など。現地の薬は強い場合もあるので飲み慣れたものを持参を。海外では車の移動が多いので、車酔いしやすい人は酔い止め薬も準備して
虫除けスプレー、 虫さされ用塗り薬 南の島に行く場合は必携。蚊取り線香は亜熱帯のビーチでは活躍するはず
サプリメント、入浴剤、 足の湿布など 旅行中は普段よりもよく歩いたり、体力を使うことが多いので、意外に役に立つ
洗濯用洗剤 長旅なので、下着、靴下など小さいけれどかさばるものは、こまめに洗濯した方が荷物を減らせる
生理用品 生活のリズムが変わるので体調も影響を受けやすい。予定日はまだという人も用意して
コンドーム ハネムーンベビーはまだという人は準備
ポケットティッシュ・
ウエットティッシュ
暑いエリアではウエットティッシュは便利
メガネ、コンタクトレンズ、付属用品 機内は乾くので普段コンタクトの人でもメガネはあると便利。コンタクト用品は海外では手に入りにくいので多めに持っていこう
雑貨・その他 現地調達もできるが、日本で買うよりもかなり高額だったり、お店がホテルから遠く行きにくいことも。日本から使い慣れたものを持っていくのがベター。このリストには最低限のものなので、自分の都合・体調に合わせモレのないように準備を
雨傘 1本持って行くと安心
カメラ・充電器 長期滞在なので、充電器はあった方がよい。デジタルカメラだけでなくビデオカメラを持っていくのも楽しい。メモリーカードは大容量がおすすめ。
携帯電話・充電器 自分が普段使っている海外対応機種を持参、または海外対応のものを空港で手配。現地では実はあまり使わないが、お守り代わりに必携
パソコン、ネットブック 無線LANが使えるところも多い。急な調べものなどに役立つ。友達へのハネムーン報告メール、ブログの更新などをするのもいいアイデア
電卓 携帯電話で代用も可
目覚まし時計 携帯電話で代用も可
変圧器 1週間以上の長期滞在の場合は必需品。現地の電圧とコンセントの型を調べて用意を。現地ホテルで借りることもできる
変換プラグ
筆記用具 自分の趣味に合わせ、日記帳、スケッチブックなども持って行くと楽しい
ガイドブック、地図 パッケージツアーの場合でも1冊あった方が、より観光を楽しめる
現地語会話集、電子辞書
お土産購入リスト 出発前に作っておくと、現地に行ってから慌てないですむ
住所録 現地からハガキを出したい人がいる場合は必須
予備の財布 日本円と現地通貨を分けておくと便利
予備のバッグ お土産などで荷物が増えた時用に。何かと役に立つので、いくつか持参して
裁縫セット、安全ピン 日本のホテルと違い、裁縫セットの備え付けがないことも。お裁縫が苦手な人は、安全ピンを何個か持っておくと、もしもの時便利

化粧品やレトルト食品もNGのことも!
機内持ち込み禁止物について

国際線では、100ml(g )を超える液体物の機内への持ち込みが禁止。すべて預け荷物の中に入れなくてはいけない。あまり知られていないが、瓶詰めのジャムやプリンなども禁止対象。お土産として買って帰国する時は要注意。100ml(g )以下の容器に入った液体物で、容量1L以下のジッパー付きプラスチック袋に入れられている場合は、機内持ち込み可能。

持ち込み禁止物の一例
  • スプレー類
  • クリーム・ローション類
  • 歯磨き粉
  • 液状のマスカラ・アイライナー
  • ジャムやクリームの瓶詰め・チューブ
  • カレーやお粥のレトルト
  • 漬物・佃煮の瓶詰め・真空パック

※機内持ち込み禁止物については、必ず出発前に、旅行会社、空港、利用航空会社などに個別に確認をしてください。

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ハネムーン 気になることQ&A

機内でも現地でも、快適に過ごすために
わからないことは何でも旅行会社に相談

初めての海外旅行がハネムーンという人にも役立つ質問をまとめてみました。このほかにも不安や疑問があったら、そのままにせずに旅行会社に相談して解決を。旅行会社は、機内の専用モニターの有無、食事の回数といったことまで、なんでも教えてくれる強い味方。

パスポートは新姓に変えた方がいいの?
航空券の名前とパスポートの名前が一致していれば、旧姓・新姓はどちらでもOK。パスポートの申請には最低2週間必要なので、出発までに時間がない場合は旧姓のままの方が安全。残存期間の確認も忘れずに。
ハワイに行くのに必要な「ESTA」って何?
2009年の1月からアメリカの入国制度が変わり、電子渡航認証(ESTA)の取得が必須になっているが、早めに旅行会社に相談すれば心配ない。国によって、認証制度やビザが必要なところもあるので、必ず事前確認を。
気になる旅行中のお金。
両替や保険はどうすればいい?
旅行先によって、現金とトラベラーズチェックのどちらが便利かが違うので、行き先が決まったら旅行会社に相談を。保険は専門会社のものに加入した方が万一の時に頼りになる。クレジットカードは1枚あると便利。
高級レストランや劇場は
ドレスコードが厳しいって本当?
実際はそれほど厳しくはない。男性はジャケット、女性はワンピースなど「気後れのしない服装」で大丈夫。ホテルのランクによってはサンダルや短パンがNGの所もあるが、分からない場合は旅行会社に確認を。
南の島だから、半袖の服だけ
持っていけばいい?
南=暑い、というイメージだが、先輩体験談で多いのが「冷房が強くて、半袖しか持って行かずに大変な目にあった」というケース。空調のきいた機内でも役立つので、上着やストールは1枚は必ず持っていこう。
フライト時間が長い場合、
機内に持ち込むとよいものは?
機内はとても乾燥するので、シートマスクなどの乾燥対策グッズはおすすめ。ただし機内持ち込み禁止品の規定には注意。狭い座席に長時間座るため、手足がむくみやすいので、機内ではスリッパに履き替えよう。ブーツは避けて。
必ず持って行った方がいい
海外旅行グッズは?
1週間以上の旅行で、デジカメや携帯電話を持っていく場合は、現地での充電は必要。充電器、プラグ、そして変圧器はあった方がよい。変圧器とプラグは国によってタイプが違うので、購入前に必ず確認を。
ハネムーンだから、
ふたりの席は必ず隣同士になる?
席の混雑状況によっては、隣同士で予約していても前後席や路を挟んで隣、または全く離れてしまうこともありうる。必ず隣同士がよい場合は、席指定のあるプランを利用したり、事前予約しておくと確実。
家族や同僚へのお土産。
買い忘れを防ぐにはどうしたらいい?
「買うのは楽しい」けれど「気がかりでもある」という声の多いお土産。出発前に必ず「買う人リスト」を作ろう。いい品を見つけたらその都度買ってもいいし、お土産購入日を決める方法もあり。意外と自分たちの分を買いそびれるので注意!
おみやげを大量に買う予定。
どうやって持って帰るのがいい?
スーケースは大型のものを用意し、行きは半分以上空きを作っておこう。大量に買う場合は、国内注文できるサービスを利用するのも手。現地での購入にこだわる人は、国際宅配も可能なので、旅行会社に相談を。

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