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転居届も一緒に提出した私たち。ここは新しい住所、ここは旧姓をと市役所の人に申し訳ないくらい修正。さらに書きまちがえたりしてまた修正。「ではこれを○○県(新しい本籍地)にお送りしますね」と見せてもらった婚姻届は修正の赤ペンで真っ赤だった(28歳・女性) |
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彼が記入する時にあまりの緊張に汗だらだら。危うく婚姻届に汗がしたたるところでした(^^;)(26歳・女性) |
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勢い余って彼が判子を強く押して文字が見えなくなった(32歳・女性) |
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失敗したらいけないからと、2枚婚姻届を持って帰って証人の欄を父に書いてもらうように頼んだら「ワシは一枚しか書かん!」と拒否。その後だんな様のお父さんは見事書きまちがえ、訂正印で修正することに(27歳・女性) |
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婚姻届を提出する前夜、夫の戸籍がないことが判明。私は次の機会でよかったのですが、夫はどうしてもその日がよかったらしく、戸籍を取りに始発で実家へ…。往復4時間、新幹線代2万円がかかった、忘れられない入籍となりました(25歳・女性) |
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提出日が土曜日だったため、市役所の時間外窓口の受付けにいたのが警備員のおじいさん達4人。婚姻届を提出しにきた旨を伝えると、4人とも笑顔で「おめでとうございます!」とお祝いの言葉をかけてくれて、「今日は入籍される方が多い、あんたらで7組目だよ」と言われました。警備員さんなのにあんなに暖かい雰囲気で受付してくれた上、私たちにとってはこだわりだった7という数字がまたひとつ増えたようで、とても記憶に残る婚姻届提出の瞬間でした(24歳・女性) |
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日付が変わってすぐに区役所へ行ったら、守衛さんが寝静まっていました…(32歳・男性) |
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私達の隣では、離婚届を出しているおじさんがいました。こっちは写真撮って喜んでるのに(31歳・女性) |
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婚姻届と一緒に離婚届もシャレで一緒にもらってきたら、だんなさんに半ギレされてしまった(34歳・女性) |
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夜中、日付が変わったと同時に区役所に着くように行った。夜間の受付を探していると、突然彼に呼び止められ、プロポーズされた。流れで入籍することになったので、プロポーズはないなあ…と思っていたので、驚いたし、うれしくて思わず泣いてしまった(30歳・女性)
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