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心にしみる包容力あふれるバラード |
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大人のカップルにぴったりのロマンチックな名曲 |
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Three Times A Lady
「The Commodores Gold」より
The Commodores
ユニバーサル インターナショナル/UICY-1355
ライオネル・リッチーの誠実な歌唱が心に響くモータウン・クラシックスの名バラード曲。クサく盛り上げるのでなく、場をふんわりと包み込むような温かな演出に似合うはず。 |
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Can't Smile Without You
「The Essential Barry Manilow」より
Barry Manilow
BMG JAPAN/BVCM-37654
“あなたがいなければ笑えないよ”なんてロマンチックな歌詞を、御大バリー・マニロウが朗らかに歌い上げます。大人のカップルにぴったりのナンバーかもしれません。
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感謝の気持ちが心の奥にジンワリと伝わってくる |
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愛する者の強い絆を歌い上げた感動のバラード |
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Honesty
「52nd Street」より
Billy Joel
Sony Muic Direct/MHCP-1015
心に沁みるボーカルとピアノの響き、そして何よりも美しいメロディーが胸をしめつける。誠実であることの大切さを歌った歌詞も意味が深いので、他のシーンでも使えそう。 |
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Bridge Over Troubled Water
「Bridge Over Troubled Water」より
Simon & Garfunkel
Sony Muic Direct/MHCP-2067
無償の愛を歌った、誰もが感動に包まれる究極のバラード。“どんなことがあっても君の助けになろう”という歌詞は、強い家族の絆を感じさせるのにピッタリで、会場の涙を誘うはず。
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エルヴィスのあの名曲をシンプルなアレンジで |
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親子の愛情が静かに強く伝わる感動の1曲 |
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Love Me Tender
「A Foreign Sound」より
Caetano Veloso
ユニバーサル クラシックス/UCCM-1063
エルヴィス・プレスリーの名曲を、ブラジルの至宝、カエターノ・ヴェローゾがカバー。震えるようなハイトーンヴォイスとトイピアノの音色が親と過ごした日々を思い起こさせるよう。 |
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The Blessing
「A New Journey」より
Celtic Woman
EMI ミュージックジャパン/TOCP-70187
子供から親、親から子供への深い愛情がしみじみと伝わってくると同時に、心が癒される1曲。若い人から年配の方まで、どんな世代にも感動を呼び起こしてくれる楽曲。
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幸せな娘から父親へ宛てた手紙のようなラブソング |
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温もりあふれる童謡に感謝の気持ちを乗せて |
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パパ
「THE PREMIUM BEST」より
PRINCESS PRINCESS
SMEレコーズ/SECL-648
プリンセスプリンセス、1989年の名バラード。時代は変わっても父親の愛情は不変のもの。“パパの子に生まれてよかった”という言葉はパパの一生の宝物になることでしょう。 |
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この道
「にほんのうた 第一集」より
大貫妙子
commmons/RZCM-45660
誰もが知る童謡を大貫妙子が優しくしっとりと歌い、懐かしさをさそう雰囲気はこのシーンにジャストフィット。ゲストが歌に集中し過ぎないよう、ボリュームには気をつけて。
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放課後の音楽室
「gontiti best」より
ゴンチチ
エピックレコード/ESCL-2330
タイトルは知らなくても、CMやBGM等で一度は聴いたことのある隠れた名曲。新婦の朗読を決して邪魔しない静かな旋律は、全てのゲストの心の中に波のように感動を広げるはず。
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These Three Words
「Song Review: A Greatest Hits Collection」より
Stevie Wonder
輸入盤(Motown)
スティーヴィー・ワンダーが、人種を越えた恋愛を描いた映画『ジャングル・フィーバー』のために書いたラヴソング。世の中に必要な言葉、それは“I LOVE YOU”。 |
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アリガ十々
「月天心」より
一青窈
コロムビアミュージックエンタテインメント/COCP-32024
しんみりしているわけではないけれど、聴いているうちにジンワリと心に染みてくる珠玉の1曲。花嫁から親への愛情と感謝の気持ちが伝わってくる歌詞が涙を誘います。
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開け放つ窓〜piano version
「ブルーズ」より
阿部芙蓉美
フォーライフ ミュージックエンタテイメント/FLCF-4233
「強い信念と柔らかな感性を持って、これからふたりで進んでいきます…」。親に向かってそう宣言しているかのようなこの曲、ピアノとストリングスのシンプルな響きが感動を誘います。 |
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ありがとう
「Drunk Monkeys」より
大橋卓弥
BMG JAPAN/AUCK-11011
母の日「花キューピット」イメージソングとなった、息子から母への感謝のバラード。親子だからこそ飾らない言葉で「ありがとう」を伝えたい。そんな思いが歌から満ちあふれて。 |
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たしかなこと
「そうかな」より
小田和正
BMG JAPAN/FHCL-2023
ふたりで生きてゆく。その本当に大切なことを真摯な言葉で綴った名曲。巣立つ子供とこれからも見守り続ける親。新しい生活が始まる双方の胸に、深く刻み込まれる1曲となるはず。 |
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Moon River
「Breakfast at Tiffany's (Soundtrack) 」より
Henry Mancini
BMG JAPAN/BVCM-35319
映画『ティファニーで朝食を』でオードリー・ヘップバーンが歌うスタンダード・ナンバー。美しいメロディーとゴージャスなアレンジが、幅広い世代のゲストを感動に導きます。 |
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Nuovo Cinema Paradiso
「Nuovo Cinema Paradiso (Soundtrack)」より
Ennio Morricone
ビクターエンタテイメント/VICP-63190
大ヒットした映画『ニュー・シネマ・パラダイス』のテーマ曲は、誰もが一度は聴いたことがあるはず。蘇える人生のさまざまなシーンに胸を熱くすること間違いナシ。名曲中の名曲! |
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Unforgettable
「Unforgettable: With Love」より
Nat & Natalie Cole
イーストウエスト・ジャパン/AMCY-3043
ナット・キング・コールの遺した名盤に、娘のナタリー・コールが、後年あたかもデュエットしているかのようにレコーディングをした、奇跡の1曲。親への感謝を伝えるシーンに。 |
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Smile
「Cruel Smile」より
Elvis Costello
ユニバーサル インターナショナル/UICL-1028
ドラマ『空から降る一億の星』主題歌。原曲は映画『ライムライト』挿入歌。「どんな時にも微笑むことを忘れずに」という歌詞は、親が教えてくれたメッセージを思いださせてくれます。 |
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You Are So Beautiful
「Classic Cocker」より
Joe Cocker
輸入盤(Universal)
映画『カリートの道』のテーマにも起用された、思わず「ずるい」と言いたくなるほどに泣ける曲。ジョー・コッカーの感動的&ハスキーな歌声は、涙を誘うこと間違いなし。 |
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God Only Knows
「Pet Sounds」より
The Beach Boys
EMI ミュージックジャパン/TOCP-54052
ビーチ・ボーイズの有名曲ですが、映画『ラブ・アクチュアリー』で使われたことで結婚式の印象が強いのでは。花束贈呈などハッピー・ウエディングのラスト・シーンを感動に包みます。 |
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Never Ever
「ALL HITS」より
All Saints
ワーナーミュージック・ジャパン/WPCR-11155
ピアノの弾き語りから始まるこの曲は、まさに手紙を読んでいるような雰囲気。自然と言葉が出てきそう。 |
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Childhood Dreams
「Folklore」より
Nelly Furtado
UNIVERSAL MUSIC/UICW-1045
親と子のかけがえのない愛の歌なので、手紙朗読や親へのプレゼント贈呈シーンにぴったり。カントリーや民族音楽っぽいアレンジが、家族の絆を感じさせる。 |
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感謝
「そら」より
平原綾香
ドリーミュージック/MUCD-1160
生まれたこと、出会えたこと、人生の中で感じる、たくさんの感謝の思いが歌になっている。そのまま歌だけでも感謝が伝わる曲だから、手紙と一緒だとなお一層、効果的なはず。 |
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愛をこめて花束を
「愛をこめて花束を」より
Superfly
ワーナーミュージック・ジャパン/WPCL-10454
曲の後半に向かって盛り上がる曲なので、前半は少しボリュームを落とし気味で手紙を読み、読み終わるころから徐々にボリュームを上げ、盛り上がるのもありかも。 |
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