| 石鍋シェフが手掛ける創作フレンチ。和のテイストを取り入れ、幅広い年齢層に楽しんでもらえる味わいを |
| 披露宴の料理は、初代鉄人の石鍋シェフが全面プロデュースしたフレンチ。中でも新婦のお気に入りは、ブルゴーニュグラスに入ったピーチのデザート。「細いハート型のクッキーが添えてあり、かわいくて印象的だった」そう。ウエディングケーキは、会場の天井にある天使の羽にちなんで、大きな砂糖菓子の羽をのせキュートに。 |
|
 |
| ゲスト参加の、キャンドルリレー。全員でリレーした火をキャンドルに灯し、幸せを願いながら吹き消して |
| 最後の「両親への手紙」の前に、新婦の希望で「キャンドルリレー」を取り入れた。みんなで回した火を、最後に新郎新婦がキャンドルに点灯。「ゲストも参加できて楽しいかなと思った」と新婦。当日は敬老の日だったので、お色直しの退場時、新婦の祖母にサプライズで花束を贈呈。祖母は感動、ゲストにも大好評だった。 |
|
 |
| 結婚式は、新婦がヒロイン。だから、違う意見が出たときは、「新婦の意見を尊重」してもらおう! |
| スムーズな打ち合わせのコツは、「自分たちの中で、何かイメージを決めておくこと」と新婦。また、「スタッフに正直に相談すること」も大事とか。「形のないものを作っていくので、スタッフはかなり重要。ここはスタッフがとても親切でお洒落。自分たちが納得できるものを提案し作るという姿勢を感じました」。 |
|