| 暖色のテーブルクロスとお手製のウエルカムボードが、木目調の内装と調和。会場の温かみがますます増して |
| 木目調の内装が温かさを感じさせてくれる、居心地の良い披露宴会場。その温かさを更にアップさせたのが、オレンジ色のテーブルクロスと、刺繍で作成されたウエルカムボード。「オレンジを配色すると温かみが増すと思ったんです。ウエルカムボードは、母親のお手製です。刺繍の花もあしらってくれました」と新婦は感謝。 |
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| 大切な家族に、感謝の気持ちをしっかり伝える場を作りたい。家族と一緒に行う演出にはとびきりの思い入れも |
| 結婚にあたり、家族全員に改めて感謝の想いを伝えたかったふたり。新婦父にはバージンロードを共に歩いてもらったため、他の家族には披露宴の演出に付き添ってもらった。「お色直しの退場は、私は両家の祖母と、新郎は両家の母と行い、新郎の父には〆の挨拶を頼みました」と新婦。家族全員に感謝の気持ちを表す場を作れた。 |
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| 結婚式に二の足を踏んでいる人は、結婚式の意味を考えてみて欲しい。人生で一度きりのかけがえのない時間 |
| 自分の大事な人が一堂に会する機会は、人生の中で結婚式の一度きりだといっても過言ではない。「これだけ多くの人が自分たちのために集まってくれるのは素敵なこと。そのひと時があったという事実が後々自分たちの励みになるので、結婚式は是非行うべき」と新婦からアドバイス。二の足を踏んでいる人は前向きに考えてみて。 |
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