| 青々と茂る芝生の中に建つ爽やかなチャペルに憧れて。手作りウエディングケーキの持ち込みができ、大感激 |
| 光が射し込む明るいチャペルを見て、「爽やかで気に入りました」という新婦。また、本来は持ち込み不可のウエディングケーキを「パティシエの妹さんが作るものなら」と、持ち込みを許可してくれた。「季節が冬だったことと、プロが作るケーキなので、菓子業者扱いとして認めてもらえることになって、決め手になりました」。 |
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| 緊張と喜びの気持ちが父の腕から感じられ…。新婦の歩調に合わせて輝く、光のバージンロードにゲストも感動 |
| 長いドレスで歩くことに気を遣い、式中は冷静に過ごせたという新婦。「バージンロードを歩いていた時、父親の腕からは緊張感がジーンと伝わってきて、改めて愛情を感じました」。また、光を放つバージンロードは、ゲストにも好評だった。「歩くスピードに合わせて光るのでゲストからは『素敵な教会だね』といわれました」。 |
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| パティシエである新婦の妹からの祝福の気持ち。初めて挑戦した手作りのウエディングケーキをプレゼント! |
| 「パティシエをしている妹が、私たちのためにウエディングケーキを作ってくれたんです」と新婦。12月の忙しい時期にもかかわらず、職場仲間の協力で、初のウエディングケーキに挑戦してくれた妹の気持ちが嬉しかったという。「司会者からケーキの話を聞いたゲストも『美味しいね』と大好評でした」と、満足気な新婦。 |
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