| 新郎がヒップホップダンスを披露するのに十分なスペースと設備。ふたりの思い出の場所であったことも理由に |
| 学生時代、ヒップホップダンスの経験がある新郎は、セミプロ級の腕前。披露宴では仲間と一緒にそのダンスを披露する予定だったため、十分なスペースがあり、照明や音響面での融通が利く会場を探すことに。お台場はプロポーズの舞台となった思い出の場所でもあり、外観・内装ともに美しいことにも惹かれ、この会場に決めた。 |
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| たっぷりの光とゴージャスならせん階段に感動。スクリーンに大空を映し出して、ふたりにぴったりの演出を |
| 「大きなガラス窓から自然光がたっぷり射し込むチャペル、アトリウムへと続く長いらせん階段など、下見のときから非常に感動しました」とふたり。正面のガラススクリーンに大空のイメージ映像を映し出す演出は、パイロットの新郎とキャビンアテンダントだった新婦にぴったり。聖歌隊によるハンドベルと生歌も印象的。 |
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| 天井が空の模様だったのは嬉しい偶然。こだわりのBGMもスタッフのスムーズな対応で思い通りにできて満足 |
| 会場『銀河』の天井は偶然にも空の模様が描かれていて、そこでも縁を感じたそう。大学時代、同じサークルでダンスをやっていたふたりは音楽にもこだわりがあり、披露宴の間はずっと自選の曲をBGMとして流すことを希望。「スタッフが同世代の男性で話が伝わりやすく、細かい注文にも親身になって対応してくれました」。 |
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