| ケーキは新郎の出身地である北海道をかたどったオリジナル。青空の下でデザートビュッフェも行い、大満足 |
| ダークブラウンの椅子に合うよう、白と緑をメインにした装花で会場をコーディネート。ウエディングケーキは北海道をかたどったオリジナルにした。「かつて住んだ思い出深い町を3ヶ所、イチゴで示してもらいました」と新郎。抜けるような青空の下、気持ちのいい春の陽気に包まれて、ガーデンでデザートビュッフェも行った。 |
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| 「乾杯」のかけ声の後に黒人シンガーが登場。サプライズ感、登場のタイミング、歌、そのすべてが絶妙! |
| 乾杯の音頭の後に音楽が流れると、CDかと思いきや黒人シンガーが登場!「入場のタイミングが絶妙で、歌も感動的。大成功の演出になりました」と新婦。また、新郎が新婦に手紙を読んでくれるサプライズも。「準備中、落ち込んでいる私を見て、プランナーさんが提案してくれたみたいです。その気遣いが嬉しかった!」。 |
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| 真心が伝わる手作りアイテムはおすすめ。周りの人に手伝ってもらえば、「式を一緒に創った」感も出る |
| ペーパーアイテムやクッキーを手作りした新婦。おかげで「心のこもった式だった」との声をもらったとか。「友人や家族に手伝ってもらうと『皆が参加している』という意識も生まれます」。作業は大変だったが、ゲストの顔を思い浮かべながら作るのは楽しいそう。「私がこれから結婚する人の分も作ってあげたいくらいです」。 |
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