| すべて貸切空間だから、何でもやりたいことが叶えられる。ふたりのカラーで思いっきり会場を彩ろう! |
| ふたりのことをもっと知ってほしいと、新郎は20年間続けてきた書道の作品を展示。一方、保育士の新婦は園児からの手紙や絵などを飾った。「キーボード連弾も披露しました。私は仕事で演奏しますし、彼はエレクトーンを習っていたんです。でもほとんどのゲストは知らなかったのでビックリ。いいサプライズになりました」。 |
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| 「やりたいことは何でも言ってください」という頼もしいスタッフ。ワガママを叶えてくれてありがとう! |
| 理想のイメージはあっても、具体案がなかなか浮かばなかった新婦。「そんな時、スタッフが見せてくれた挙式ビデオ等からアイディアを得て、ブーケセレモニーやフラワーシャワーなどを取り入れました。また、連弾したいとお願いしたら、すぐキーボードを手配してくれました。要望一つひとつに応えてくれて感謝しています」。 |
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| 式の準備はやることがいっぱい!だから、できることから手をつけて、楽しみながら早めに進めるのがコツ! |
| 当日に後悔したくないなら、準備を滞りなく済ませることが必要だ。新婦は「出欠席の返事が戻ってきてからは席順を決めたり、人数に合わせて席札や引き出物を手配したりなど、やらなくてはいけないことが盛りだくさん。できることは今日のうちに済ませるつもりで。楽しみながら進めれば、あっという間に終わりますよ」。 |
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