| 式への夢も膨らむロマンチックな施設が魅力的。眺望が抜群で、アットホームなパーティが叶う会場も決め手 |
| 遠方ゲストに配慮し、宿泊施設を備えた会場を希望。そこで初デートに訪れた恵比寿に佇むこのホテルを見学した。「ロビーの螺旋階段で写真を残せたら」と新婦の夢も膨らんだとか。「アットホームな結婚式にしたい」との希望を伝えると、スタッフが最上階のレストランを推薦。東京の街を一望する眺めが気に入り、心を決めた。 |
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| チャペルへの入場は、新郎新婦で手を携えて。パイプオルガンの音色が鳴り響く、厳かで神聖な挙式となった |
| チャペルへの入場は、ふたりで手に手を取って行った。「プランナーさんが、『ふたりで入場するのも素敵ですよ』と提案して下さったんです」と新婦。パイプオルガンが鳴り響くなか、ふたりは祭壇まで歩み、夫婦となることを誓った。「緊張しましたが、何度も『笑って』と声をかけて下さるスタッフの方々に助けられました」。 |
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| 会場コーディネートは、シンプルかつゴージャスがテーマ。料理はふたつのコースを合わせたオリジナルに |
| 会場コーディネートのテーマはシンプルかつゴージャス。「爽やかにまとめることで、レストランが本来持つ華やかさが活きるので」と新婦。おいしい料理を皆に食べてもらえるようにも配慮。「ふたつのコースをミックスし、そこに何品かプラスしました。アレルギーにも対応して頂けましたし、皆さんも大満足だったようです」。 |
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