| 自分たちのオリジナリティを追求!BGMには、なつかしの曲や、ふたりの思い出の曲を採用した |
| オリジナリティを出すため、ペーパーアイテムはすべてふたりで手作り。BGMもできる限りふたりで決めた。新郎が小学校の体操のときに使っていた曲を採用するなど、ユニークな選曲に。お色直しでは、新郎が突然丸坊主に変身!ゲストもびっくり、大歓声に。「こんなに楽しい式は初めて」と言ってもらえて、ふたりも満足。 |
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| 「私たちにしかできない式」の実現に協力してくれたスタッフに感謝。最後には、感動の涙を流してくれた |
| 装花、衣裳、ヘアメイクなど各部門のスタッフや司会者と打ち合わせを重ね、理解を深めたことで、納得のいく式を実現させた。「慌しい当日は、みんなが陰で支えてくれていると感じ、本当に助けられました」とのこと。親身な対応で、ふたりが最初から信頼をおいていたプランナーは、式の最後に感動の涙を流してくれたそう。 |
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| 一生に一度の結婚式。これから始まる新生活、この日の思い出を胸に、どんなことも乗り越えていこう |
| 「一生に一度の結婚式だから、『自分たちらしいオリジナリティ』にこだわって、妥協のない、満足できる式を実現させてほしい。それには、やはりふたりが相談して協力することが必要」と新婦。これから始まる新生活、「色々なことがあるんだろうけど、この日の感動を思い出せば、乗り越えていける気がします」。 |
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