| つないだ手に「ありがとう」の気持ちを込めて。おばあちゃんの嬉しそうな笑顔が一番の祝福 |
| 「普段あまり会えないおばあちゃんにも、一緒に喜んでもらいたいから」と、和装での中座は新婦の祖母と一歩一歩手を取り合いながら。感謝の気持ちをみんなに伝えたいというふたりの優しさに、スタッフも心が打たれた。会場内はどこもゆったりと過ごせる配慮が充実しているので、幅広い年齢層のゲストにも満足してもらえる。 |
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| いろんな担当者と話をしながら自分たちのイメージを伝えていった。スタッフからの思い出色紙に感動 |
| 「当日は、料理や給仕スタッフも気軽に声をかけてくれたり、スタッフ全員で祝ってくれる雰囲気が伝わってきました」とふたり。どんなリクエストにも丁寧に対応してくれる、プランナーとプロスタッフのサポートは心強い存在。「スタッフみんなからのメッセージ入り色紙をプレゼントしてもらい、今も大切な思い出です」。 |
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| 意外と忘れがちな家族写真。意識して撮影のタイミングをつくって、たくさん残しておこう |
| 「会場や控室で家族とラフな写真を撮る機会がなかったのが残念」と新婦。当日は両親もゲストへの対応などで、お互いが撮影のタイミングを逃してしまいがち。進行やゲストへの遠慮もあるが、特別な日にしか見られない家族の表情や風景はたくさん思い出に残したい。あらかじめカメラマンや友人に頼んでおくのがベスト。 |
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