| クリスマスをテーマに家族総出で手作りした松ぼっくりの席札が好評。ゲストのなかには持ち帰って飾る人も! |
| ふたりの結婚式がクリスマスに近かったことから、テーブルコーディネートや新婦の打掛け、色ドレスは赤やグリーンで統一。なかでも家族の結束を感じられた松ぼっくりの席札はゲストから大好評。祖父母が松ぼっくりを人数分拾い集め、両親とふたりで手書きで名前を書いたり、紙を貼り付けたりと、手作り感溢れる席札に。 |
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| 子供の頃を思い出し、新郎と新郎父がキャッチボール。父への感謝を込めた送球に野球チームのメンバーも感動 |
| 広い会場を使って心温まるサプライズ演出を行った新郎。宴中、父とキャッチボールを行う演出を取り入れた。「小さい頃、よく一緒にキャッチボールをした思い出が蘇りました」と感慨深げ。新郎だけでなく、突然のことに新郎父も感激。その姿を見守る野球チームのメンバーも遠い日の父とのキャッチボールを思い出し、感動。 |
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| 迷ったときに頼りになるプランナーの存在は重要。臆することなく相談して、プロのアイディアを活用して |
| 準備を進めているうちに様々な悩みが出てくるもの。そんな時は「遠慮せずに何でもプランナーさんに相談してください。ドレスの色を迷った時、クリスマスだから赤がいいと一押ししてくれ即決しました」と新婦。ほかにも招待状の返信ハガキの到着順でプレゼントを用意する案など、プロの引き出しは豊富。ぜひ知恵を借りよう! |
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