| プランナーと一体となってふたりの個性が光る演出グッズを創作。手作りのウエルカムボードは渾身の作に |
| 披露宴で一際目を引いたのは、ふたりとプランナーで創ったウエルカムボード。コルクボードにゲストが写っている写真を貼り付けたが、「スペースが足りなくなり、プランナーさんの提案で左右に1枚ずつコルクボードをつなぎました」と新婦。スタッフと一緒に夜遅くまで創ったそう。その甲斐あってふたりの個性が光る力作に。 |
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| ふたり共通の剣道をテーマにVTRを作成。剣道着姿で入場と思いきや、洋装で登場するサプライズは大成功 |
| ふたりが創った映像は、お色直しの登場前に流す「逆入場映像」。ふたりは出会う前から剣道経験者。「会場の扉を開けようとするシーンを、剣道着姿に扮して撮影しよう」とふたりとも意見が一致。ゲストは剣道着姿で入場してくると思いきや、実際のふたりは洋装姿。「何だー!」とゲストの盛り上がった反応に大満足だった。 |
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| ふとした時に思いついた希望やアイディアは欠かさずメモ。メモを元にスタッフと話をすればプランナーが形に |
| 3ヶ月間という短い期間で結婚式の準備を行った新婦は、「プランナーの方が上手くアテンドしてくれたことが大きかったのですが、ふと思いついたことを走り書きでもいいからメモしておくといいですよ」とアドバイス。打ち合わせ時にメモを持っていき、話をするとプランナーが形にしてくれたのだとか。どんなことでもメモを! |
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