| 見た目も美しいフレンチ料理の数々に、ゲストも大満足。斬新な料理に度肝を抜かれた |
| 会場装花はふたりのラッキーカラー、オレンジで統一。料理にはフレンチのフルコースを。「お皿の絵柄まで考慮した盛り付けに感激しました」と新婦。同じ会場内で行った二次会での料理も、チーズの塊で作った器にスープが入っていたり、度肝を抜かれるような内容だったとか。「味も見た目も存分に楽しめましたよ」とのこと。 |
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| 嫌がる新郎を説得し、お色直しはあえて和装に。式終了後には「和装にしてよかった」とご満悦だった新郎 |
| 「国際結婚なので、あえて和装にしたい」と言う新婦に「自分が着るとコメディみたいだから嫌だ」と拒む新郎。なんとか説得して実現した和装姿は大好評で「式後には『和装にして良かったね』とご満悦でした」と新婦。バイリンガルのアメリカ人司会者の進行で「スピーチも通訳してもらいユニークで和やかな式になった」そう。 |
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| 席次表作りに頭を悩ませた新婦。和気あいあいとしているゲストを見て「そんなに重要じゃない」とわかった |
| 誰がどこに座るかで、頭を悩ませてしまった新婦。当日「楽しそうにしているゲストを見て、重要なことじゃなかったと気づきました」とのこと。「お祝いの場だし、何より楽しく過ごしてもらうことが一番です」。最初は予定していなかった披露宴は、とても楽しく「こんなパーティだったら何度でもやりたい!」と思ったそう。 |
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