| 広尾の閑静な街に誕生した真新しいゲストハウスで、ふたりだけの「オリジナル」を演出したかった |
| 完成したばかりのゲストハウスへ見学に行ったふたり。「真新しい会場で、スタッフも生き生きしていて気持ち良かったです。どうしてもふたりらしい演出をしたかったので、会場を貸切れることと、わがままを聞いてくれることを重視しました」と新婦。花と緑に彩られた清楚な一軒家で、見事理想どおりのウエディングを叶えた。 |
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| まさかのハプニングにもスタッフが落ち着いて対応。ゲストにもわからないほどスムーズな進行 |
| 当日はまさかの寝坊で式の開始が遅れるハプニング。しかし、すでに海外挙式を挙げていたふたりの映像をプロジェクターで流し続けることで間をつないだ。突然の大幅な変更にもスタッフのスムーズな進行と対応でゲストが気づかないほど。「とにかく全スタッフに感謝ですね。内容の一部カットは残念でしたけど」と新郎。 |
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| クリスマスシーズンに合わせ、羽やリボンで会場をコーディネート。エントランスや廊下も余念なし! |
| 目指したテーマは「クリスマスホームパーティ」。会場の装飾から、ウエルカムグッズ、ペーパーアイテムまで手作りで用意した。「羽、キャンドル、ポインセチアなどをふたりで買いに行き、式前日のギリギリまで飾りつけをしました」と新婦。廊下や階段も余すことなくコーディネートし、まるで自分たちの家のように仕上げた。 |
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