| 紅白のだるまにゲストと共に目を入れ、「成就」を祝う。プチギフトにはちりめん素材のプチだるま人形を用意 |
| 紋付袴にたすき掛けで登場した新郎に、ゲストは興味津々の様子。新郎のビアサーブが始まり、思惑通りのサプライズな演出に。また、受付時にふたりを表す紅白のだるまにゲストから寄せ書きをもらい、中座中にその2つのだるまの片目をゲストが少しずつ埋め、席に戻ったふたりが残りの片目を塗り、「結婚成就」を完成させた。 |
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| ブライダルフェア予定日を変更し、ふたりの希望日を優先。全力投球で式をサポートしてくれたスタッフに感謝 |
| ふたりが式を希望した10月22日は、実はブライダルフェアの予定日だったとか。「式場側の予定を変更してまで、私たちふたりの記念日(付き合いだした日でもあり、入籍日でもある)を優先してくださって。その真心に感動しました」と新婦。自分たちの立場になって全力投球してくれたスタッフに、心から感謝しているそう。 |
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| ふたりの自己満足だけに終わらないよう、ゲストの気持ちになって準備をすすめることが大切! |
| ふたりがこだわったのは、「すべてのゲストが喜んでくれること」。自分たちのやりたいこと、ゲストに感じてほしいことがあるのなら、招かれる側のゲストの気持ちになって準備することが大切だとか。頑張って準備することで、「ふたりだけの自己満足に終わらず、ゲストにきちんと想いが伝わる式を創れるはず」と新婦。 |
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