| ゲストの顔を思い浮かべながら一皿一皿セレクトしたメニュー。「もう一度食べたいくらい」の声に新婦も満足 |
| 日本人の味覚に合うようにアレンジされた創作フレンチが大好評。「この一皿は本当に美味しいから、絶対食べたほうがいいよ!」と、披露宴中に新婦の席まで教えに来てくれるゲストもいたほどだったとか。コース料理の説明は音楽の話で盛り上がった副料理長に依頼。「温かい心遣いが伝わる祝辞が嬉しかったです」と新婦。 |
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| アイディアの集大成とも言えるオリジナルウエディングケーキ。メッセージクッキーが披露宴への通行手形? |
| ゲスト参加型の演出がしたいというふたりに、クッキーにチョコペンでメッセージを書いた人から披露宴会場へ移動する方法をスタッフが提案。ゲスト全員のメッセージクッキーでデコレーションされた斬新なケーキが出来上がった。「予想以上の出来栄えに満足。アイディアを出してくれたスタッフに感謝しています」と新婦。 |
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| 会場を選ぶ際は妥協せず、ふたりのこだわりを大事にして。リゾート地ならゲストも旅行気分で楽しめるはず |
| 海の側でおいしい食事を楽しめる会場は新婦の理想にピッタリ。ただ、新郎の親族にとって便利とは言えない立地が気がかりだったという。「でも、実際はリゾ―ト地・葉山での結婚式を旅行中の最大イベントとして楽しんでいただけたようで、嬉しかったです。皆さんも後悔しないように、ぜひ憧れの式場で挙式して!」。 |
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