| 入場時のBGMは新婦こだわりの曲。友人のミニライブではゲスト全員が手拍子した、心温まる雰囲気の披露宴 |
| ふたりの入場は新婦の好きなこだわりの曲と共に行われた。音楽仲間の友人は、ふたりのお気に入りのオリジナル曲を2曲披露するミニライブを開催。「ゲストの皆さんが全員で手拍子してくれたので、とても心温まる雰囲気になりました」と新婦。音楽好きのふたりの個性が表れる、音楽いっぱいの披露宴が実現した。 |
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| フラワーシャワーにこだわりを混ぜ込んだ新婦。新郎は、3年間分のプリントシールを貼ったボードを作成 |
| 大好きなキャラクターの形に切り抜いた紙吹雪を手作りし、挙式後のフラワーシャワーに混ぜ込んだ新婦。こだわりの甲斐あって、友人達からは「カワイイ!」の声が。披露宴会場の入口には、新郎お手製のボードも設置。「ふたりが付き合っていた3年間、毎月撮ったプリントシールを貼りました」。式当日はゲストの注目の的に。 |
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| 「詰め込みすぎたかも」と若干反省のふたり。ゲストと触れ合えるように、時間も内容も余裕を持つことが大切 |
| 日取りにこだわるあまり、準備期間が非常に短くなってしまったふたり。希望する演出を叶えられたものの「詰め込みすぎだったかも」と若干反省している。「もっと各テーブルを回るなど、ゲストと触れ合う時間を作ればよかった」と新郎。「全てに余裕を持つことが大切。特に冷静になって内容を振り返る時間は必要」だとか。 |
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