| 個性的で斬新なデザインの家具やインテリアが、ふたりの趣味に合っていたのがポイント! |
| 斬新な外観だけでなく、カッシーナのソファなどインテリア雑誌でも話題の高級イタリアン家具やゼブラのモチーフがふたりのイメージにぴったりだったそう。「私と旦那さんの趣味は似ているので、意見の食い違いなどはなかったです」と新婦。ゲストのことを考え、名古屋駅から約10分というアクセスの良さもポイントだった。 |
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| いろんな会場を回ったふたりが実感した、スタッフの親身な対応と天然素材を使用した料理へのこだわり |
| 料理は天然素材を惜しみなく使ったオーガニック料理。試食したときに、どれだけ素材を大切にしているかがわかり感動したそう。「いろんな式場を見学しましたが、スタッフの親身度が群を抜いていました」。開始時間が早いとゲストが大変だろうとの思いから、午前11時から式を始めたいという希望にも柔軟に対応してくれた。 |
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| 遅刻してきた友人のおかげで笑いが起きた。緊張がとけ、和んだ雰囲気で進行 |
| 晴天の当日。壁一面のガラスブロックから太陽の明るい光が差し込む中での挙式となった。「新郎新婦の入場です」とドアが開いた瞬間、遅刻してきた友人が慌てて入場。皆の笑い声に、ふたりの緊張もすっかりとけたとか。ゲストの顔を見渡せるくらいの余裕もでき、和やかに進行したので、想像していた涙はなかったそう。 |
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