| 個性的なコーディネイトの白のタキシードと黒のドレス。会場のコンセプトともばっちり一致 |
| 黒地にクモの巣の刺繍が入った個性的なドレスをチョイス。新郎も白のタキシードに豹柄ベスト+赤のネクタイを合わせた。「白のタキシードと黒のドレスが、会場の『黒と白』のコンセプトにも合っていてカッコ良くできたと思います」。また、会場オリジナルのゼブラ柄のペーパーアイテムを使用したのでさらに統一感が増した。 |
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| ゲストが参加でき一体感が生まれた餅つきの演出。モダンな洋風の会場なので、より和の演出が際立った |
| 餅つきの演出では、ゲストも一緒に餅つきを楽しみ、つきたてのお餅をきなこやあんこを添えて食べることができた。モダンな会場だけに、和の演出がより際立ったよう。また、友人たちから新郎新婦へビデオレターをサプライズプレゼント。友人や両家の両親からのメッセージに、感動して思わず泣いてしまったそう。 |
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| 短い準備期間でも早めに進行するためには、自分の直感を大事にして決めると、迷わないですむ |
| 会場やドレスなど、準備段階でいろんなものを見ると迷ってしまうので、直感で選んでしまう方が良い場合もあるそう。下山さんは、準備期間が1カ月と短かったけれど、迷うことが少なかったのですんなりと準備を進めることができた。「直感で決めたものはやっぱり気に入るし、印象にも残ります」と新婦。 |
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