| ヨーロピアンテイスト溢れる会場が舞台。母と並んで入場した新婦の涙に、思わず会場ももらい泣き |
| 会場は上質感漂う3階の『アプローズ』。ウエディングドレスとタキシード姿で入場した。ケーキカット・ファーストバイトでは、甘いものが苦手な新郎も「口いっぱい食べさせられました」と苦笑い。お色直し後は母と再入場し、感極まって新婦は号泣。その様子を見た友人たちも目を真っ赤にしてボロボロ泣いてくれた。 |
|
 |
| ゲストから本心の一言が聞きたいと、突撃でテーブルスピーチを実施。ユニークなメッセージに会場も沸いた |
| サプライズで、ゲストに即興でスピーチしてもらうテーブルスピーチを実施し、会場中が盛り上がった。ドキドキしていた新郎も「皆さん上手にしゃべってくれて良かったです」とホッと一安心。新婦も「前もって練りに練ったコメントじゃなく即興なので、みんなの生の声が聞けて嬉しかったですね」とニッコリ。 |
|
 |
| 「ブーケウエディング」は新郎が主役になれる数少ないチャンス。準備では新郎をやる気にすることがポイント |
| 「男性ゲストや新郎が主役になれるブーケウエディングはおすすめ」と新郎。また「準備では、新婦は新郎をやる気にさせることが大事!僕もその手で頑張れましたから(笑)」と実感のこもったメッセージが。新婦も「自分たちのやりたいことはスタッフに明確に伝えること」「化粧品には気を遣って」とアドバイスをくれた。 |
|