| 両家両親とともに、名古屋名物の菓子撒きも実施。遊び心いっぱいの演出に、会場は和気藹々と和やかムード |
| 両家両親とともに6人で300個の駄菓子を撒くと、ゲストは皆、無邪気に大喜び!当たりを2つ混ぜるなど遊び心も加えた。また、シャンパンピラミッドでは背後にシャボン玉を飛ばし、幻想的な雰囲気に。「数多くの式に出席している親族からも『今までで一番印象的な式だった』と感想をいただきました」とふたりもにっこり。 |
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| いつもふたりを力強くバックアップしてくれたスタッフ。披露宴中の彼の涙は、一生忘れられない素敵な思い出 |
| 「熱血の人。いつも熱心に対応してくれました」と声を揃えるふたり。常に前向きな態度に励まされることも多かった。披露宴の最中には無事に挙式を迎えられたことに感謝し、花束と新婦の描いた似顔絵をプレゼントすると、担当スタッフは涙をポロポロ。もらい泣きするゲストの姿も見られ、会場は一気に感動ムードが高まった。 |
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| ふたりで式のイメージを一致させることから準備をスタート。皆のアイディアを織り交ぜ、憧れの式を創って |
| 「何でもふたりで話し合うことが大切。早い段階でお互いの意見を一致させておくと、後々スムーズに準備が進みますよ」と新婦。また、すべてをひとりで準備しようと思うと、どうしても無理が生じてしまう。「周囲に相談したり、頼ることも肝心。皆の協力を得られて、初めて満足いく式を迎えることができると思います」とも。 |
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