| 『ミニ鏡開き』や『バラの花束争奪ジャンケンゲーム』など、全員参加型の演出で盛り上がった披露宴 |
| 「全員に楽しんでもらえる式を」と希望するふたりのために、プランナーが提案したのはテーブルごとの『ミニ鏡開き』。中には入浴剤や梅酒など、ゲストに合わせたプレゼントが。また、ゲストが1本ずつバラの花を持ち、じゃんけんで勝った人が相手のバラを貰っていくゲームでは、57本分の花束をかけて会場中が白熱! |
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| 行き届いた配慮で居心地のよい時間をくれたスタッフたち。様々な演出を企画してくれたプランナーにも感謝 |
| 「やさしいスタッフの方ばかりで、いつも笑顔で対応してくださいました」と語るふたり。「打ち合わせのときも娘の遊び相手になってくれて、スムーズに話し合いを進めることができたんですよ」。また、「ゲストが楽しめる式にしたい!」という希望を叶えるため、様々な演出を企画してくれたプランナーにも感謝でいっぱい。 |
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| 「大切なのは自分たちらしさを忘れないこと」。心を開いてスタッフとの信頼関係を築くことが成功の秘訣! |
| 「自分たちらしさを大切に」というふたり。交際12年目で念願の結婚式を叶えたため、披露宴では「今でも宝物」という付き合い始めた頃の写真を会場に飾り、オリジナリティを表現した。よりふたりらしい式を創るためには、スタッフとの信頼関係もポイントだそう。「心を開いて、小さなことでもスタッフの方に相談して」。 |
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