| 「青空の下で式を挙げたい」。ふたりの夢を叶えてくれる、自然いっぱいのガーデンを備えたこの会場に決定 |
| 結婚式に対して「楽しい」「堅苦しくない」というイメージを抱いていたふたり。「セレモニーは開放的な屋外で」と強く希望したそう。その点、広々としたガーデンを備えたこの会場は、ふたりの理想をそのまま形にした空間。「ほかの会場も検討しましたが、結局戻ってきました(笑)」。送迎が手配できたことも決定を後押し。 |
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| レゲエのリズムに包まれたオリジナルな人前式。結婚承認の瞬間には青空にかわいいバルーンも舞い上がった |
| 青空の下、行われたセレモニー。歌詞の内容まで吟味したレゲエのBGMが、より開放的なムードを盛り上げてくれた。堅苦しくない式を望んだふたりは人前式をセレクト。「バージンロードは父と歩きたいという憧れも実現しました」と新婦は嬉しそう。結婚の承認としてバルーンがリリースされた瞬間は、壮観な眺めだった。 |
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| ガーデンを使った演出や洒落の利いたプレゼントで和気あいあい。「皆を楽しませたい」という想いが形に |
| 式後もガーデンでケーキ入刀やお菓子まきをして、雰囲気が和んだところで披露宴会場へ。新婦が好きなガーベラをモダンに飾った空間で和気あいあいと過ごした。写真つきのミニチョコレートをゲストにプレゼントする趣向も。「皆に何かしてもらうより、ふたりで用意したものを楽しんでもらいたい」という願いが形になった。 |
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