| ピンクと赤を基調とした内装のかわいらしさにうっとり。女の子らしさ満点の雰囲気に、気分も一層高まった |
| 会場の色合いのかわいらしさに心躍った。「ピンクと赤で統一されていて、女の子らしい雰囲気の会場だったんです」と新婦。まるでヨーロッパの街角に建っているお洒落なオープンカフェのような造りで、程よい大きさであることも気に入った。控え目な人数のゲストにちょうどよい大きさで、快適に過ごせそうだと判断して即決。 |
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| 対面式のゲスト席の間を、ゆっくりと進む新婦。皆の温かいまなざしに包まれ、祝福される喜びを改めて実感 |
| チャペルはゲスト席を対面式に設置した構造が特徴的で、初めて見る造りに誰もが興味津々の様子。バージンロードを歩く新婦はゲストの視線を一身に浴びつつ温かい祝福の想いを感じ、感無量の心境。「退場の際にはゲストの方のお顔をしっかり見ることができました」。感慨深い入退場のシーンは、今でも忘れられない思い出に。 |
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| ふたりの家みたいにアットホームな会場だから、自然とみんな笑顔に。子供ゲストからの花束贈呈にはほんわか |
| 程よい大きさの会場はゲスト一人ひとりの顔がはっきりと見えるため、全員と心を通わせ合うことが出来、笑顔の絶えない披露宴となった。苺がたっぷりと載ったウエディングケーキは、アットホームな会場の雰囲気にぴったりとはまりゲストにも大好評。また「姉の子供からの花束贈呈の際には、会場も一段と和みました」と新婦。 |
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