| 会場に求めたものは、「ゲストにも楽しんでもらえ、自分たちの思い出に深く残るような式を叶えられること」 |
| 「ゲストにも楽しんでもらえ、自分たちの思い出に深く残るような式にしたかった」と語る花嫁。堅苦しくない会場をと探し始め、出会ったのが『パトリック・キソ・ガーデン』。チャペルには歴史を感じるステンドグラスとパイプオルガンが置かれ、バージンロードは大理石。この雰囲気に「鳥肌が立った」と大感動。 |
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| 建物全体の雰囲気、外から見るステンドグラス、歴史を感じさせる調度品など、すべてを気に入った |
| 最初はウエディングドレスを着て式を挙げるつもりはなかったという花嫁だが、このレストランで食事した花婿母がとても気に入って「スタッフが笑顔で、親切で」と絶賛。実際に行ってみて、建物全体の優雅な雰囲気、外から見るステンドグラスも美しく、歴史を感じさせる調度品も気に入り、文句なしで決定。 |
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| 指輪交換の場面ではたまらず花嫁の目から涙が。その様子にゲストも泣きながら「おめでとう」と祝福 |
| 男ばかりの4人兄弟の長男という花婿を昔からかわいがっていた花婿祖母は挙式前から大感激。牧師がふたりの手をとって誓いの言葉を述べた後、指輪交換の場面ではたまらず花嫁の目から涙があふれ出し、その様子にゲストも泣きながら「おめでとう」と祝福してくれた。フラワーシャワーには牧師も参加してくれ和やかムードに。 |
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