| 新郎新婦がホスト役を務め、ゲストをもてなしたパーティ。ふたりの気配りで会場は心温まる雰囲気に包まれた |
| 新郎新婦自らが乾杯の音頭をとり、親族も紹介。「私たちがホスト役を務め、皆さんをおもてなししたかったんです」とふたり。食事中に各卓を回り、ゲストと触れ合う場面も。そうした演出のおかげで、会場は心温まる雰囲気に包まれた。「『披露宴』というより『お食事会』という、私たちのイメージがそのまま実現しました」。 |
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| 希望を親身に聞き、最大限反映してくれた担当スタッフ。その対応で、新婦の装花へのこだわりが見事、形に |
| 無理だと思われるお願いをしても、最大限聞き入れてくれた担当スタッフ。ふたりが人前式の進行を決める際も、メールなどで何度も親身に相談に乗ってくれたとか。また、「卓札を立てる代わりに、卓ごとに装花を変えてほしい」という新婦の希望にも見事に対応。当日は色とりどりの花々が、かわいらしく各卓を飾ったとか。 |
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| アットホーム感を出したいなら、高砂を設けずに。ふたりが自ら場を締めるのも、雰囲気づくりにGOOD! |
| 少人数制のアットホームな結婚式を望むなら、披露宴で高砂を設けないほうがいいと語る新婦。「それだけで思いのほか、ゲストとの距離が縮まりますよ」。また、ふたりのように乾杯の音頭をとるなど、新郎新婦自ら場を締めるのもおすすめだそう。「ふたりとゲストの間に、より一体感が生まれます。ぜひ、お試しください」。 |
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