| 1日1組限定の和洋中懐石でおもてなし。見た目にも豪華な盛り付けで和モダンのコーディネートにもぴったり |
| ブライダルフェアで展示されていたテーブルコーディネートは、黒のクロスに着物の帯のテーブルランナー。「私も母もひと目で気に入りました」と新婦。同じくフェアで目にした1日1組限定の和洋中懐石メニューは料理の盛り付けや器も素晴らしく、こちらも一目惚れ。新婦の「和」のこだわりとマッチしゲストからも好評。 |
|
 |
| 両家の提灯を創作し、友人の先導で入場!ゲストによる楽器演奏も近くで見学し、全員参加型のパーティに |
| 「ゲストの席札をミニ提灯にしたので、両家の苗字を入れた提灯も作ってもらいました」と新婦。その提灯で友人に入場の先導を依頼し、友人参加型の演出に。また、会場内に設けられたステージでは、大勢の新婦の同僚が楽器を持ち込んで合奏を披露!ふたりは高砂席から移動し、ステージの目の前で鑑賞出来て大満足だったそう。 |
|
 |
| 何かひとつ手作りアイテムの準備をすると結婚式を行うことを実感出来る!新郎の意外な一面も見られるかも |
| 色々グッズを手作りしたなかで新郎の意外な一面を見たという新婦。「ブーケを手作りしたのですが、色ドレス用のバッグ型ブーケが新郎の方が上手に出来ると気がつきました(笑)」と新郎の器用さが判明。「何でも良いよ」と生返事になってしまいがちな新郎と手作り作業で結束も芽生え、式を行う実感も一層増すのでおすすめ。 |
|