| ハワイ好きのふたりは、会場に南国ムードを漂わせるため装花にもひと工夫。ハワイアンレイも気持ちを高める |
| 披露宴のコンセプトは「ハワイ」。赤や緑の大柄の葉をたっぷりと用いた装花で、会場を鮮やかに飾り付けた。また、ゲストが入場する際、一人ひとりにリボンレイを配り首からさげてもらった。同様にスタッフもレイを受け取りにっこり。「一本一本私が手作りしたんです。常夏気分を味わってもらえたらと思って」と新婦。 |
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| 衣裳担当者のセンスが存分に発揮された、世界に一着だけのドレス!エレガントな中にも愛らしさたっぷり |
| 細身の新婦は既製品が身体にしっくりこず、ドレスを特注。仕上がりを見たスタイリストは、花びらをあしらい、よりエレガントでスタイリッシュな印象にアレンジすることを提案。結果、「白とピンクの花がたっぷりで大変可愛く、大満足です!」と新婦。友達のように、親身かつ楽しみながら準備してくれたスタッフに感謝。 |
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| まずは、式のコンセプトを明確にすることが大切。方向性がはっきりすると、プランナーの提案の幅も広がる |
| 式全体のコンセプトをはっきりと決めることが大事だという新婦。「コンセプトが決まっていると、プランナーさんから出される演出等の提案も、より自分のイメージに近づきますよ」と新婦からアドバイス。ふたりの場合も、「ハワイ」という明確なコンセプトがあったために、装花や料理に至るまでこだわることができたとか。 |
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