| ピンクとブルーの装花で、かわいらしく室内をコーディネート。料理は年配ゲストも親しみやすい和洋折衷に |
| ピンクとブルーの装花で、かわいらしく会場を飾った披露宴。ブライダルフェアで気に入ったコーディネートだったとか。「カラードレスにもぴったりでした」と新婦。料理は年配ゲストも食べやすいよう和洋折衷に。夏にふさわしく、さっぱりした品目をセレクトした。「ボリュームもあり、皆さんに満足していただけました」。 |
|
 |
| 再入場はムービングライトで華やかに。数々の多彩な演出を行い、明るく元気なふたりらしい披露宴となった |
| お色直し後の再入場は、プランナー一押しのムービングライトで華やかさをプラス。ほかにもオープニングビデオ、キャンドルリレー、バルーンスパーク、子供たちへのプレゼントなど、多彩な演出で披露宴を彩った。「皆が見て、参加して、楽しめるようにしました」とふたり。「『ふたりらしい』と言ってもらえましたね」とも。 |
|
 |
| 悩んだときは、周りの人と相談したうえでじっくり考えて。最後には「自分たちはどうしたいか」を大切にして |
| 「資料はできるだけ集めたほうがいいけれど、情報が多いと悩む場面も出てきます」と新婦。そんなときは、スタッフや周囲に相談するといいとか。その際、「だれかが言ったから」ではなく、「自分たちはどうしたいのか」を大切にすること。「一つひとつ丁寧に物事を決めれば、きっと自分たちらしい素敵な結婚式になるはず」。 |
|