| 会場を決めた第一の理由はプランナーのトーク。信頼の置ける対応に「この人なら」と惚れ込み、決定 |
| まだ建設中だったこの会場の説明会に訪れると、見取り図による案内が行われた。会場の決め手は、そのときのプランナーの対応。「商売気のない信頼の置けるトークに、『この人だったら』と思いました」と新郎。また、チャペルやバンケットの建物がそれぞれ独立しているため、よりプライベート感が味わえる点もお気に入りに。 |
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| 厳粛な式の雰囲気に思わず緊張したふたり。庭に出てからはバルーンリリースを行い、式をフィニッシュ |
| 式の厳粛な雰囲気や、ふたりに注目するゲストの視線に、かなり緊張していた新郎新婦。思わず礼を忘れて、ふたりで密かに苦笑する一幕も。しかし、その後は滞りなく式が進み、最後は庭に出てバルーンリリースを。皆で風船を飛ばす行為に一体感が感じられ、新郎は感激。「あんなに感動的だとは思いませんでした」とコメント。 |
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| ドレスの色当てクイズにひとひねり加え、式に笑いを。一方、両親に見せた気遣いで、式は感動的な雰囲気に |
| ふたりの式に対するイメージは「笑い」と「感動」。ドレスの色当てクイズの正解者には、ビールの一気飲みをプレゼントし、一般的な花瓶の2倍はある容器にビールをなみなみと注いだ。一転、ケーキ入刀を両親へサプライズでプレゼントしたり、新婦が手紙を読むなど、感動的な場面も。おかげでメリハリのある素敵な式が実現。 |
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